|
本日は、私たち「散らされた羊たち」は、日本キリスト教団の倶知安教会の礼拝に出席させてもらいました。
午後からは、献堂式が行われました。
倶知安の貴重なプロテスタント教会としての存在は、大きなモノです。
我々が、牧場を追われて、プロテスタント教会がここだけになった今は。
・・・え?ニセコチャーチもある?
あそこはプロテスタントはおろか、「キリストの教会」ですら無い。
株式会社ニセコチャーチ、「ニセコ狂会」だろ?
社長は、M 自称牧師、ご本尊は、M一家(スタッフ、だそうだ)
営業時間もあるし、日曜と火曜以外は「定休日」なんだそうだから。・・・
キリスト教会に伝道所はあるけど、営業所なんて聞いた試しもないんだけど?普通は。
いずれにしても、献堂式を、心からお祝いいたします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
こんにちは
初めまして。 色んな事があり聖書へ導かれ、縁あってあそこの教会へ礼拝に参加しましたが、説法が支離滅裂で何が言いたいのか意味不明な語りが多く、福音として信頼できる牧師かな...と感じる事が多かったです。 奥さんも猛烈な嫉妬心や支配的な性格の一面が垣間見られ、欲深な人達だなあ と思うことが多かった。 誘いの連絡はたまにきますが、彼らの人間性に付き合うには距離を置きたくなる雰囲気があり、今は礼拝にさえ行くことも無くなりました。 2018/12/23(日) 午前 9:59 [ gbj***** ]
10月頃だったでしょうか
『礼拝後、大掃除を手伝ってくれる方お願いします』の呼び掛けがある日曜日がありました。 遠くから大掃除の様子を見ていると、教会内の大量のあらゆる荷物を教会から出し、車にめいいっぱい乗せ何処かへ棄て行っていました。 こちらのブログを読んで解ったことは、 彼らは、かなり凄い事を平然と行っていたのですね... 彼らは純粋なクリスチャンではない様に見えます。 本当は、欲や虚栄を優先させた個人の生活を営むための活動をしているか、他の宗教に属する乗っ取り行為なのかな... と、そんな気持ち悪さも感じさせました。単なる私の憶測ですが、気を付けなければ と思います。 ですので、信頼できる通える教会がなければ、独りでも聖書を学ぶ根気や強さがこの先必要なのかもしれないとも感じました。 漠然と、何かがおかしい と感じていたのは、うえひろ@takechanさんが云っておられる事実が有るから だったのですね。 > gbj*****さん
ご訪問、コメントを感謝いたします。 わかる人には、わかってもらえる。その通りです。 われわれは今、教会堂という建物ではなく、 本当の教会(エクレシア)である 集まりを持っています。 よろしければ、「内緒」でご連絡をいただければ、ご案内をする事はやぶさかではありません。 2018/12/23(日) 午後 8:52 [ take chan ]
コメント分 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
これ、おもしろい。・・・・おすすめ。
って、ことで、
2018.11.10 加筆します。
どこかで「デンデラ」という映画を目にしましてね。数年前かな?
いつも行く「書店」で、見かけたのがこの本。
で、読もうか?と思ったのだが、
どうも、映画とずいぶん違う。・・・
同じなのは、「棄老」、姥棄て山。。。。の話が、導入になっていることだけ。
これは、「棄老」を本当にしているのか?
実は、棄老をしているということで、他の地域との隔絶を計って、実は何かを企んでおるのか?
それを「サムライ」の方は、「隠田」とにらむ。
で、探索に入るのだが。。。。
あの手この手で、ああ言えばこう言う。のらりくらりと逃げる、農民たち。
隠田は、御法度。と、主張し、あくまで探索をする気の侍たち。
米を作っている者が、米を食えない矛盾を、年貢米を巻き上げるだけの侍の論理の矛盾を語る農民たち。
さむらいと、農民と、どっちが正しいのか?
棄老 している?実は、老人の天国?
棄老していなくとも、もてあまし気味の、「耄碌した親を座敷牢に入れる」
どちらが、罪深いのだろう。
なんて、言ってる内に、
とんとんと、話は進み、あれ?・・・・・・と、いう展開を見るンです。
読んで損は無いか?とおもう。お薦めの本でございました。
|
|
これは、あくまでも「素朴な疑問」
「教会」で、
「営業時間の更新」って?無いだろう。
狂会だから営利団体だった?・・・・(教会 なら あり得ない けどね) 「彼は、牧師ですか?
いいえ、彼は、牧師を
生業(なりわい)とする者にすぎません。」
株式会社 偽コチャーチ
代表取締役 牧師もどき Murata Keita
ですか?
そう言やあ これも!
−−−−−−−−−−−−−−−
会で、営業時間の更新って…どういう意味ですかね!
2018/10/26(金) 午後 11:40 [ thatashin ]
> thatashinさん
そのことばが、彼らを表現する最適のことばとも、言えるかもしれません。 しょせんは、「なりわい」「飯の種」の牧師業・・・なんでしょう。 株式会社ニセコチャーチ の営業時間なんでしょう。 結局は彼らの「墓穴」ですよ。自分で掘ってりゃ世話はねえ。 2018/10/27(土) 午前 7:15 [ take chan ] > thatashinさん
良く言っても、悪く言っても、人間はそもそもが、何かしらの職業を持たねば、「霞を食っては、生きられません。」 しかしながら 教会は、「営利企業」ではありません。し、牧師は、「聖書を切り売りする労働者」ではありません。 今回、ここでは、フェイスブック(現在は、見れなくなっているようだ?)で、 「教会の営業時間を変更」という記述がされており、この書き込みとなったモノです。その「問題提起」となります。 2018/10/28(日) 午前 7:25 [ take chan ] |
|
無牧・・・牧師がいない「教会」のことである。
無牧というと、
いかにも、問題があるような、恥でもあるかのような、そんな気がするのは、なぜだろう。
わからないわけではない。
そりゃあ いないよりいる方が、いいに決まってる。
では、本当に「無牧」は、恥なのか?
今回の「偽コキリスト狂会」の件で、私がしばらく通った教会も、
いろいろな問題のある「牧師」をやめさせた関係で、結果 「無牧」になった。
その「信徒会」の席で、私は、あえて言わせてもらった。
「無牧は、決して恥じゃない」
かえって、ひっでえ 牧師のおかげで、教会員に「笑顔が無くなった」り、
引っかき回されて、めちゃめちゃになったり、・・・・
するくらいなら、
「牧師」という名の「床の間の飾り」を、置くくらいなら、
無牧の方がよっぽど「まし」だろう。
リーダーを気取った、「羊の王さま」になりたがる「牧者」よりも、
無牧の方が、よっぽど「まし」なのだから。
痛い目に遭わないうちに、
我々のように、「泣き」を見ないうちに、
「無牧が恥」という、幻影を捨てるが良い。
|
|
これ、やっと? DVDが出ましてね。借りてきて、見たンです。
劇場公開の時に「見たかった」作品の一つだったんですが。。。。仕事が立て込んだ時期で・・・・。
映画と言っても、「スクリーンで見たい」モノ」。
あとでDVDが出るだろう。「それで充分」。2種類が有ると思うのだが、やはり、前者だった。
古き良き時代の映画・・・作品ではなく、「映画館で見る、映画というモノ」
これの味わいを、良く出している。
何よりも、各所にちりばめる、いろいろな映画の一場面。・・・
良いですね・・・。
登場人物と一緒になって、泣いたり笑ったり、手に汗握ったり・・・の 世界が、味わえる気がします。
何より、「綾瀬はるか」さん。
きれいですね。この方、コメディーめいたモノも、手に汗握るモノも、おでこにしわが寄りようなものも、
当たり前にこなして、同一人物かよ?と思うくらい普通に、別々の役を演じている。
で、安っぽい「恋愛話」にしていないよ、この作品は。
途中まで、「ああ、先が見えたな。。。」と思った直後、
思いもよらない方に進んで行き、ありゃあ?と言うラスト。
安っぽく終わる、安っぽい映画で終わることは有りませんでした。
綾瀬 さんのファッションも楽しんでもらえるでしょう。
白黒の世界の「お姫様」 この世界では、カラフルでおしゃれなお姫様になってくれてます。
映画を通しての、「色」に対するこだわりも、見逃せない要素ですね。
文句なし。おすすめして、怒られはしないでしょう。
![]() |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー






