赤かぶこれこそ社会風刺。自民が前輪、公明が後輪。乗っているのが安倍首相。「右側走行」「一字不停止」「スピード超過」で検挙!
自民が前輪、公明が後輪。乗っているのが安倍首相。 — おくあき まさお (@tuigeki) 2015, 6月 3
|
改憲?護憲?
[ リスト | 詳細 ]
|
まったく、ほんとだよ。
![]()
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
「石破さんは戦場に行くんですか?」と聞かれて「何故私が行かなきゃならないんですか?」と返す石破氏の正直さ。さらに「上には上のやる事がある」と続けた石破氏。そうですね、上のやるべき事は国民を戦争に行かせないですむような政治をする事ですよ。あと自分の事、上って思ってるんですな。 8:04 - 2015年5月24日
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
今言わなければ
|
|
日本国憲法の施行から68年を迎えた3日、各地で憲法記念日にちなんだ集会が開かれた。横浜市の臨港パークで行われた「5・3憲法集会」では、ノーベル文学賞作家の大江健三郎氏(80)らが参加。大江氏は安倍晋三首相を7度も呼び捨てにして「彼がアメリカ両院で話したことはウソだと思う」などと批判した。 主催者によると、3万人超の聴衆が集まり、大江氏が、ステージに立つと大きな拍手が起こった。大江氏は「理不尽で景気のいい話ではないが」と切り出し、安倍首相が4月29日に米連邦議会の上下両院合同会議で行った演説について「日本が集団自衛権を用いて、世界で起こる戦争に対して軍事的な抵抗をすると、安倍ははっきり言った。しかも、そのためにいくつも法律を作ると言った。しかし、安倍は国会で議員たちにはっきり説明していない。国民の賛同も得ていない」などと批判した。スピーチが熱を帯び「安倍首相」から「安倍」と呼び捨てになっていた。 続けて「安倍の考え方は世界的な宣伝として成功している。日本でも成功しつつあると思う」と指摘。80歳の大江氏は「こういう大きな集会で話すのは最後になると思うが、私は平和と命の尊厳を基本に日本国憲法を守り、生かします。集団的自衛権の行使に反対し、戦争のためのすべての法制度に反対します」と信条を訴えた。 大江氏が首相を「安倍」と呼び捨てにしたことについて、関係者は「長い間、いろいろなところで大江さんのスピーチを聞いてきましたが、いつも穏やかで人のことを呼び捨てにしたことはないと思う。相当怒っているのではないでしょうか」と驚いていた。 集会には、大江氏のほかに法学者の樋口陽一氏、精神科医の香山リカ氏らが参加した。
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動

藤原妹子(改)





