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つるし雛展をみて
創作意欲はムクムクと頭を擡げます
今度はこれを作りたいなっ
直径30はあるかなっ
大きな七宝飾りです
テレビの上に飾りたいなっ
できればこんな風な家がいいなっ
真冬は寒そうだけどなっ
圧倒されたつるし飾り
階段に飾りたいなぁ〜〜
でも創作に何年かかる?
っていうか、天井が外れてしまうがなぁ〜〜
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おバカな話
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つるし雛を見に来たはずなのに・・・
やはりつるし雛は和風家具によく似合ふ ( ゜o゜)<
と、展示家具に魅了されたのでございます
この○がいい
はぁ〜〜素敵です
でも、こんなものを自宅に置いたとたんに
愛犬モモのおしっこで汚染されまする
この子物置もいい
小さなものをこまごまと置くと、ホントに可愛い
うちにも
この蛇いるんですわっ
こうして飾ると神々しいなぁ〜〜
こんなのもありました
どんだけつまみを作らなくてはならぬのだっと叫びたくなるなぁ〜〜
ホントにお仕事間違えたと思う
自分は職人になりたかったなぁ〜〜
早期退職して、手芸をして暮らしたいっ
んがっ
自宅のローンがねっ |

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最近、働き続け、疲れ果てているうが娘の疲労困憊を心配し
飲兵衛オヤジが稲取のつるし雛に連れて行ってくれました
まずは河津桜を愛でたけど
すでに葉桜・・・
河津の春は早いのぅ
菜の花もボーボーに伸びて、もっさりしておりました
そして、つるし雛です
このつるし雛は初めて見たぁ〜〜〜( ゜o゜)<
母親に寄り添う子供たちはとても可愛いですなっ
色んな所でつるし雛を見るけど、自宅にもあるので
今まで見たことない作品を探すようになったなぁ〜〜
つるし雛の発祥は、女の子の節句ということで、その一つ一つの飾りに
意味があるそうです
たとえば「鼠」はたくさんの子宝に恵まれますように・・・
「米俵」は食べ物に困らないように
「猿」は難が去るように
可愛い娘の健やかな成長を願って作られているんだなぁ〜〜
女の子に負けじと、端午の節句用もありました
男の子は青い紐で、やはり鯉のぼり
泳ぎまくってますなぁ〜〜
中には、馬とか、熊とかも一緒に泳いじゃってますけど・・・
一番下に吊るすもの
うが家では三角とかが多いけど、今回初めて巾着を見ました
やはり男の子だから、出世するように・・・との願いかな?
稲取のつるし雛に多い、最後のつるし物は、このお花
これ可愛いっ
今度、うが母にお願いしてみよう
うが家でも、いままでたくさんのつるし雛を作ってきたのだけど
現在、飾られているのは1つだけ
おかしいなぁ〜〜、自宅もこのぐらいになるはずなのに・・・
色んな所に貰われていったのです
だからだなっ
うが娘の幸薄いのは・・・ |

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下呂温泉観光も終盤
合掌村を後にして、トボトボあるいて
寒い川沿いを下ります
寒いのなんのって、顔が凍る
そんな時に
温玉ソフトって言うのがあるから、食べていきな( ゜o゜)<
と、地元同級生に言われていたから、食べました
わかるかな?
ソフトクリームの横に温泉卵が乗ってるんです
これを、ぐちゃぐちゃにかき混ぜて食します
お味は・・・
黄味が凍ってしまうので、卵って感じはないっす
なんといっても、雪降る寒さの中で、オープンテラスで食すには寒すぎです
ちゃんと足湯が完備されてますけど、この寒さのなか、厚着で、ブーツ脱ぐのも面倒くさい
寒さに凍えながらでは、味はよくわからんです
冷え切った身体に、お昼まだ・・・状態はきつく・・・
昼食は
飛騨牛食べてないし〜〜( ゜o゜)<
と、牛を食べました
やはり美味しい
こちらは、うどんにトマトをブチ込むらしいです、でも意外と美味しい
お土産も買い込み、楽しかった下呂温泉旅行もお終いです
温泉場に来たら、これを撮らないと
あれっ
旅行でなく、研究会の発表でしたわ
来年も、また行きたいなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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今回は岐阜ということで、脳卒中リハ認定の同期性がいる下呂温泉に行ってきました
ホントに、山間の温泉って感じで
日が暮れてから山間を車で異動したから、山が高くで道が真っ暗
明かりがないけど?大丈夫?( ゜o゜)<
と、質問しながらの道のりでした
道のりのわきには雪が残っていて、ホントに夜は冷えましたわ
朝は雪が降ってました
うが家の地域では、河津桜が咲いているといのに・・・
研究会も終えて、発表者の頑張りのご褒美、うが娘は観光ってなわけで
合掌村に行ってきました
なんでも土雛というものがあるそうで、見てみたかったから
こんなにも飾ってありました
後輩曰く
えっと?コンセプトは何なんでしょうね?( ゜o゜)<
確かに、ひな祭りとは言い難い、金太郎や大黒様も見られます
でも、最上段には
雄雛・雌雛でしたけどね
うが家の地方とは並びが逆でしたわ
ここでは『しらさぎ座』で影絵を見せてくれます
最初は下呂温泉の誕生物語、そして江戸時代の影絵、現代影絵
『こぶくろ』のPVにもでたという現代影絵は、会場のみんなから
うわ〜〜( ゜o゜)<
という、ため息や驚きの声がでて、うが娘もポカンと口を開けた状態で見てましたわ
会場も昔ながらの見物小屋で、小さな座布団に窮屈に正座してみるので
後輩は、足がしびれて、帰りは歩けなくなってました
一つ覚えて帰りましょう( ゜o゜)<
と、影絵の土瓶を教えてもらいましたが、後輩は指が短くで
どれだけ、指の関節が柔らかなのかと感激する影絵でした
合掌造りの茅葺き屋根、旧大戸家を見学し
江戸時代の文庫が大好きなうが娘は大興奮
展示物をみながら、後輩が
これ、おじいちゃん家にありました、捨てちゃったけど( ゜o゜)<
>(゜o゜ ) が〜〜〜ン 捨てる前に教えてくれっ
なんて言い合いながらの見学です
うが娘はこんな家にしたかった
なんとも隙間風が凄くって、底冷えします
囲炉裏で火を焚いているにしたって、寒すぎて、すぐにトイレに行きたくなっちゃう
昔の人達は、裸足で冬を過ごしていたのかと思うと
本当に、高気密な家に住めることに感謝しましたわ
見学終えて、お腹が空いて・・・
でも、
バスは1時間に1本
トボトボと駅周辺に向かいます
寒すぎる ( ゜o゜)<( ゜o゜)<
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