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なに考えてんの?

 さて、ニセコ狂会・・・
ホームページだが、サポートというタグ?が増えたみたい。
で、サポートって、
 なに考えてんのかねえ?

それが 何を意味し、どういう事なのか?
 わかんないわけ?????
聖書学院でなに教わってきたの?ねえ、ぼうや。
私も、あきれるやら なんやら 疲れるよ。


イメージ 1
それを教会がやったら、「乞食」っていうんだよ。
協会ってわけじゃないんだからさ。

空 見た ことか?

お〜〜い!アイスバーンだよ。
滑ると危ないよ!
って、もう転んで 仰向けじゃん。
    「空 見たことか?」

 で、もって、しばらく鳴りをひそめていた。
過激かな?と言う書き込みは、残っているが読みづらくしている。
そんな中の一つに、
 私のブログをけなしたあげくに、
  「ブログじゃなく、ホームページが良い。」
だの 「ホームページは、人に頼んですぐ作れる」とのたまった。
   そんな記事がある。

 で、ニセコチャーチだかのホームページ。
私が、予言したとおり。
 開設しっぱなし。
 メンテ無し。
 更新無し。

 はい!みんなで「声を合わせて・・・」
『そら!見たことか・・』 

大変 遅ればせながら・・・・
 ご訪問いただいている皆様、本年もよろしくおつきあいをお願いします。・・・伏して。

で、年始の買い物で見つけ、年始休みの中で読んだ、この本を、皆様にご紹介、& 感想のご披露を。
イメージ 1

 すでに読んだ、とか、知っているよ。。。。おまえ今更・・・・という方は、いらっしゃるでしょうが、ここは、押さえて!!
 まず、これは、「ハリエット・アン・ジェイコブズ」という女性の 『 実話 』 なんです。
 たかだか?奴隷の女の子に・・・・こんな知的な文章が書けるはずがない。という、思い込み、結局は差別という考えのなされるがゆえに、21世紀になるまで、「白人の作家による創作」と考えられていた作品なのです。
 内容も、白人の主人による「暴行」「強姦」の横行、それが、当たり前に正当化される「制度」の話。
黒人の方々の「人権」を無視する事から始まり、約束の反故の罪悪感の欠如。等々・・・・
 自由を約束しながら、経済的な事があれば、財産として売買される、奴隷達。
 母親の身分が、その子どもたちの身分として、同等に扱われる。一緒に売られるならともかくも、ばらばらに売り払われてしまい、行方さえも知られない。・・・・

 あなたは、これを「創作」と考えなければ、心が落ち着かない・・・?
実話として読むには、心への攻めが重すぎる。そんなことは有りませんか?
 「私は、奴隷ではない。当たり前でしょう。普通は。
奴隷なんていない。日本では一応はいません。
私は、人種差別、見た目で差別なんかしていません。」・・・・と、言い切れますか?

 彼女は、良いところのお嬢様で、何不自由無く育った白人女性が、南部の奴隷所有者の夫に嫁ぎ、
その純な心が、ずたずたに切り裂かれ、どろどろに汚される・・・そんな様をまた、ずばりと描ききっているのです。もちろん、差別される方の目で。

 これは、「実話」です。
事実は小説よりも奇なり・・・・・奇をてらっているわけではなく、彼女の日常をただ、書いているだけで、
これは、にわかに信じられない「奇」ではあります。それが、真実であるという 「重さ」 それは、読み進めるための「足かせ」にはなりません。次の回転のための「はずみ車」として、次々に読み進めてしまいました。
皆様も、同じと思うのです。

 絶賛・・・と言うことで、おすすめをいたします。

牧師は えらいのか?

「牧師は えらいのか?」というワードで検索をかけた方がいるようです。
結論を言いましょう。
 
 牧師はえらいんです。
ただし、偉いではありません。名古屋、関西系の人々向きの、
「イヤー、どえらい仕事だぎゃー」のえらいです。
言い換えると、「素晴らしい」「大変な」仕事です。
しかしながら、
ここで牧師をして、「偉い」んだ。
「うやまってほしい」、「崇拝してほしい」なんて思っている「やつ」は、そもそも牧師とは言いません。
牧師の皮を被っただけの者です。 
 威張っている様な「牧師」は牧師とは言いません。
少なくとも「牧者」ではないし、
     そもそもが 「謙遜」な人ではありません。

−−−−−−−−−−−

                       
時折り、奇妙な牧師さんもいますからね。 削除
2018/2/9(金) 午前 10:19 [ thatashin ]                        
顔アイコン
所詮は、牧師と言えども、人間 ですからね。
彼らは、それなりに努力はしているんでしょう。キット

ただ、奇妙にしろ、おかしいにしろ、もちろん普通にしろ、
彼らは、「神のみこころ」とか、「神の命令」とか。と、信じ切っているわけです。
信念を持って、奇妙だったり、おかし飼ったりするので、それが実は違ったにしても、正解だったしろ、暴走状態になってしまうんですよね。 削除
2018/2/9(金) 午前 11:24 [ take chan]
コメント分

トープラストン という建材。
表面は石の様な感じで、600角の美しい外観をしているのだが、
先日、これを使用した某理容店から、「外壁がゆがんできている」という訴えがあり、いってみたところ、
イメージ 1
こんな感じ。
わかるかな?壁がはらんでいる。
で、はらんだところを下から見ると・・・・
イメージ 2
どうも、下地が腐っている?みたいだ。
 
で、「トープラストン」をネットで検索してみたのだが、
引っかからない。もちろんメーカーからその素性、構造、施工法・・・何一つわからない。
 
しょうがないので、お客様の了承をもらい、とりあえず数枚、剥がして中を見ることに。
それがこれ。
イメージ 3
説明すると、表面材はすでに剥がしてあるので、無い。
真っ黒くなっている板が、今の建材で言うと「OSB」のような、木くずの固まりの材。
これが、表面材が箱のようにへこんでいる裏側にすっぽりと、接着されている。
それのさらに裏側にというか重ねて、ベニヤが貼ってある。そのベニヤを金物で固定する。ということのようだ。
 
 この、中の板も固定用のベニヤも腐りきった状態では、この建材を再使用することは無理。
と判断しました。
結果的には、この面をサイディングで張って納めました。

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