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海外旅行に一大決心で行ってきました。
日本に一番近い韓国からの挑戦です
建造物は日本にない歴史を感じるものでした
漢江遊覧船でのクルーズは空と河の両側に並ぶビル群の
景色に心奪われ圧巻でした
東出門市場は活気溢れ食材の日本にない色使いだったり
活気あふれるものでした。
また次回も韓国旅行を楽しみたいと思っています |
旅日記の部屋
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春の風が心にそそぎ込んでくる、晴れた日の昨日。 息子夫婦と大分にある高塚地蔵さんへ願掛け参りのドライブに出かけてきました。 ここの地蔵さんは願いを強く念じてお参りすれば願いが叶うと評判です。 近隣の多くの参拝客が訪れます。 遠方の車のナンバーも数多く見受けられました。
手と口を清水で清めて願いを心に鐘を打ちます。
帰りの参道にはたくさんの出店が参拝客を呼び込みます。 かわいい草履をみかけ、よちよち歩きの孫娘へのお土産にしました。 金粉いりの梅茶を試飲で美味しく頂きました。 大分に一歩踏み出せば、温泉はいたるところに散在します。 今回は高塚地蔵尊の近くの天瀬温泉(あまがせ)の立ち寄り湯に行きました。 行き当たりばったりの温泉探しでしたが、最高の露天風呂でした。 山の森林を切り開いて作られたとても空気が綺麗な場所にありました。 苔むす玄関が出迎えてくれました。 掃除の行き届いた露天風呂からは滝が涼やかな音で安らぎをくれます。 清流が流れています。 洗い場は木で作られて露天風呂の雰囲気を盛り立てています。 脱衣場もカメラに収めたくなる居心地のいいところでした。 湯上りの散策の道もたくさん用意されています。 売店は色とりどりの手作りの土産ものが陳列です。 湯上りは心地よいオブゼ達に囲まれながら一服して岐路の車上の人となりました。 |
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箱根は息子の家から一時間くらいにの所です。 下調べなしの冒険旅行に主人と二人で出かけました。 最寄駅まで送ってもらい、てんやわんやでロマンスカーに乗り込みました。 ロマンスカーは揺れもなく快適です。暖かい乗り物です。 でも東京の駅員さんは九州に比べると冷たい感じです。 そんな思いをしながら、箱根湯本の駅に到着。 ここから登山電車に乗りかえ進みます。 険しい山も日本晴れの案内です。 強羅(ごうら)の駅に到着 ここからケーブルカーに乗りロープウェイに乗り換え終点までむかいました。 大好きな富士山が雪姿。 いつも凛とした美しい姿は感動します。 源泉がもくもくと湯煙を上げているのが豪快です。 富士山に別れを告げ立ち寄り湯へと一路向かいました。 情緒溢れる温泉宿の玄関がお出迎え。 冷えた体が芯から温まりました。 こうして日帰り旅行を無事追え孫娘が待つ住処で帰り着きました。
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浅草の町はいつも懐かしい町の風情で私を迎えてくれます。 シャッターも何か昔の情緒です。 飴屋さんも江戸時代の様相です。 またおじゃましますので「浅草の町」よろしくね。 浅草を散策しお土産を買い、その後両国へ戻りました。 道の両脇はお相撲さんの銅像たちが出迎えてくれました。 もと大関の霧島さんのお店でちゃんこ料理を頂きました。 店内は相撲一色で迎えてくれました。 貝に乗せられたつみれが鍋にはいります。 とてもおいしく頂きました。 お腹を満たして町へ出れば 夕闇にイルミネーションが心地よい安らぎをくれました。
こうして東京の街を満喫して一夜が通り過ぎていきました。
また、来ますからよろしく大好きな東京さん!!今度はどこを散策しようかな?たのしみがいっぱい。 |
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福岡県の観光地・柳川にある 藩邸の「御花」を訪れてきました。 贅を尽くした昔が偲ばれる和洋折衷のたたずまいです。
展示館の玄関はタバコの包み紙でつくられたオブゼが出迎えてくれます。
ここを訪れた目的は主人の支持する先生が修復された能面を見ることでした。 3年置きくらいの間隔で能の舞がここで行われるという事です。 藩主が使った品々も展示され、昔が偲ばれます。 現在の建物は明治42、3年にわたって14代・立花寛治によって新築させたもので 当時、大建築で流行した“西洋館に大広間”という明治建築を代表するものと言われています。 庭園は国の名勝に指定されています。 この日はあつ〜い日でしたが観光客でにぎわいっていました。 美味しいうなぎ・名物の川下りに一度柳川へお出かけ下さい。 自称・観光大使です。 |
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