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山梨県バレーボール協会傘下各連盟の誕生
【『山梨県バレーボール協会史』(昭和編) 平成3年発行 山梨県バレーボール協会】
昭和40年代半ば頃から県内の各地でバレーボールの親睦大会などが催されるようになり、特設されたバレーコートで多くの人々が呉々として白球を追う姿が見られるようになった。
この様にしてバレーボール愛好者の増加に伴って関係者の問から「関係種別仲間同志の組織づくりを行って、県協全活動の円滑化と強化充実を図ろう」との考え方が起り、種別連盟結成の気運が高まり、相次いで誕生を見るに至った。
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