|
私のところになぜ有るのか?
失念してしまったが、このような本が手元に有る。
昭和40年代のものがリアルタイムで私が入手するはずもないのだが・・・・。
いずれにしても、今もこれからも、貴重な歴史証人に他ならない。と思う。
で、ここで、「安らかに眠ってください。過ちは、繰り返しませんから」と、
宣言し、約束をしている。
誰に?すでに「亡くなった方々」そして、「これからの人々」だよね?
なぜ、「戦争ができる国」にしなけりゃあならんのだ?
なぜ、「戦争のための軍隊」を憲法で 明文化 せんならんのだ?
過ちは繰り返さない。・・・・約束ではなかったのか?
おちおちと寝てはいられんだろう。安らかに寝てなんかいられんだろう。
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動








安○首相は、戦争の出来る国にしたいようですね。だから、憲法改正(改悪?)したいんですよね。
2018/8/6(月) 午前 10:23 [ thatashin ]
お坊ちゃまは、ヴァーチャルリアリティーで、戦争ゲームをやり過ぎなんでしょうね?
戦争ごっこがお好きのようです。
本当に戦争をおっぱじめないように、祈りますがね。
2018/8/6(月) 午後 2:55 [ take chan ]
『過ちはくりかえしません』 73年目のヒロシマ原爆被災追悼記念式典を観ながら
、つくづく思いました。
戦争加害者、責任者、広くその時代の人々には、犠牲者に対しの『誓い』は、
頷けます。しかし、敗戦後73年ともなれば、世代交代は当然、歴史を紐解き
その歴史を継承すべき政治家などには、『誓い』は永遠に継承されるのは、素直に
受け入れられますが、6日の式典で小学生の男女二人の『誓い』は、何とも疑問に
悩まされました。
これは、いま流行の「やらせ」ではないか。教育機関の押し付けではないか、
彼。彼女の主体的自発からだとしても、一緒に参列していた総理大臣から、それ
らしき『誓い』を継承するこころが見えない式典では、
あの彼と彼女になんとも取返しのできない懺悔に泪しました。
2018/8/7(火) 午後 3:59 [ ikegaeru78 ]
> ikegaeru78さん
式典での小学生の「誓い」は、ごめんなさい。
私は見ていません。でしたが、
戦争をしたい「総理」と、戦争をしたくない「国民」との乖離は
なおさら深く谷になるんでしょうか?
2018/8/7(火) 午後 5:32 [ take chan ]