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出先の移動中です。
車が揺れるので ノートパソコンが ああああ 酔うっ
徹夜で 外ウガンをして そのまま出てきているので
今なんじなんだ??
東京でも炊き出しや 避難所に行ってくれる友人がいて
テレビにうつってたよ〜 テレビに向かって手ふったからね〜♪
今朝も別な友人が バスで宮城県に向かいました。
一週間の避難所の介護。
来週は長野の避難所にM君(20歳)が行きます。
活動の報告は あとでにして
寄付していただいた方へその寄付の使い方の報告をします。
私の活動資金に といって送ってくださった寄付は
①12人のボランティア学生と 6人の有志高校生に お茶とお菓子を出しました。
夜間の活動になったので、298円の弁当をセイユーで買ってみんなで食べました。
②遠方からおくっていただいた 飴とビタミン剤は
飴は
26日卒業式で募金活動をする 有志達(リンクを今度貼ります)にくばりました。
ビタミン剤は
うちで準備に追われている 自閉症の青年と
3日ご飯をたべていない気仙沼出身のまだご両親のみつかっていないお兄さんと 分けました。
③援助いただいた活動資金で 今移動中です。
ガソリンとカイロともぐさと米とタオルと積んでいます。
カメラを 募金チームに渡してしまったので カメラなしです。
すぐ戻ります。
昨日も色んな事をしましたよー ゆっくりかきたいんだけど
人でがなくて 書けませんっ
だれか代わりに HPで活動内容書いてくれる人いないかな・・・
取材も入って みんな喜んでいます。
励ましてくれる大人のみなさん ありがとうございます。
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東日本大震災
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山手線1周のゴミ拾いをしながら 「元気だそう日本」をPRするイベントを
まりんちゃんが 開催しました。
多くの方々に 励ましを受けながら
16時間歩いて 完歩!沢山のごみを拾いました。
画像は後日UPします。
同時進行で 溝口での募金活動、大手大学に募金口座開設の要求など
いろいろあったので
ちょっと 報告がおざなりになってしまい
もうしわけありません。
皆さまからの義援金
26日夕方 92200円 を宮城県災害救援看護婦のけーちゃんに渡します。
関西から夜行バスで東京まできて またバスで移動するとのこと。
それだけでも 疲労です。
看護婦のみなさんに 頑張ってもらいましょう!
看護婦の方々も ばててしまいますもの。
けーちゃんが 私の身内を捜索してくれるそうですが
それは 無理しないで貰おうと思います。
福島の南相馬のお客さんのことが 心配です。
ブログみていたら
「必ず、元の状態に戻れるから あせらず不安がらず 楽しくしていよう」
のメッセージを 送ります。
ご寄付いただいた一人ひとりに お礼をしたいのですが
ちょっと時間をください。
もう少しまっててください。
取り急ぎのお礼まで。
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明日は 川崎市の溝の口駅付近で
かわいいかわいい 男の子たちが 募金活動出陣します。
青いジャンパーをきた
森林保全のグループです。
純粋無垢なので 暖かく応援してあげてください。
地域住民の方のご理解ご協力をうけて 彼らも初めての行動です。
あっこちゃん よろしくねー!
みにいかないからね〜。
「やってみる」勇気も 「失敗することを恐れない」勇気も
得てもらいたいです。
正直なところ 募金活動はリスクが高いので
あまりすすめないのだけど
まず やるだけやってみて 自分で考えて自分で動いてみよう。
何かあっても かならず 守るから。と伝えています。
何かトラブルがあっても 受け止めてこなしていく力をつかんで欲しい。
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仙台までの 26日無料バスをだします。
帰宅したい人 ご家族に会いたい方
即 ゲスブに連絡ください。
明日には 公式発表が行われます。
第一弾は 30人限定の予定です。
政府に要請中です。
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知り合いや 友人を 辿って行って
こんな人はいないか 遺体はあがっていないか
何処かに避難していないか そんなことに時間を費やしてしまうと
うっかり 知らなくてもいいことも知ってしまう。
親戚や友人知人を捜したり 役場に死亡届をだす作業は
自分だけのための時間で なんとももったいない時間である。
そして 私の子供時代や どう扱われてきて
どう見られていて 今もなお どう利用されているか 「まんまと」という形容詞がよくにあう。
色々なことを 知らされる恐怖の時間でもある。
よくもまあ 幼い子供に これだけのことをやったもんだ。
今なら 事件として扱われるものだが
昔は 私のような 「捨てご」といわれるような子供は 施設にも入れてもらえなかった。
そういったことが 今もなお続いていて いつでも利用され 金だけをだまし取られているのだと
知っているのだけど
それでも
生きている人には 生きてほしい。
まだまだ 諦めないでほしい。
生きていれば 何かやれることはあるはずだから。
そう思って 電話を握る。
今日も 若いおじょうさんが 手伝いに来てくれて
「先生 これもやってみたいですね
先生 あれはどうやって 許可とるんですか
将来こんなことやりたいんですよ 」
などと 話してくれる。
若いお嬢さんは 放射線の雨にぬれても
「先生が 交通事故にあって死んだら もっと早くしんでしまうよ
って いつもいうので なにをやっても死ぬんだって笑うようになりました」
とかいう。
うかつなことを いっちゃったかなあ・・・
少しは 気をつけてみてはどうですか?などと恐る恐る聞く。
「いいえ、先生と死にますから。わはは」豪快である。
まあ。ゲンキがなにより。
もっと慎重にね
もっと穏やかに。
何もしなくてもいいのだよ。
したい人は すればいいのだから。
そう
何度も何度もいうことになる。
明日は 男の子たちも来てくれるので
だれか 掃除をしてくれないかな。
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