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せっかく仮想オーストラリアとして戦ったフィンランド戦を90分間生かせなかったのは残念だ。

思ったより、ラインを上げていたオーストラリアには、フィンランド戦のような飛び出しが有効だったはずだ。
それをゲーム開始しばらくの間しか出来なかったのが痛い。

だが、W杯出場には、「絶対に勝たなければいけない」ゲームではなかったのも事実。
勝ち点1を取れたことを、今後、有利にしていこう。

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イエメン戦 戦評

序盤はよかった。大量得点での勝利が頭をかすめた。
結果は2−1。今年も「決定力不足」に悩まされるようだ。
すなわち、序盤だけがよかったゲームだ。

後半ロスタイムになっても攻め続けた姿勢はかなり疑問だ。
あの場面では、あのケースでの敵のフォーメーションとゲームの流れを分析し、得点の可能性と、相手のカウンタ攻撃による失点の可能性の確率を判断するならば、「サイドでキープ」が答えとなるはずだ。

親善試合なら、「最後まで攻撃」でもかまわない。
だが、曲がりなりにも公式戦。「サイドでキープ」の冷静さが必要なシーンだった。

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UAE戦 戦評

いい確認ができたのではないだろうか。
どこが悪いか、どこがいいかがきちんと確認取れたゲームだった。

これをどのように生かすか。それが問題ではあるが。

前半の内田は、ゲームの意図は履き違えていたが、後半はよくなった。
香川はもう少し決定力がほしい。
決定力は香川に限ったことではないが。

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バーレーン戦 戦評

簡単には勝てないということか。
俊輔がいてチームがピリッとしていた。

「問題点は次回までに修正」これは親善試合や練習のときに言う台詞だ。
W杯予選本番で言うべき台詞ではない。予選本番では問題点を表してはいけない。
それが理解できないようでは、問題は根深い。

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悪くはない、悪くはないのだが、残念だ。
内田は効いていた。長友はもう少し動いてほしかった。
本番のゲームは勢いが大事で、そういう意味では森本より李のほうが有効な気がする。

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