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観光地にいって 日本人観光客にあうのは
ちょっと 苦手。

沖縄にいってても
すこしばかり 沖縄慣れしたような 観光客が
親切に うんちく語りだしたりする。
それが かなりガセネタだったりするので
たまに だまっていられなくて
巻き返しに説明こいてしまったりする。

タイのナイトマーケットで 物色中も
観光の団体なのか タイ慣れしたおじさんなのかが
話しかけてきて
・・といっても
大抵 まりんちゃんに話しかけるのであって
「人嫌い」ビームを 般若のお面状態の顔から全面に放ってる私には
よってこないのだが。
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親切をことわれなくて 日本人むけレストランに入るはめになる。
怪しい日本語の書いたメニュー。
こうやって
宴はひらかれるのだが


大抵 美味しくない。

いや、皆美味しい美味しいと連発してるし
「うちで作れるよね・・」と小声で話してるのは
私とまりんちゃんだけで

まりんちゃんなどは 食事中も
「外の屋台で食べたい」などという。

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このヌードルも ちょっといいホテルのレストランのもの。
あ・・思い出しただけでも つらい。

どうやら 日本人観光客と味覚があわないのかもしれない。

100バーツ(350円)以上の食べ物は口にあわないことが判明する。
1回の食事は 奮発しても 50バーツまでがいい。
観光客と味覚があわないんじゃなくて
味覚が 貧乏なだけか。へへへ。

ぱんだ

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ぱんだ(ひらがな限定)は

ねっころがって おなかみせてナンボの生き物だと思う。
それで 転がしてみたけど
ちゃんと立つー座るーところも見せるべきかとも思う。

ぱんだは 太ってナンボだし
たぷたぷして ナンボなので

もう一度やり直し。

後ろの切りえは
「バランス悪・・」の一言で捨てられた韓紙細工。
下手なのにも 限度があるかと思う、今日このごろ。

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