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			<title>うえひろ@take chan です。</title>
			<description>　お考えの押し付けでないものを、よろしくお願いいたします。
　その意味で、又聞きでのご意見も止めてください。
 どっか自称？牧師みたいに、
「みんな言ってます。」って、あんたが言ってんだろ！も、ご遠慮します。
　ご自分で、お読みになり、
　　ご自分のご意見を、お聞かせください。聞く耳を持つ　努力はします。
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>うえひろ@take chan です。</title>
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			<description>　お考えの押し付けでないものを、よろしくお願いいたします。
　その意味で、又聞きでのご意見も止めてください。
 どっか自称？牧師みたいに、
「みんな言ってます。」って、あんたが言ってんだろ！も、ご遠慮します。
　ご自分で、お読みになり、
　　ご自分のご意見を、お聞かせください。聞く耳を持つ　努力はします。
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take</link>
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		<item>
			<title>反論文</title>
			<description>&lt;div&gt;　今回の国後島での案件につき、あの場での不適切性や元島民の皆さまへの配慮を欠いていたことについて、重ねて謝罪申し上げます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ただ、本件での各言動においては、これまでの議員辞職勧告決議などの先例と比べてもそれ相当の刑事事件や違法行為があった訳ではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;○無かった訳でもあるまい？また、自分の「はかり」がその程度の目盛りと言うことで、だれが測っても、問題ない目盛りということじゃない。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　またいわゆる、戦争関連の発言に対して平和主義を掲げる憲法への違反行為であるというのも無理があります。具体的行動ではなく懇親会での会話をもって直ちに憲法９条や９９条違反だというのは飛躍しすぎており、憲法違反であるとも到底言えないものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;○無理がないだろうか？「永久にこれを放棄する」はずのものを、ことばだけだ。と、逆に肯定することは、放棄しないことでは無いのか？&lt;br&gt;
　行動してない？会話だけ？　酒に溺れて、「記憶が無い」ことは、「無罪」判決にはならない。証人も居、証言もあり、証拠の数々もある。これらが、具体的行動出なくして、何を言うのだ？まさか、その場で「鉄砲もって突撃しなけりゃ」具体的な行動とされないわけではあるまい。決して、飛躍とはならない。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私の当日の言動が不適切であり配慮を欠くものであることは間違いありませんが、刑事事件における有罪判決相当でもない本件のような言動にて議員辞職勧告決議がなされたことは憲政史上、一度もありません。またけん責決議についても、過去のいかなる不適切な言動についても行われたことがないものです。本件に対して何かしらの対応がなされるというのは、院において長年積み重ねてきた基準や先例から明らかに逸脱するものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;○不適切、配慮を欠く。ことが自覚できるのならば、それが、大きかれ、小さかれ、「有罪」であり、決して「無罪」ではない。そこにあるのは、罪の重さ、判決としての罰の重さだけで、「罪」の本質は変わりはしない。&lt;br&gt;
　辞職勧告が決議されたことがない。ただ、前例として無いに過ぎない。あなたが前例として、後代の人々に語られ告げられるに過ぎない。ここでの前例は、それが否定される理由とはなり得ないし、過去のいかなる不適切な言動にもまさっていると言わざるを得ない。&lt;br&gt;
ただ単に「不適切なことば」「不適切な行動」に終わらず、それに不埒としか言いようのない醜態をさらした事実を加算されるものとすれば、その「許されざる」ことは、明白と言わざるを得ない。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　加えて昨今でも、同僚議員各位における違法行為の疑いのある具体的行動についての報道、不適切で品位を損ねる院外での言動なども見受けられますが、これら他には何らの決議や聴取などのご対応もない中、要件を満たさぬ本件に対してのみ院として何かしら対応をなされるというのは公平性を欠くものと考えます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;○ここで言うことは、小児のごとく、「僕だけじゃない。アベちゃんだって、中川のお兄ちゃんだって、やってるじゃない！」という、幼稚極まり無い、詭弁にもならない「言い逃れ」に過ぎない。少なくとも「弁明文書」として公に発表される文書にてこのような幼稚な「弁明ならぬいいわけ」をもって、国の立法機関の一員をなす資格は皆無と言わざるを得ないだろう。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　決議案採決やその他何らかの対応をなされるというのであればそれはいかなる基準や要件に基づくものでしょうか。国権の最高機関である国会自体がいわゆる「空気感」をもって、これまでの基準や先例を逸脱した曖昧さで有権者の付託を受けた議員の身分などに関する何かしらの処分や決議がなされるのであれば、それこそ憲法上の疑義が生じる事態や、この令和の時代に多数者がルール・前例無しに人民裁判的な決定を行う言論府となることが危惧される事態でもあります。国会は裁判所ではありませんし、ましてや人民法廷でもないはずです。これまでの基準や先例相当に照らせば、本件における議員の出処進退はその議員自身が判断すべきことであり、報道も多数なされている中、最終的には選挙での有権者のご判断によるべきものかと存じます。上記の理由から、本件について院より何かしらの処分や決議を頂くことについては適当ではないと考える次第です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;○いかなる基準や要件・・・という成文化されたものが提示されないことが、その基準を必要としてないわけではない。本来はそれを成文化する必要が無い最低限の基準であり、それを、あえて議論の対象とする必要が無い、当然備うるべき要件である。&lt;br&gt;
　言い換えるならば、ここで弁明のために用いられることば一つ一つの軽さを感じ得ない。すべて、それを語る以前に語るべき土台のない、空虚なものとしか聞こえてこない。&lt;br&gt;
何かを語り、それの重みを増すための人間として最低限の人間性・資質・言動　それらが必要であろう。それを持ち合わせない者に、本人がいみじくも語る「国権の最高機関である国会」の一員たる資格があるものか、否か？他人に意見されるまでもなく、だれの意見を聞くまでもなく、明白なことであろう。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　あの場での不適切性や配慮の無さについて会見などで謝罪と撤回を行い、所属政党よりの処分をお受けしました。また、これまでの本件における報道などでの一定の社会的制裁についても甘受すべきものと考えております。最後に改めて、心から謝罪申し上げますとともに、書面での返信となりますことと議運の先生方を始め多くの皆さまにご迷惑をおかけしておりますことを重ねておわび申し上げます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;○覆水盆に返らず、こぼしたミルクは戻らない。昔の人々のことわざに聞くまでもなく、「語られたことば」の重み、「行った行動」の結果、すべて、一度謝罪したから、撤回ということば発したから、許され、元に返って、無かったことになるわけでは無っことは、当然のことわかるだろう。&lt;br&gt;
社会的制裁を受けた。ということで、何を許されるというのか？社会的制裁と言うとき、その限度を制裁を受ける本人が決めることができるのか？&lt;br&gt;
社会的制裁を甘受するというならば、それは、表舞台にいる資格がない、議員を辞職せよ。ということでなくして何を意味するのであろうか。&lt;br&gt;
書面でしか言えないようなことを、なぜ、言動として行ったのか。酒の力を借りてまで、醜態をさらしたことの人間としての責任はどうとるのであろうか？&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
令和元年６月３日&lt;br&gt;
衆議院議員　丸山穂高&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;2019/06/05 22:59&lt;br&gt;
取り締まられ役平社員　take chan　反論文&lt;/font&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38170314.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 23:13:29 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>終了の件　とりあえずの考え　決定</title>
			<description>&lt;div&gt;メインをここにします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://plaza.rakuten.co.jp/uehirotake/diary/201906030000/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://plaza.rakuten.co.jp/uehirotake/diary/201906030000/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現在、今までの分を引っ越すための、準備中。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div&gt;決めました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;yahooにある　現在のものは、ｙａｈｏｏのおすすめのお引っ越し先に、引っ越させます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;裏口は、そのままでは、せっかくのコメントも無くなるので、コメントを残す算段をしてみます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;書き込みは、引っ越し先で、彼らが書き込みの種を供給するならば、引き続き・・・・の予定。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その他は、コメントが消える覚悟でそのまま引っ越しの予定。新規書き込みのつもり無し。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;メインは　「新築　引っ越し」　とします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つまり　おすすめ移行先を無視して、某所に新規開設します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;引っ越し作業終了後、移行先をお知らせします。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38169283.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 17:57:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>政界という世界では、「恥」という言葉は、死語か？</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;恥をしれよ！コメントする気も無い。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/310514?rct=n_politics&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/310514?rct=n_politics&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38167812.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 May 2019 08:31:14 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>「女性のいる店で飲ませろ」</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/307768&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/307768&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まずは、ひとこと　だけ　言おう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;7&quot;&gt;「ばか・・・・」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そして、もうひとこと&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;7&quot;&gt;「日本人として、恥ずかしい」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;昔から&lt;font size=&quot;6&quot;&gt;「英雄　色を　好む」&lt;/font&gt;とか　言いますが・・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;だけど、彼の場合は&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font size=&quot;7&quot;&gt;「色ぼけ」&lt;/font&gt;と言います。
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;最高学府「&lt;strong&gt;東京大学&lt;/strong&gt;」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこで、しっかり、「&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;いろは&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;」を習い、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;政治屋稼業で、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「は」の字、忘れて、「&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;いろ&lt;/font&gt;」ばかり・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ついでを言えば、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;いろはの「い」の字は、&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;「いくさ」の「い」の字・・と、習ったかな？&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;面白いの見つけたので、貼っておきます。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/887851/79/38164279/img_0_m?1559701594&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;747&quot; class=&quot;popup_img_720_960&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;7&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38164279.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 May 2019 21:51:43 +0900</pubDate>
			<category>政界</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]丸山議員</title>
			<description>&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-d7-a5/hisashi_kato3/folder/1144407/00/35461800/img_3?20190517142343&#039; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8;&quot; class=&quot;popup_img_716_428&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;335&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-d7-a5/hisashi_kato3/folder/1144407/00/35461800/img_2?20190517142343&#039; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8;&quot; class=&quot;popup_img_1362_789&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;324&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-d7-a5/hisashi_kato3/folder/1144407/00/35461800/img_1?20190517142343&#039; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8;&quot; class=&quot;popup_img_720_1616&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;1257&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-d7-a5/hisashi_kato3/folder/1144407/00/35461800/img_0?20190517142343&#039; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8;&quot; class=&quot;popup_img_1185_1889&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;893&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaXNhc2hpX2thdG8zLzM1NDYxODAwLmh0bWw-&quot;&gt;転載元: 久の延岡だより3&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38161882.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 May 2019 14:41:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]「戦争」という言葉の耐えられない軽さ　丸山議員　「戦争なんて言葉は使いたくない」「すべきでない」「必要ないです」。元島民の大塚小弥太団長８９歳きっぱり拒絶。しかし戦争を知っている先輩に丸山は詰め寄る。</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-52-c2/yuuta24mikiko/folder/502364/27/36920527/img_0_m?20190516105651&quot;&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;&lt;center&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-52-c2/yuuta24mikiko/folder/502364/27/36920527/img_1_m?20190516105651&quot;&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;i&gt;&lt;b&gt;&lt;br /&gt;
＜シェア歓迎＞　共同通信佐々木さんの記事。ご一読を。元日本維新の丸山穂高議員の件、「呆れてものも言えない」ではなく「言わねばならない」何度でも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから戦争体験者はどんどん減っていく。言葉はどんどん軽くなっていく。学び続けるしかないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸山穂高議員は、もうすぐ2年前になる　共謀罪を巡る2017年5月19日の衆院法務委員会で、&lt;br /&gt;
「委員長、もういいでしょう。30時間以上議論してきた、これ以上は意味がない」、といきなり採決を切り出した議員でもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～～　　一部抜粋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっぱりとした拒絶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やりとりを読み、丸山議員の使う「戦争」という言葉があまりにも軽いことに驚かされた。丸山議員は３５歳、これに対して団長は８９歳だから、７４年前の敗戦時は１４歳か１５歳ということになる。生身であの戦争を経験し、あの戦争によって故郷を奪われた人だ。政治家のこの軽薄さに直面しても、態度は揺らがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「戦争なんて言葉は使いたくない」「すべきでない」「必要ないです」。きっぱりと拒絶した。自らの生まれ育った土地を取り戻すためであっても、武力は絶対に行使してはならないと骨身にしみていたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/i&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;北方領土へのビザなし交流訪問団に同行した丸山穂高衆院議員（３５）が、元島民の大塚小弥太団長（８９）に「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」と迫ったと報じられた。実際のやりとりは次のようだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　丸山氏「団長は戦争でこの島を取り返すことは賛成ですか、反対ですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　団長「戦争で？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　丸山氏「ロシアが混乱しているときに取り返すのはオッケーですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　団長「いや、戦争なんて言葉は使いたくないです。使いたくない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　丸山氏「でも取り返せないですよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　団長「いや、戦争はすべきではない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　丸山氏「戦争しないとどうしようもなくないですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　団長「いや、戦争は必要ないです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▽きっぱりとした拒絶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やりとりを読み、丸山議員の使う「戦争」という言葉があまりにも軽いことに驚かされた。丸山議員は３５歳、これに対して団長は８９歳だから、７４年前の敗戦時は１４歳か１５歳ということになる。生身であの戦争を経験し、あの戦争によって故郷を奪われた人だ。政治家のこの軽薄さに直面しても、態度は揺らがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「戦争なんて言葉は使いたくない」「すべきでない」「必要ないです」。きっぱりと拒絶した。自らの生まれ育った土地を取り戻すためであっても、武力は絶対に行使してはならないと骨身にしみていたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　戦争になれば多くの人が傷つき、大量の血が流れ、おびただしい命が失われる。その一人はわたし自身かもしれない。わたしの大切な人かもしれない。わたしが兵士であれば、誰かの命を奪わなければならない。相手にも大切な人がいるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　安易に戦争を持ち出す丸山議員は、政治家にとって必須な、戦争の現実といったものに対する具体的な知識がないのではないか。あるいは、人としての思いやりや想像力といったものを決定的に欠いているのではないか。憲法に対する無理解より、そちらの方が気になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大塚団長と丸山議員の中間ぐらいの世代に当たるわたしも、戦争の直接経験はない。昨年、知人に勧められ、山田風太郎の「戦中派不戦日記」を読んだ。後に作家になる人の筆力は、読者を戦時下にタイムスリップさせるのに十分だった。その優れた記録は内省的でもあって、悲惨だが希望を失わない庶民の日常や心のありようを、読んでいる間だけでも、追体験させてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　敗戦の年、１９４５年の１月１日から同１２月３１日までの日記をそのまま採録している。山田は当時２３歳。医学生だったので徴兵を免れ、軍医になるべく東京で学んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▽隅田川も燃えていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１月１日「運命の年明く。日本の存亡この一年にかかる。祈るらく、祖国のために生き、祖国のために死なんのみ」と書きだす。戦争はきれいごとではない。敗北に向かう過程では、命や物資だけでなく、労働力も、清潔な環境も失われていく。例えば１月１７日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「肥運搬人来らず、家多く糞壺より溢る。わが宅にても溢れて汲出口より塀に至るまで、尿と糞ながれて湿潤す。もちろん汚し（略）穴を掘らんか、三坪の庭、その庭せまきまですでに防空壕を掘りてあるを如何せん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３月１０日の東京大空襲の記録を引く。ただし、彼自身は壊滅的な打撃を受けた下町でなく、目黒に住んでいた。「東方の空血の如く燃え、凄惨言語に絶す。爆撃は下町なるに、目黒にて新聞の読めるほどなり」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　翌日、下谷で焼け出された「加藤さん」の話を聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　―炎に照らされて、発狂したような声をあげて日本刀をふりまわして、空のＢ２９を斬ろうとしていた青年があるという。消防隊の人々は、炎の方へホースをむけたまま、全員生不動のように燃えていたという。（略）疎開の空地には、何万人という避難民がのたうち回って、火の海の熱気に泣き叫んでいた。水はどこにもなかった。運び出してきた荷物に火がついて、そばの人に移った。人々はその人をつかまえて、炎の中につきとばした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略）黒焦げになった屍体が、いたるところに夏の日のトカゲみたいに転がっていた。真っ黒に焼けた母親のからだの下で、赤ん坊も真っ黒に焼けていた。加藤さんたちは、なんどもそれらの屍体につまづいたり、踏んだり、転んだりした。火の潮に追われて、人々は隅田川に飛び込んだ。しかし隅田川も燃えていた。吹きつける火の雨に船は焼け、水は煮えていた。無数の人々がそこでも死んだ。屍体は今なおマグロのように無数に浮かんでいるという―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　▽虚脱せる魂抱く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　敗戦を経てその年の終わり、１２月３１日の日記に山田はこう記す。「日本は亡国として存在す。われもまたほとんど虚脱せる魂を抱きたるまま年を送らんとす。いまだすべてを信ぜず」。あまりも大きな価値の逆転が、青年の胸を虚無で満たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地上戦となった沖縄、原爆が投下された広島・長崎、南方戦線の激戦と飢餓、満州の建国と敗走…。それぞれに記録や映像が残され、文学や絵で描かれ、博物資料も多数存在する。もちろんそこには、加害の歴史も厳然として存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　戦争を生きるとはどういうことか。丸山議員に問われるまでもなく、わたしたちもまた、こうした表現・資料に触れて過去を深く知り、それでも戦争を選ぶのかという問いを自らに突きつけなければならない。戦争ができる国への回帰が進む今こそ。（４７ＮＥＷＳ編集部・共同通信編集委員佐々木央）&lt;br /&gt;
　&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC95dXV0YTI0bWlraWtvLzM2OTIwNTI3Lmh0bWw-&quot;&gt;転載元: 北海道は素敵です!!&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38161453.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 May 2019 10:57:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]核武装も検討すべきと国会で発言していた維新丸山。戦争法では強行採決の旗振り！禁酒に向き合うためにも議員辞職だ！「戦争しないと北方領土取り戻せない」発言の維新の会、丸山穂高議員の過去の言動をご覧下さい</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-52-c2/yuuta24mikiko/folder/502364/67/36919967/img_0_m?20190515081221&quot;&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;&lt;font size=&quot;4&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;　令和時代にまさかの対ロ戦争を煽る政治家が現れてしまいました。いったいどのような人物なのか、過去の言動を振り返って見ましょう。詳細は以下から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆維新・丸山穂高議員の「戦争しないと北方領土取り戻せない」発言と影響&lt;br /&gt;
 日本維新の会の丸山穂高衆院議員が、ビザなし交流で訪問した北方領土・国後島の宿舎で5月11日、訪問団の大塚小弥太団長に対して「戦争しないとこの島は取り返せないのでは」などとする趣旨の質問をしていたことが判明し、大問題となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 行記者団によると、丸山議員は11日午後8時ごろ、訪問団員との懇談中に元国後島民で訪問団長の大塚小弥太さんに「ロシアと戦争で（北方領土を）取り返すのは賛成か反対か」と語りかけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 大塚団長が「戦争なんて言葉を使いたくない」と言ったところ、丸山氏は「でも取り返せない」「戦争をしないとどうしようもなくないですか」などと食い下がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この時丸山議員はロシア人島民宅で飲酒した後で、訪問団員らの制止を聞かずに大声で騒いだり外出しようとしたりしたため複数の団員が「日露友好の場にそぐわない」として丸山氏に抗議していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 現職の国会議員が北方領土へのビザ無し交流の最中に泥酔し、ロシア相手の戦争について元島民を問い詰めるという前代未聞の事態に、維新の会の松井代表も「党として一切そういう考えはない。武力で領土を取り返す解決はない」と対応に追われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 当然ロシアがこの発言を看過するはずもなく、コサチョフ国際問題委員長は「日ロ関係の流れの中で最もひどい（発言だ）」と痛烈に批判。「そのような挑発的な発言ができるのは、存在する問題の解決を望まない人々だ」とも語っており、劣勢を強いられている北方領土問題への影響も強く懸念されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「発言の悪意ある切り取りだ」という擁護もありますが、記者が大塚団長に取材していたところに割って入ったことが既に判明しています。丸山議員は敢えて報道陣の前でこの話を持ちだしており、報道側の切り取りではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、丸山議員は13日に「多くの方に不快な思いをさせ、おわびする。不適切な発言を撤回したい」と謝罪と撤回を行いましたが、批判されているのは当然「多くの方に不快な思いをさせ」たからなどではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや丸山議員個人の離党や議員辞職で済むようなレベルの話ではありませんが、どのような責任の取り方になるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆丸山穂高議員の過去の言動を振り返ってみましょう&lt;br /&gt;
・3年前には飲酒して男性の手を噛み厳重注意処分&lt;br /&gt;
この丸山議員ですが、泥酔しての問題は今回だけではありません。3年前の1月には酒に酔って東京都内の路上で一般の男性と口論になったうえで男性の手を噛み、警察の事情聴取を受け、党からも厳重注意処分を受けていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 丸山議員はこの不祥事を受けて禁酒宣誓書を提出、ツイッター上でも「今後の議員在職中において公私一切酒を口に致しません」と明言していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸山穂高です。先日の不始末について猛省と自重の決意の証として自主的に、禁酒宣誓書を今井幹事長へ提出してまいりました。あらゆるトラブルを予防するため、今後の議員在職中において公私一切酒を口に致しません。32にもなって汗顔の至りでございますが、未だ至らぬ自らを刻苦精励してまいります。19:55 - 2016年1月12日 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の発言も酒に酔った上での事であり、丸山議員は自らの誓いを破ったことになります。しかもこれはビザなし交流で訪問した北方領土・国後島での出来事であり、3年前のプライベートでの飲酒とは悪質度が段違いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 昨年12月に掲載されて話題になった暴力行為防止ポスターの「お酒の失敗じゃない。あなたの失敗です。」というコピーが思い起こされる事案ですが、実際のところ、酒に酔っていなかった時の言動にも際だったものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　（鉄道事業者共同でPR「暴力行為防止ポスター『お酒の失敗じゃない。あなたの失敗です。』」12月10日（月）から各事業者の駅構内、列車内に掲出します！ ｜ 東京都交通局より引用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「領土が戦争や武力以外で返ってきたというのは本当にまれなケース」発言&lt;br /&gt;
2018年4月4日の外務委員会で質問に立った丸山議員は、質疑の最後に日ロ関係に関しての自らの意見を開帳しています（動画3:53:45頃から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手方も非常にしたたかというか、外交ですから、片方は握手しながら片方は殴り合うという非常に難しい交渉です。なかなか領土が戦争や武力以外で返ってきたというのは本当に稀なケースだと思います。その稀なケースに挑戦しなければなりません。ぜひ外相の手腕に、総理の手腕に期待して、一国民として早く返還されますことをお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから丸山議員が領土の奪還には基本的に戦争や武力行使が必要だという認識を持っており、北方領土問題は例外的な「稀なケース」と位置づけていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期はまだ日本国内では北方領土問題に楽観的な意見が多く、ロシア側との齟齬が大きくなってきたのは18年の後半からです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 安倍首相の平和条約の締結を提案する演説に対してプーチン大統領が「まず平和条約を結ぼう。今すぐにとは言わないが、ことしの年末までに無条件で」とやり替えしたのが9月のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また河野外相が北方領土問題に関して記者の質問を「次の質問どうぞ」と4回連続で無視したのが12月のことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年版外交青書から「北方領土は日本に帰属」の文言が消滅するなど、平和的な交渉での北方領土問題の解決が困難となった現時点の状況に丸山議員の「本音」が飛び出したとも言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・共謀罪の強行採決の引き金に&lt;br /&gt;
 これは維新の会が与党に擦り寄った「癒党（ゆとう）」だと揶揄される時に引き合いに出されるエピソードのひとつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月19日衆院法務委員会で共謀罪が強行採決されたのですが、その引き金となったのが法務委員ですらないこの丸山議員。「委員外議員」として出席した丸山議員は質疑の中で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
委員長、理事、もういいでしょう。法案これまで30時間以上質疑してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とブチ上げます。そして最後には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以上ピント外れのね、質疑ばっかり繰り返し、足を引っ張ることが目的の質疑はこれ以上は必要ない。論点も整理されて時は来ました。この私の質疑の後、終了後直ちに採決に入って頂きますようお願い申し上げて私、丸山穂高の質疑は終わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と発言。そしてその直後に強行採決が行われました。その際の状況は以下動画などから確認する事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・核武装も検討すべき&lt;br /&gt;
今回の丸山議員の発言にも関係してきますが、第48回衆院選の際の毎日新聞のアンケートでは、非核三原則と核武装について以下のように回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問20：核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」の非核三原則のうち、「持ち込ませず」の見直しを議論すべきだと思いますか。&lt;br /&gt;
回答：議論すべきだ&lt;br /&gt;
問21：日本の核武装について、あなたの考えに近いものを一つ選んでください。&lt;br /&gt;
 回答：今後の国際情勢によっては検討すべきだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（第48回衆院選 維新 大阪１９区 丸山　穂高 - 毎日新聞より引用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒に酔っていたから…というだけで終わる話ではなさそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC95dXV0YTI0bWlraWtvLzM2OTE5OTY3Lmh0bWw-&quot;&gt;転載元: 北海道は素敵です!!&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38160872.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 May 2019 08:45:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>戦争でとられた島は・・・・？</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;戦争でとられた島は？&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/304678&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/304678&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;戦争で、取り返す？&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ことばもない&lt;/font&gt;。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一番最初に、こいつを大砲に詰めてぶっ放してやろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ミサイルの先端に縛り付けて、飛ばしてやろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;少なくとも、「酒」のせいじゃない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;元々が、このような考えの人間だったんだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こんな奴らを国会で好きにさせて、この日本は大丈夫なのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こんなものの「元締」を、追放しなくて　この日本は存在するのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東京オリンピックが、&lt;strong&gt;また&lt;/strong&gt;、戦争のため「中止」なんて、・・・見たくないよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東京オリンピックそのものには、興味は無いけどさ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;でも、平和の祭典・・・だよね&lt;/strong&gt;。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だれも　血で汚れた「月桂冠」をかぶりたくはないだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;5月14日　加筆します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼は、発言を「撤回」し、「お詫び」をした。ようだ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これに一言、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;覆水が盆に返るのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;出したことばを、「撤回」のことば一つで、無かったことにできるのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いい大人が、ましてや「政治家」と呼ばれる者が、そんなことくらいわかるだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;党としては、「除名」なんだそうだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当たり前のことを、「なに、もったいぶって」語っているんだか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;即、クビ！が正解だろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;党は、クビ　が決定したが、「国会議員」は、首にならないなんて、国民の意思を無視するようなこと、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　しないよね？まさか！？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アベ内閣が、好戦的だから、「彼の発言は、許す」なんて、・・・・言わないよね？&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38160159.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 May 2019 21:05:07 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は、洞爺湖周辺に</title>
			<description>&lt;div&gt;今日は、昨日と打って変わって、暖かい。風はあったけどね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;で、ここは「洞爺湖」2000年の噴火の時の「金比羅山　火口」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/65/38155365/img_0_m?1556877765&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/65/38155365/img_3_m?1556877765&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それと、「令和」になったけど「昭和」新山・・・でございます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/65/38155365/img_1_m?1556877765&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/65/38155365/img_2_m?1556877765&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38155365.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 May 2019 18:48:45 +0900</pubDate>
			<category>北海道</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年の桜・・・ほか</title>
			<description>&lt;div&gt;なんたって １０連休　・・・・・ってんで、行ってきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;けど、雨模様、寒い、咲いてない・・・・残念でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とりあえずは、本格的に雨になる前に、撮れた分だけ・・・
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/60/38154960/img_0_m?1556959384&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/60/38154960/img_1_m?1556959384&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/60/38154960/img_5_m?1556959384&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 5&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
この花、わかりますか？写真ではわかりづらいのですが、ものすごく小さい、かわいい花です。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/60/38154960/img_3_m?1556959384&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-5b/uehiro_take/folder/455103/60/38154960/img_4_m?1556959384&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
場所は、「有珠　善光寺」です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もう少しすると、最高にいい景色かもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今年は少し早かったみたいです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uehiro_take/38154960.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 May 2019 21:43:58 +0900</pubDate>
			<category>北海道</category>
		</item>
		</channel>
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