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秋は 学園祭が あっちこっちで 開かれていて
幸せです。
うちの近所の大学も(大学が多い地域)同じ日に
いくつも重なって 学園祭でした。
台風にあたっちゃって 大変でしたね。
それはそれで
ずぶぬれになりながら 作業したりするのが
燃えますねえ〜
青春っていうんですかね、いいですねえ。
台風がマックスのときに これから トリを勤める
弁士の姿。
立ち姿も りりしいですね。
着物の着方が上手です。噺家さんって感じですがな。
もくもくと なにやらやってますね。
みんな 他の大学から来ていますよ。
偏差値の最も高い ところの学生さんです。
未来の日本を 背負う 紳士達です。
でも
外は台風です。大丈夫なんですかねえ。。。
こちらは別な大学です。
展示に工夫がされていますね。
とにかく人が多かったです。
今年は特に多かった。
それなりに 充実していますものね〜
しかしですねー
大学生の皆さんは
受け答えがしっかりしていて
たのもしいです。
ホスピタリー溢れています。
口上も上手ですよ。
かわいいですねー
さらっていきたいです。
あやうく
カチューシャしたくなりました。
あぶないあぶない・・・・
外は 台風です。
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教育
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草刈しました。
急斜面を開拓しています。
ヘビさんもでてきました。
18歳のかわいい青年が 作った エゴマチャを皆で飲みました。
すごいね
若いやつらにゃ まけんぞ わしは。
作業が 終わった後 私が大きな字で
「参加 → 参画」と書きました。
みんな 黙ってみてました。
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小学校を訪れました。
2年生のクラスです。
子供達は とてもキラキラですね。
リサイクルについて
国際問題について
やんわり 話をしてきました。
まったく 素直で 幸せな気持ちになります。
先生は
なんだかなーって感じでしたが。
一緒にいった 教員希望の若者達も
帰り道
「子供って 先生を うたがわないんだね・・・」
「純粋って こわいね・・・」
と
なにやら 複雑な様子。
教師も様々なので
そんなもんだよ。
そういう現場を沢山にてから 教員になりなさい。と話をする。
人のあり方なんて
どんな仕事環境にあっても
心もちひとつなんだ。ってことを
すこしづつ 得た 若者達。
先生だって 人。 父兄だって 人。
仕事や役職や見た目で 人を判断しない
それも
心もちなんだって ことに だんだん慣れてきた彼ら。
彼らも
素直な よい人達。
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白い群れの中に 参加するカラスのような
日々だがが
時々 髪が逆立つほど 疲れてることがある。
そんなとき
どうやって 落ち着くかというと
その白い群れをみて 癒されるのである。
白い群れは 黒い点にとって
異空間であり 慰空間でもある。
一つ一つは まったく 違うのに
同じようにすることで 一致する。
それらは 群れという 権威で 強さにみせかけることができる。
群れは 強靭なのである。
その群れを
群れとして みると ひとくくりで 語れるのだけれど
群れにいる 一つ一つとして みることしかできないので
やはり
エネルギーを費やす。
では その費やしたエネルギーを 充電するには どうするかというと
やはり
群れをみて 癒される。
違うもの一つ一つが 集まってるから 群れ。
同じもの一つ一つが 集まっていれば 物質。
違うもの 一つ一つを生かしながら
同じような方向をむいて
それでいて
一つ一つの持ち味を バラバラに 被らないように
引き出しては 伸ばし
伸びきったら 戻し
時には 練って叩いて 泣かせて寝かせて
伸び率をジョジョに高める。
そうして
いつか 群れから でてしまっても
群れていても 群れてなくても
どっちでも 同じ方向をみていられるように
後ろから 足踏みをやめないのが 役目。
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おとなしそうな 律儀な青年が もっていました。
感心しました。素敵。
受け答えのしっかりした学生で、翌日すれ違ったときも
ちゃんと挨拶してくれました。
「毎日あうって 愛ね〜」と私が言っても
「ふふふ」と笑って、ちゃんと社会性ができている 大人の対応でした。
ビジュアル系のバンドをやってるんですって。
どうみても 落語研究会風なのに。
感心したのは そんなことではなくて
団扇をやぶって 絵をかいてしまう その精神です。
何事も
「ちょっと面白がる精神」があれば
なにかが生まれると 思うのです。
それは
「ちょっと」であることが 大事で
「大いに」面白がらねばならないとしたら どこかに 「面白がれない」流れがうまれるので
なんでもいいけど
「面白い」ことを ちらりひらめいて くすっと笑うような行動をする人が
沢山あつまったら
社会の問題は 解決に向かうと
本気で思っています。
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