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			<title>UFO特捜最後線</title>
			<description>オッペケペンネが、1990年：中学生時代から1997年：高校生時代かけて収集したUFO本を中心に、超常現象、怪奇現象、宇宙人、魔法、などに関する書籍（古本屋を駆けずり回って購入した）を紹介していくブログです。

1998年から今現在にかけては、なぜか収集することがほとんど無くなってしまった。1998年にオッペケペンネの身に何かあったのかもしれない。。。。（大人のなったの？、失恋もあったな）失われた10年間、またこれからUFO本を収集することをはじめるかは、わからない。

このブログでは、最新情報は、得られません。
インターネットの無い時代、情報はTV,本のみでした。

かなり昔の本があり、これらは、その当時においての近未来（つまり今）のことを予想して書いております。このあたり、はずれ。今では解明されてしまったことに対して、いろいろな議論の展開が楽しめるはずです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>UFO特捜最後線</title>
			<url>https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/banner/banner.gif?1178081344</url>
			<description>オッペケペンネが、1990年：中学生時代から1997年：高校生時代かけて収集したUFO本を中心に、超常現象、怪奇現象、宇宙人、魔法、などに関する書籍（古本屋を駆けずり回って購入した）を紹介していくブログです。

1998年から今現在にかけては、なぜか収集することがほとんど無くなってしまった。1998年にオッペケペンネの身に何かあったのかもしれない。。。。（大人のなったの？、失恋もあったな）失われた10年間、またこれからUFO本を収集することをはじめるかは、わからない。

このブログでは、最新情報は、得られません。
インターネットの無い時代、情報はTV,本のみでした。

かなり昔の本があり、これらは、その当時においての近未来（つまり今）のことを予想して書いております。このあたり、はずれ。今では解明されてしまったことに対して、いろいろな議論の展開が楽しめるはずです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon</link>
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		<item>
			<title>恐山へ行ってきた！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/591012/89/71952489/img_0?1563177024&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/591012/89/71952489/img_1?1563177024&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/591012/89/71952489/img_2?1563177024&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
むかーし　むかし　みのもんたさんが昼おびでやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもいっきりテレビの夏休み特集（みのもんたの夏休みをとるための企画）で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの知らない世界という　幽霊・怪奇もの特番が組まれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏休みは、これを見るのが楽しみで仕方がなかったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのオープニング映像のロケ地が、恐山でして　小学生でありながら　おそれざん　行きたい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と脳裏に刷り込まれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大人になり、そんなことも忘れていたのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年前に　あなたの知らない世界に出演されていた　日本心霊科学協会理事を務めた心霊研究家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新倉イワオさんが死去されたニュースを聞いて　はっと　その頃の思い出が蘇りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恐山、おそれざん、、それってどこにあるのかも　知らない。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット社会になり　サクッと検索すれば　それは青森の奥　下北半島の真ん中にあるのがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと　秋田の上のほうだとばかりイメージしていたが、かなり　行くのに面倒な場所であり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行きたいけど、行けない状態がつづいていたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャンス到来！！　山形県へ招かれる機会があり、その後　3連休ということで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行くしかねーべ　ということで　新倉イワオさん追悼の意も込めて　行くことを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森県の主要都市からも、かなり離れていた為　バスや公共交通手段は　時間が合わな過ぎて断念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七戸十和田という新幹線の止まる駅から、レンタカーを借りて　片道約80ｋｍ　1時間半ほどかけて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往復してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山道は、険しく人を寄せ付けない場所であったが　行ってみると　なかなか観光チックなモノも散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寺を維持するのには、金がいるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃　見た　そのオープニングシーンに出てきたと思われる場所は、地獄をイメージするような場所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その先には、天国をイメージさせるような美しい湖と山が見える場所があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
念願かなって大満足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森県には、行く用事が全く無いと思い込んでいだが　新倉イワオさんの訃報で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重大任務が発生し、その任務の責務を果たした感がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天気予報では、雨が3日間降る予定であったが　青空が見え、暑いくらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じっくり堪能できました。　新倉イワオさんありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新倉イワオ　↓　ウィキ　：スゴイ人です　本当に！&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%80%89%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%82%AA&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%80%89%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%82%AA&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/71952489.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 16:50:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>石川県羽咋市に行ってきた。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/80/69757680/img_0?1428740297&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2013年から放置していた　このブログ。。&lt;br /&gt;
人生の激動期には　なかなか続けられない。。　しかも　自己満足系ブログだし。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがしかし　作者、イラストレーターの方々のコメントや本をいただける方など。&lt;br /&gt;
やっていて　びっくりするようなこともあり　今後も続けて行こうと奮い立たせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログをはじめて　3回目の転勤がきまり　中部圏から関東圏への移動となった。&lt;br /&gt;
転勤前に　関東圏に居ては難しいこと、中部圏ならではのメリットを検討して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転勤までに　やる事リストを作成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中部圏の名産を喰らう。（2年居たので大概食ったが）&lt;br /&gt;
　四日市のとんてき。　津餃子　松阪牛&lt;br /&gt;
　てんむす（名古屋名物ではない　津名産です！）&lt;br /&gt;
　名古屋コーチン、ひつまぶし、きしめん、&lt;br /&gt;
　伊勢うどん　一宮モーニング(あんトースト）&lt;br /&gt;
　味噌煮込みうどん　鉄板ナポリンタン、あんかけスパ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東圏からは遠いところへ行っておく。（大阪周辺国は行っていた）&lt;br /&gt;
　・和歌山県串本（本州最南端）&lt;br /&gt;
　・伊賀・甲賀・柳生の里へ行く。&lt;br /&gt;
　・熊の古道(世界遺産）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか。。　っと考えてたところ　北陸3県　富山・石川・福井&lt;br /&gt;
には全く縁がなく　行った事がないなぁ。。。　&lt;br /&gt;
関東圏に住んでいたら　めっちゃ遠くなるから　無理やりにでも&lt;br /&gt;
行っておきたい！！（いくら　北陸新幹線が開通したからって&lt;br /&gt;
あんまし目的無く、運賃払えるかってんだ！　今なら車で3時間だし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富山県は、先祖の墓があるとか言ってたので調べて　行ってみよう。&lt;br /&gt;
福井県は。。行く目的がないな。。　名物でも食うか。　県民ショーでやってた&lt;br /&gt;
ボルガライスとソースカツ丼がいいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川県は。。おおぉ！！　忘れていた！　石川県羽咋市！　UFOの街として&lt;br /&gt;
町おこししていたが　今も　がんばっているのか！？？&lt;br /&gt;
これは、見とかなぁ　あかん！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで　短時間でしたが　石川県羽咋市に行って来ました。&lt;br /&gt;
今でも　UFO　宇宙人で　がんばっているのがよく伝わるのですが&lt;br /&gt;
はじめた当初からアピールが弱く　話題としてはそれほど。。&lt;br /&gt;
しかし、それも十年くらい続いているのでは？　もっと？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなポスターがあったので　投降します。&lt;br /&gt;
バリバリですよね。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/69757680.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 17:18:17 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>セルフ蕎麦屋で遭遇？</title>
			<description>このブログの作者を　唯一　知っている会社の人に　似ている人が&lt;br /&gt;
近鉄四日市駅出てすぐの　セルフ蕎麦屋に　11:45　いて&lt;br /&gt;
お互い　気になっている感じだったが　声をかけずに　やり過ごした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転勤2回して4年ほど経っていたので　よくわからないが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然にも　程があるだろうと　もし　本当に　あの人だったら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思うと笑ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たしか、嫁に、お守りの中に入っていた白い粉（ﾋﾞﾌﾞｰﾃｨではない）&lt;br /&gt;
を覚せい剤と疑われたと記憶する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし　久保さんだったら　テレパシーで　連絡ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/68123794.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 12:08:15 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>田舎伝説の地へ　行く2</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/87/67033887/img_0?1347867786&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
やっと　トラブル処理　終了！　24時間呼出対応要員で　休日でも対応しなければならない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOバカボン　悲しい定めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイ　ホイ　ハイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　話の続きですが　ヒバゴン丼について！？（田舎伝説の話じゃなかったか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看板を見ていただけると　山芋　鶏肉　山菜　入り　というキャッチフレーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に食してみました。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山芋　鶏肉そぼろ　山菜　だし汁　ごはん　をグチャグチャに混ぜて食べるらしいとのこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で　やってみましたが。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実に、地味な味です。素材からして　派手な筈は無く、これは　ヒバゴンが地味に生活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
していることをうかがわせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝説の怪獣ヒバゴンも大好物！？　という　フレーズが　パンフレットにあったので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこを意識した　ある意味　現実みを帯びた　ドンブリ　といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、漬物（3種）、かぼちゃの煮つけ、ポテトサラダ＆トマト、ぶどう2粒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と　おそらく　地のモノでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでなくとも、山で手に入りそうな　モノばかりですので　ヒバゴンも一度は口に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この地域　一体で　ヒバゴンキャラを利用した　お土産品などが　いくつか　ありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも、”ヒバゴンのたまご”という　まんじゅう菓子　がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猿人系であって哺乳類と考えられるヒバゴンが卵を産むとは、想像し難いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
哺乳類で卵を産むのは、カモノハシとハリネズミくらいのようですので　いかがなものでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫁とドライブをして感じたことですが、この比婆郡一体には、渓谷っぽいところが多くあり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山深く、冬は雪で覆われるそうで、昔は生活するのに大変だったのではないかと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人を寄せつけない自然があれば、ヒバゴンは生活できていたと考えられますが　現代では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンクリートの道と電柱が日本規格で整備されているところを多くみると　だいぶ　住みずらい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のではないかと推測します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、都会育ちのUFOバカボンからみれば　山深さ、森林の多さ、渓谷の川など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒバゴンが生活するのには問題ない環境のように思えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スキー客や観光客、地元の人々との距離が昔に比べて　近くなった事は確かでしょうし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も開発が進んで行くとなると　ヒバゴンの隠れながらの生存は難しいと思われますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこか、見えないところで屍として発見される日が来るのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終息宣言が出された後も、忘れず注目してゆくべきでしょう。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/67033887.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 16:43:06 +0900</pubDate>
			<category>都市伝説</category>
		</item>
		<item>
			<title>田舎伝説の地へ　行く!!</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/61/67033561/img_0?1347860361&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/61/67033561/img_1?1347860361&quot; width=&quot;484&quot;&gt;&lt;br /&gt;
転勤族のＵＦＯバカボンは、現在　都市部ではなく　田舎部に住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、都市伝説の場所に行くより、田舎伝説の場所に行くほうが近くてよい状況を活かして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広島県比婆郡へ行ってきましたぁ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃 ＴＶの特番でやっていた　ヒバゴンを探し！？に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょいと　ドライブに行ってきたので　御報告します。（だれも求めていないが、、）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず　ヒバゴンについてですが、Ｗｉｋｉｐｅｄｉａにも書いてあるとおり&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%90%E3%82%B4%E3%83%B3&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%90%E3%82%B4%E3%83%B3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に生息すると言われている、類人猿型の未確認動物のひとつ。1970年代に、広島県比婆郡西城町油木・比婆郡比和町・庄原市（現在は全域が庄原市）の中国山地にある比婆山連峰において目撃された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とあり　自治体（広島県比婆郡西城町役場）に類人猿係が創設されたが　1975年に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヒバゴン騒動終息宣言」が出されて　最近では　あまり　話題にならないし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の新入社員や入社2,3年の後輩に聞いても、知っているものはいない。&lt;br /&gt;
（そりゃ、世代が同じでも興味なけりゃ～知らんでしょうが。。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＵＦＯ特捜最後線ネタとしては、イイ線ついているということで　&lt;br /&gt;
（どんな線なの？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫁の実家に近く、寄るついでに行こうと　強引に嫁も誘った。（実際には比婆郡が主目的）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫁も当時、話題になっていたことを知っており、ヒバゴン同世代。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOバカボンは1976年生まれで、ヒバゴン騒動終息宣言後に生まれているので　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の騒動っぷりは知らない。なのに　なぜ　あんた知ってるの？と　嫁に突っ込まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　確か、6歳くらいの時に、捜索番組を見たように記憶する。再放送？違う猿人系かもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって　中学生くらいから　ヒバゴンについて　ずっ～っと気になっていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで調べると　ヒバゴンを観光資源として利用しているようで　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと　ヒバゴン丼!!　という食べ物があるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを食べさせてあげるということで　さらに、嫁を餌で釣ることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的には、　比婆郡に行きたい　行きたい　と　駄々っ子攻撃にて　同意させる事に成功!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月14,15,16日の3連休で　行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このヒバゴン丼、この地域で2店舗でしか食べられない貴重な　”どんぶり”!?!?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒバゴン丼の定義は、この2店舗間で確立しているのか不明であるが、その一店舗である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三坂物産センターへ行ってきました　元祖らしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず　画像アップ　急に仕事が入ったので　ここで　いったん　とめます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/67033561.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 14:39:21 +0900</pubDate>
			<category>都市伝説</category>
		</item>
		<item>
			<title>幻想動物博物館</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/1776929/19/66163819/img_0?1347865665&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_2201_2441&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;くはぁ～　出てきてました　この本!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大阪の図書館にて　発見!!して　スキャナしてしまった画像がありましたので&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アップしましたが。。。　その後（1年後くらい）　岡山の BOOK OFF で　再会!?&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（図書館の本ではありません）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは、運命的な出会いということでUFO系ではなく、UMA系ですが　即購入した本です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;書籍データ&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;幻想動物博物館　著者：草野巧　イラストレーター：シブヤユウジ&lt;br /&gt;
1993年8月17日　新紀元社　2300円&lt;br /&gt;
Truth In Fantasy 編集部&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　全編　白黒のイラスト＆文字　　一切　写真無しのディープな世界!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さすが　幻想動物です!!　見た人が少ない(いない!?)動物の博物館ですから&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そりゃーもう　画力（がりき）が命の作品ですっ!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ムーのイラストレーター:佐藤弘之さんから　コメント　いただいた記念で　この作品を出しました!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この本の画風も大好きでして　一気にのめりこんでしまいましたね～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;300ページにもわたり　紹介されている動物たちですが&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　普通に実在する　イノシシ　牛　ライオン　から始まるのに　イヒョウを突れます&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よく読むと　神話の話や神聖視されている背景などが詳しく書かれていて　この本の真面目さが&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;伝わってきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バジリスク、ハーピー、ケンタウロス、ガーゴイル、ワインバーン、エルフ、ドワーフ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;など　マイトアンドマジック（マニアックですか？）などのファンタジーRPGでは、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おなじみのキャラなどは　もちろんっ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ガネーシャ、ラー、など　インドの神、エジプトの神、ケルトの神、ローマの神、ギリシャの神&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;といった神様たちが　ずらーっと出てきたり　精霊なども盛沢山!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかーしっ　最後の付録にて　主要幻想動物・他一覧という　ページがあり　290ページ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;終わった後の索引的な一覧かと思いきや。　他一覧ということで　さらに　あいうえお順で&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;50　*　27.5ページ　=　1375匹？体？　の　名前　と　簡略説明があるのです！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなに　いるのか　幻想動物ジャンルの生き物がっ　1体くらい　生きている間に見ても&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よかろうに。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よくよく　見てみると　この Truth In Fantasyシリーズというのがあるようでして&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;幻想世界の住人たちI,II,III,IV　｢幻獣ドラゴン｣　｢妖精・幻想世界への旅｣　という本からの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;抜粋のようでして　こんなシリーズがあるとは　UFOバカボンは　ぜんぜん知りませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現代社会でストレスを溜めながら、悶々と生きているUFOバカボンの世界観が　どばっと広がり&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;へんな爽快感が溢れてきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実に　よい　本だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/66163819.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 00:16:42 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>UFO本　所有リスト</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのうち　ハイパーリンクしようかと思いますが&lt;br /&gt;
とりあえず　リスト完成したので　発表です。&lt;br /&gt;
すごい疲れましたぞ！　年代別リスト　&lt;br /&gt;
初版本が多かったのですが　やっぱり発行部数が少ないからでしょうね。&lt;br /&gt;
出会えただけでも　ミラクルです。　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1960 それでも円盤は飛ぶ！　日本における空飛ぶ円盤 高文社	平野威馬雄&lt;br /&gt;
1960 これが空飛ぶ円盤だ！	高文社		平野威馬雄&lt;br /&gt;
1961 世界教養全集20　魔法　その歴史と正体	平凡社		K・セリグマン&lt;br /&gt;
1968 世界の円盤ミステリー　世界怪奇ミステリー全集	秋田書店		&lt;br /&gt;
1972 宇宙人の痕跡　－謎の世界の研究－	大陸書房		ピーター・コロシモ&lt;br /&gt;
1973 未知なる惑星	大陸書房		ピーター・コロシモ&lt;br /&gt;
1974 UFOと宇宙コズモ別冊’75　UFO写真集	コズモ出版		&lt;br /&gt;
1974 四次元図鑑	 池田書店		&lt;br /&gt;
1975 UFO　目撃者の証言	角川書店		コーラル・ロレンゼン　ジム・ロレンゼン&lt;br /&gt;
1978 UFOと宇宙人　未の宇宙文明との出会い　ｻﾝﾎﾟｳｼﾞｬｰﾅﾙ　産業ﾃﾞﾗｯｸｽ99の謎　自然科学シリーズ11&lt;br /&gt;
1978 文藝春秋デラックス　UFOと宇宙船	文藝春秋	8月号	&lt;br /&gt;
1980 謎の宇宙人追跡　CIA秘密文書を暴く	徳間書店		矢追純一&lt;br /&gt;
1980 宇宙人との遭遇	徳間書店		ウェンデール・スチーブンス&lt;br /&gt;
1980 UFOと宇宙 ユニバース出版 10月 No.63 &lt;br /&gt;
1980 世界UFO写真完全記録 ユニバース出版		&lt;br /&gt;
1981 UFOと宇宙 ユニバース出版 2月号 No.67&lt;br /&gt;
1982 第3の選択　米ソ宇宙開発の陰謀	たま出版	ワトキンズ・アンブローズ・マイルズ&lt;br /&gt;
1982 米政府は異人類の死体を隠している	学研		南山宏&lt;br /&gt;
1982 第3の選択の謎	二見書房		矢追純一&lt;br /&gt;
1982 歴史読本　臨時増刊号　世界謎の超文明	新人物往来社	9月号	&lt;br /&gt;
1984 第４の遭遇　	二見書房		B・バトラー／D・ストリート／J・ランドルス&lt;br /&gt;
1985 別冊ムー世界UFO大百科	学研		&lt;br /&gt;
1985 UFO問題の真相　　	文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1985 UFOとアダムスキー	文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1985 宇宙哲学　　　　　　 文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1985 アダムスキー論説集	文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1986 宇宙からの訪問者　	文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1987 人類は地球人だけではなかった	青春出版		矢追純一&lt;br /&gt;
1987 怪奇現象博物館	 北宋社		&lt;br /&gt;
1987 質疑応答	          文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1988 テレパシー開発法	 文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1989 宇宙人の死体写真集	グリーンアロー出版		中村　省三&lt;br /&gt;
1989 MJ-12の秘密　宇宙人と人類の極秘協定	KKベストセラーズ	矢追純一&lt;br /&gt;
1989 MIBの謀略	二見書房		矢追純一&lt;br /&gt;
1989 謎のHALT文書	二見書房		B・バトラー／D・ストリート／J・ランドルス&lt;br /&gt;
1989 UFOに関する極秘ファイルを入手した	KKベストセラーズ	リチャード・ホール&lt;br /&gt;
1989 宇宙人がくれた21世紀の聖書	  徳間書店		大高良哉&lt;br /&gt;
1989 戦慄のMARS計画	二見書房		矢追純一&lt;br /&gt;
1989 MJ-12の秘密　宇宙人と人類の極秘協定	KKベストセラーズ		矢追純一&lt;br /&gt;
1989 生命の科学	文久書林	アダムスキー全集	&lt;br /&gt;
1990 実証　UFO大百科	勁分社		東京大学UFO研究会&lt;br /&gt;
1990 UFOと影の政府　世界支配への宇宙的陰謀	たま出版		コンノケンイチ&lt;br /&gt;
1990 UFO問答１００　新アダムスキー全集4	中央アート出版社 ジョージアダムスキー&lt;br /&gt;
1990 悪魔の密約　	二見書房		並木伸一郎&lt;br /&gt;
1990 これが宇宙人との密約だ	KKベストセラーズ		矢追純一&lt;br /&gt;
1990 宇宙からの誘拐者	二見書房		矢追純一&lt;br /&gt;
1990 MJ12の謎と第18格納庫の秘密	二見書房		ティモシー・G・ベクリー&lt;br /&gt;
1990 ミステリー・サークルの謎    二見書房     パット・デルガード　コーリン・アンドルーズ&lt;br /&gt;
1990 第6の密約	学研		並木伸一郎&lt;br /&gt;
1990 トップシークレット	二見書房		ティモシー・グッド&lt;br /&gt;
1990 宇宙人はもう地球に棲んでいる	青春出版		&lt;br /&gt;
1990 AZ	新人物往来社	13号	&lt;br /&gt;
1990 ムー特別編集　世界ミステリー写真集	学研		&lt;br /&gt;
1991 宇宙人の死体写真集２	グリーンアロー出版		中村　省三&lt;br /&gt;
1991 異星人遭遇事件百科	太田出版		郡　純&lt;br /&gt;
1991 宇宙からの警告	たま出版		ケルビン・ロウ&lt;br /&gt;
1991 UFO呼びかけ法　あなたも宇宙人とコンタクトがとれる!!	曙出版 遠藤昭則&lt;br /&gt;
1991 UFO宇宙からの完全な証拠　新アダムスキー全集別冊	中央アート出版社 ダニエル・ロス&lt;br /&gt;
1991 宇宙と地球　最後の謎	廣済堂		南山宏&lt;br /&gt;
1991 UFO　ムー特別編集事典シリーズ2	学研		&lt;br /&gt;
1991 私は宇宙人を知っている	KKベストセラーズ		松村　潔&lt;br /&gt;
1991 高橋信次のUFOと宇宙	角川書店		大川隆法&lt;br /&gt;
1991 地球人へのメッセージ	青春出版		矢追純一&lt;br /&gt;
1991 UFO&amp;宇宙人の謎	大陸書房		平川陽一&lt;br /&gt;
1991 地球外文明の思想史	恒星社厚生閣		&lt;br /&gt;
1991 宇宙人謎の遺産　彼らこそ地球文明の影の支配者だ&amp;quot;	詳伝社		五島　勉&lt;br /&gt;
1992 UFOと宇宙人の謎　ベールにつつまれたUFO・宇宙人の謎をはぐ！	日本文芸社	 平川　陽一&lt;br /&gt;
1992 UFO軍事交戦録	徳間書店		コールマンSフォンケビュツキー&lt;br /&gt;
1992 月はUFOの発信基地だった！	徳間書店		コンノケンイチ&lt;br /&gt;
1992 日本政府はUFOを知っていた	KKベストセラーズ		太田東孝&lt;br /&gt;
1992 プロジェクトUFOを追え！　UFO	読売新聞社	YOMIURI　SPECIAL-64 	&lt;br /&gt;
1993 宇宙人ユミットからの手紙	徳間書店		ジャン=ピエール・プチ&lt;br /&gt;
1993 よくわかる　宇宙の神秘とUFOの謎	日本文芸社		清家新一&lt;br /&gt;
1993 UMA　未知動物	学研		ムー特別編集辞典&lt;br /&gt;
1993 最終UFO兵器　ブラズナーの真相	KKベストセラーズ		飛鳥昭雄&lt;br /&gt;
1993 地球文明の超革命 	廣済堂		深野一幸&lt;br /&gt;
1993 超真相宇宙人！	徳間書店		深野一幸&lt;br /&gt;
1993 UFOはこうして製造されている！	徳間書店		横尾正朗&lt;br /&gt;
1993 宇宙生物の謎	青春出版		壷内宙太とスペース探査室&lt;br /&gt;
1993 第三の選択の謎	河出書房新社		矢追純一&lt;br /&gt;
1993 第5種接近遭遇の謎	河出書房新社		矢追純一&lt;br /&gt;
1993 地球人はUFOでやってきた	日本文芸社		金森誠也&lt;br /&gt;
1993 宇宙人は人類の滅亡を知っている	青春出版		矢追純一&lt;br /&gt;
1993 月のUFOとファティマ第3の秘密	徳間書店		コンノケンイチ&lt;br /&gt;
1993 UFO＾2 衝撃の真相	KKベストセラーズ		飛鳥昭雄&lt;br /&gt;
1993 幻想動物博物館	新紀元社		&lt;br /&gt;
1993 超常科学謎学事典	小学館		&lt;br /&gt;
1994 宇宙人ユミットからの手紙II 	徳間書店		ジャン=ピエール・プチ&lt;br /&gt;
1994 UFO解明マニュアル	筑摩書房		大槻義彦&lt;br /&gt;
1994 最高機密　宇宙人の正体！？	日本文芸社		デッド・ジェローム&lt;br /&gt;
1994 UFO　戦慄の事件ファイル	学研		並木伸一郎&lt;br /&gt;
1994 アポロ宇宙飛行士が撮ったUFO　異星人文明との遭遇	徳間書店		&lt;br /&gt;
1995 アミ　小さな宇宙人	徳間書店		エンリケ・バリオス&lt;br /&gt;
1995 UFOと異星人の真相　別な惑星へ行ってきた青年の驚異の体験	中央アート出版社 久保田八郎&lt;br /&gt;
1995 奇跡のオーパーツ 	二見書房		南山宏&lt;br /&gt;
1995 超常現象事件簿	小学館		&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	6月号	&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	7月号	&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	8月号	&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	9月号	&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	10月号	&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	11月号	&lt;br /&gt;
1996 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	12月号	&lt;br /&gt;
1997 宇宙からの訪問者 TheUNEXPLAINED　世界の超常現象ファイル	同朋舎出版		矢追純一&lt;br /&gt;
1997 UFO・人間・宇宙　新アダムスキー全集8	中央アート出版社	ジョージアダムスキー&lt;br /&gt;
1997 宇宙人の魂をもつ人々	徳間書店		スコットマンデルガー&lt;br /&gt;
1997 UFO　CONTACT			No.9&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	1月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	2月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	3月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	4月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	5月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	6月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	7月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	8月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	9月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	10月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	11月号	&lt;br /&gt;
1997 ボーダーランド	ケーアンドディーエンタープライズ	12月号	&lt;br /&gt;
1997 実録ロズウェル事件	グリーンアロー		&lt;br /&gt;
1998 宇宙人ユミットからの手紙III 	徳間書店		ジャン=ピエール・プチ&lt;br /&gt;
1998 UFO百科事典	原書房		&lt;br /&gt;
2000 ここが変だよ　宇宙人	双葉社		&lt;br /&gt;
2001 テロとUFO　世界貿易センタービル　あの瞬間に現れたUFO	徳間書店		竹本良&lt;br /&gt;
2008 決定版　オーパーツFILE	GAKKEN		並木伸一郎&lt;br /&gt;
2011 完全版世界のUFO現象　ムースペシャル	GAKKEN		&lt;br /&gt;
?    UFO入門	サンポウブックス		平野威馬雄&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/66114711.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 22:51:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>つちのこ発見現場に偶然行って来た（長文）</title>
			<description>&lt;div&gt;久々の登校（投稿）です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;悲しき定めのサラリーエンジニアン（会社に仕えて、エンジニアとして生計を立てている人）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;のUFOバカボンは、とても忙しく　ストレス解消ではじめたブログにも時間を避けない日々を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すごしていましたが　最近やっと休暇を得られるようになってきました。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　土日連続休みは久々で、嫁孝行もしてあげなければならないと思い　嫁にどっか行きたいところ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はあるかいな？と聞くと　”温泉に行きたい”　というので　土日を使っていけるところだったら　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どこでもよいと嫁に選ばしたところ　岡山県美作にある　湯郷温泉に行きたいというのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;湯郷ベルとかいう　なでしこジャパンのメンバーが所属する女子サッカーチームの本拠地とか？？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;高校時代に、UFOオタクとサッカー部活動を両立させることに青春力を傾けていた時代があったが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今では、厳しい現実社会の中で揉まれ、ストレスをためながら疲弊した毎日を送る中年おっさんで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;民放ニュースも見ないで、流行や世間の話題に、まったく興味なし、UFO・オカルト系番組も&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;興味が薄れた人間となっていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　よって　美作に湯郷という有名な温泉と女子サッカーチームがあるとは、まったく知らんかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;UFOバカボンは、東京生まれの東京育ち　大学進学から今まで7回（すべて自分都合）の引越して　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;流れ流れて、現在　瀬戸内海の島に住んでいる。　エンジニアとして武者修行をしていた事と&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;旅好きなのもあって　さすらい者なのである。&lt;br&gt;
（別ブログ：スナフのかばんもよろしく：&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/oppekepenne&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/oppekepenne&lt;/a&gt;）&lt;br&gt;
【オッペケペンネは同一人物である】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今回の温泉旅行は、疲れ果てているのもあって　全部　嫁にお任せコースで手配してもらったが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車の運転は、UFOバカボンであった。。。　まー普段　島の中で生活しており徒歩で通勤している&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ので、久々の運転もよかろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;岡山の県北地方で、長閑な風景が続く道　　東京出身のUFOバカボンは、両親の実家も&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;都内のため、田舎に憧れていたため　気分は上々だ。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;去年　ゲゲゲの女房がブレークして水木しげる先生の生まれ育った島根の境港に行きたいと言った&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;嫁と旅行したときも　田舎風景を車で運転できて気分が上々になったのを思い出す。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;段段畑、田んぼ道、鬱蒼と生い茂った木々や山を見ていると　そりゃー　妖怪とかいるじゃね～の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;って感じになりますわなぁ～　って感じがして　気分がいい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;UFOバカボンの嫁は、オカルト、妖怪、スプラッター系ホラー、幽霊系、虫が大嫌いで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;田舎が嫌いで、その辺が合わないが　温泉旅行が好きで　田舎道を走ることを選択することになる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;竹やぶが、あるところを通るときは、あぁ～ここには　”砂かけばばぁ”が生息しているよ　とか　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;トンネルを通過するときは、このトンネルには霊道があるなぁ～とか　言って　おどかすのも&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;道中の楽しみでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そうこう（走行）しているうちに、とある交差点で信号待ちとなったときに　妻が看板を発見！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/67/66094667/img_0?1329026962&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1296_968&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;418&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;”つちのこ発見現場まで3.2km”　”かんばん”好きのUFOバカボンは　こんな看板みたことありません。！！&lt;br&gt;
（UFOバカボンこと　オッペケペンネは　別ブログで　世界のかんばんを掲載しているくらい&lt;br&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/oppekepenne/folder/436382.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/oppekepenne/folder/436382.html&lt;/a&gt;）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こりゃー　行くしか　ないっしょ～　っということで　3.2km　行ってみました。　&lt;br&gt;
（ここまで　長文ですんませんなぁ～　このての話題は　ひっぱるのが基本です（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;嫁はもちろん　嫌がるが運転するのは、UFOバカボンです。　やったね～。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/67/66094667/img_1?1329026962&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_1296_968&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;418&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;吉井町つちのこ研究会というのがあるんですね！！　iphone写真でアップがききませんでしたが&lt;br&gt;
周りの風景も堪能してください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/67/66094667/img_2?1329026962&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_1296_968&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;418&quot;/&gt;&lt;br&gt;
うわぁ　懸賞金2010万円って2010年に掛けているんかな？？　今年行ったから2011年なんで&lt;br&gt;
もう少しすると更新されるのでしょうか？？？　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この民家の塀角に、純和風の手配書が配置されていますが　下の　”この先30ｍ先　発見現場”&lt;br&gt;
文字フォントが現代風で　おちゃめな感じ。　観光的要素が強まる、対象年齢が下がってしまう&lt;br&gt;
印象を受けしまいましたが　クライマックスに近づいています！！&lt;br&gt;
（徳川埋蔵金だったら　ランボーの音楽がスタートしてもよい場面です）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/67/66094667/img_3?1329026962&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_1296_968&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;418&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ついに　マップが現れました！！　記帳もできるシステムになっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このインターネット時代で、個人情報問題が騒がれる中　記帳された宛先に新情報を伝達してくれる&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;システムが残っていることがすばらしいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/578078/67/66094667/img_4?1329026962&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 5&quot; class=&quot;popup_img_968_1296&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;750&quot;/&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おっと募金箱発見！！1口100円　つちのこ探し、ご参拝の方は安全祈願も必要です！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;出陣というフレーズといい　この非日常的な立て札、かんばんが最高です！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こんな風景の場所で　”つちのこ”が発見されたのかぁ～　テンションあがりっぱなしで　感動しておりましたが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;”あんた　なにやってんの　早く帰るわよ！！”っという声で現実に引き戻され　元のルートへと引き返しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;UFOバカボンが小学生のときに、”つちのこ”が　ズームイン朝　とかでもやっていたように記憶しておりましたが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;話題になった当時、遠いところのお話で、探しに行きたいけど　小学生の頭ではどうやったらいけるのか&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのためのお金をどうすればよいかなどを考えることすらできず、あきらめていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何県のどこなのかぁなど　気に留めもしなかったのですが　西日本に流れ流れて　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;心霊系、UMA系の嫌いな嫁をもらったにもかかわらず、小学生の頃憧れていた　”つちのこ”　の発見現場&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;に偶然来れたなんて　とても　運命的な体験だと感じております。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さらに　小学生のときに”木スペ”でやっていた　ヒバゴン　という猿人系のUMAのことも　思い出しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;CMを沢山挟んで、引っ張りまくる放映手法を　小学生ながら、またかよぉ～　と感じ、CMに入る間際に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ヒバゴンのスケッチ画が写され、カメラが顔にアップで寄って行く映像が　とても怖く　記憶に　こびり付いて&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;離れませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今だったら、あの映像を繰返し見せられたら、サブリミナル効果で、脳に変な影響を与えかねないと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;親から苦情の電話がくるかもしれないほどでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;わかってやっていたのか不明ですが　大変、小学生に与える影響が強かったと考えられます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんなに印象的なものなのですが何所の話だったか　まったく覚えていません。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;UFOバカボンより11歳年上の嫁に　その話をすると　”あぁ～　ヒバゴン！？”　　あれ　広島県　比婆郡&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;にいる猿人でしょ　っと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その手の話が嫌いな嫁が知っていた！？　というのも　妻は広島県出身だから　地元に近く　身近な&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;話題だったそうで、全国区で放映されていることを逆に知らなかったのでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ということは、　妻の実家へ行った際に　フラッと　ヒバゴン目撃現場といわれる場所にいける可能性が&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あるとのことで　これまた　何の因果があるのだろうかぁ　と　運命的なものを感じて止まない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/66094667.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 15:09:22 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>ミステリー・サークルの謎　</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-80-5d/ufobakabon/folder/1676554/14/64571014/img_0?1306063903&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
とりあえず、あげちゃいました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOと関連性を持たせるような表紙ですね～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この当時は、まだ暴露騒動がなかった頃だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の手で製作可能は、可能ですが　本当のところはどうなんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして、UFOと関連があるんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎々しくてよいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/64571014.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 May 2011 20:31:43 +0900</pubDate>
			<category>UFO</category>
		</item>
		<item>
			<title>毎回　久々の投稿ですな</title>
			<description>いやー　転勤して１年半ほどになり、ちったー楽になってきたかと思えぬ毎日で　苦しい限りですが&lt;br&gt;
たまには、ＵＦＯバカボンとして動かねば。。　オッペケペンネとしては、最近かなりＵｐしておりましたが&lt;br&gt;
ちょっと飽きてきましたので、本日　ＵＦＯ特捜最後線に投稿です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
引越しして、スキャナ環境、ＰＣ環境が変わり　イマイチ　乗ってこないのです。　しかしながら、　図書館や古本屋に行くと、自然とＵＦＯ本を探してしまいますね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なので、２００９年９月に転勤してからも、数冊ＵＦＯ本を購入しております。そして、岡山県立図書館などでも借りたろうかと思案中でござんす。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
最近、ブッケオフなどに行ったりしても、ＵＦＯ本に限らず、本があふれかえっているのがわかります。調べたいこと&lt;br&gt;
があって、本屋なんかへ行っても、おんなじ本があるだけで、種類があんまりなかったですが、こんだけインターネットが普及しても、まだ　なお　本の種類が　充実していくような気がします。&lt;br&gt;
そして、わかりやすくビジュアルに訴えるような本が増えているような。。特に資格受験本なんかを良く見るＵＦＯバカボンは、そう感じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ＵＦＯ、ＵＭＡ、ミステリー系の本もコンビ二とかでもお安く、お手軽に買える世の中となってきてますが、昔は、そのジャンルの本を売っている店を探すことが難しく、隣街、また隣町とチャリンコをこいで、商店街をはしごしたものです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
インターネットが普及して、いろんな情報媒体が、多数の人が参戦してくる中で、どんどん進化しているんですね&lt;br&gt;
～。　島暮らしで、なかなか　島から出られないＵＦＯバカボンとしては、ますます　浮世離れしている訳で。。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ＵＦＯ本探しで、それを感じてしまうなんざー　自分でも　おかしな　かんじです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
お手軽になった分、新しい本がどんどこ出現してきて、本当に古い本（２０年以上前の）ＵＦＯ本とかは、さらに&lt;br&gt;
みつけづらいものとなってきました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
中古本ともいえる年代の本は、大量にあるのですが　特捜最後線的な本は、見当たりませんね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そういった本は、本当のファンが確保していて、なかなか世に出てこないものなのでしょう。&lt;br&gt;
その世代の方々が、お亡くなりになって、その奥さんが流出させるまでは、、、そして　それは　まれなことで&lt;br&gt;
流通に乗らないことでしょうね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんな奥さんがおりましたら、ぜひご連絡くださいな。　　私でなくてもよいので、この世から消滅させない&lt;br&gt;
ように配慮をお願いしたいものです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
といいつつ、うちの嫁も　廃棄派なので　自分の心配をしなければぁ～&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ufobakabon/64565266.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 May 2011 00:09:31 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
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