ういのOL日記

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おみくじをひいたら「吉」でした。
中には「凶」を引いた人もいましたが、私はぶなんなとこでした。


引いた場所は「鶴岡八幡宮」で、階段の上にあります。
夜間拝観なのでライトアップされてました。


階段の上から見た、景色は綺麗でしたよ〜
夕焼けを少しあり、中々のものでした。


おみくじ引いたら、中々いいこと書いてあったので、激写。


なにやってんだか…。今年はいいことがあるはずっ。

元カレ

今日、きちんと言えば昨日になってしまいましたが、会社の忘年会に行ってきました。


年代別に分かれて集まり合同で忘年会です。
会社主催なので飲み代、交通費もでます。


要は、仕事です。副社長が新しく着任されて、その顔合わせもあり。
任意での参加ですが、仕事です。


でも、久しぶりの同期に会えるというのもあり、楽しみでもあります。
それが楽しみで仕事でも行くという感じかな。


今の私は、今の部署で仕事をするのが、しんどくて、新しい世界を見て
少しは気分を変えたいというのがあったりもして。


その集まりの場で、「元カレ」に会いました。
向こうも、その同期同士の集まりで、いました。


見かけるのは、1年ぶり。
1年前は、やっぱり本社に用事があって出かけた時、チラっと見かけた。
その時は、見かけただけ。


今回は、そんな忘年会という集まりでもあり、世代をこえて?交流する会でもあり
自由に話せる場でもありました。


少しだけ、話をしました。
話をするのは、3年前、カレが転勤となり、その転勤がかなりビックリする内容だったので
カレのいる部署へ電話した以来。
その、電話というのは、付き合って最後に話した以来だと2年ぶりの電話でもあり。


以前、ブログにも、チラッと書いた、遠距離恋愛してたカレです。
浜松〜東京の。
数少ない、私の付き合った人で、大好きだった人でもあります。


たわいもない話でしたが、少しだけ話しました。
仕事モード全開のカレを見るのは、実は初めてで、少し緊張。
ふーん、そんな感じで、浜松でも仕事してたのかぁ〜と。


私の知っているカレは、ぽけ〜っと、ふわ〜っとした雰囲気でしたから。
そりゃ、そんな仕事モードなら、疲れるわ。


少しだけ、話しただけですが、その様子は、同期の子にも見られてます。
同期の男の子は、元カレが上司でもあり、私と話してる様子が不思議らしく、
どこかで、一緒だったのかとか、実は付き合ってたんじゃないかとか、
しつこく聞かれました。


はたから見たら、不思議な光景なんでしょうか。
二人の年齢差は8歳あります。完全に上司と部下です。
仲良しな友達には見えますか。仕事は一緒にしたことありません。
私とカレの過去にいた部署を調べても、共通な部分はヒトツもありません。
しいて言うなら「浜松」という場所でしょうか。


一応、私だって、話し方は気を使います。タメ口は聞きません。
敬語で話すのなんか、初めてなんだから。
でも、まぁ、話すタイミングとか波長は、合ってしまいますよね。


話す内容を聞かれたえら、「あれ?」と思うかもしれません。
でも別にどうってことないかもしれません。


久しぶり、という言葉の後に「それで体調はよくなった?」と聞く人は、
昔、体を壊して、体調不良だった時の私を知っている人しか言いません。
絶不調だった、22歳の時の私です。


今回、同じ部署で一緒に行った人が、その様子を見て、言いました。
(付き合ってたことを知ってる人です)
「ういくん、(カレと話してるとき)完全に女だったよ」って。
普段、人に見せたことない、100%おもしろくない、女の私だったらしい。



もし、偶然会ったときどうしようって、会ってもないのに考えたことはあったけど、
案外、すんなり普通に話せた。時間がたちすぎたってのもあるかな。


あと声を最初にかけたのは私です。
最初に視線を感じたのは、向こうが私に気づいたのはありますが。
普段、めったに声かけなんか進んでしないのに、自然と、一歩前進した行動を起こすのは
過去付き合った人と、今気になってる人に対してのみ。
この行動は、私にとって大事なことかな。


そして、「低い声は、年齢を重ねるごとに味をます」の持論は本当だったこと。
今日の、元カレの声を聞いて、本当に再発見!!
「きゃーーーっ」って思ったし。
本人にも言っちゃったし。←これが、自然にとった一歩前進の行動。他の人には言いません。


さっき、テレビで言ってたけど、過去に付き合った人をトランプに例えると、
「男の人は、横に並べます。女の人は、上に上に重ねます」だって。


女の人は、一つ一つ整理して、ヒトツを見てるんだとか。
男の人は、並べて、思い出したりするんだとか。


私の、今のトランプのカードに出ている人は、監督かな。
うーん、どうなるんでしょうか???
               

監督

実は、私、お見合いをしてみたんです。
見合い自体は、初めてではないんだけど、
そこで、人間不信になりそうなことがあった。


ただでさえ、人が本当に信じられない私。
なんでしょうか。昔、いろいろとあったからかな。


見合いの席であったことを、この前髪を切りに行った時に
監督に話をしてみました。


監督だったら、どう思うのかな〜と思ったし、
多分分かってくれそうな気がしたから。


ま、向こうも仕事だから、話を聞いてはくれるんだろうし…
最近、そうも考えるようにもなってきちゃったな。



「この前、お見合いしちゃったんですよ〜」と私。
「えぇぇっ?しちゃったんですかぁ」と口ポカンな監督。


初対面だったけど(←当たり前)、それなりに話をして家族の話になった。
普通に話せてればよかったんだけど、親や妹がどういう学校をでたとか、
私が何で短大に行ったとか、学歴の話になってしまって…。


その人は「なんで妹さんは通信制の高校に行ったのか」というのが疑問だったらしく、
そういとこに行くんだったら何かあったんじゃないかとか、聞くんです。


初対面で、しかも見合いの席で、ぶしつけな事を聞く人だなぁと…
私が短大出ようが、妹が行った高校がどうこうと何でそういうこと聞くのかその人に
聞くと、
「やっぱ、将来一緒になろうと考えているし、相手には大学でてたり、家族も
それなりの教養がついてる人がいい」との事。


じゃ、何で私に会ったのよー!って思いますよね。それを聞いたら、
選んだ理由は「顔」との事。かわいいから会ったとの事。


正直「死ね」と思った。泣きそうだった。泣く寸前だった。


そんな事を話したら、
「オレも、通信制高校卒なんですよ。ういさん」と監督。


知ってます。だから話たんだから。監督なら受け止めてくれそうだからと
思った。


「何すか、その人。ホント学歴は関係ないし、そういうの言う奴すげ〜腹たつ。
 ういさん黙って聞いてたんですか?あ〜オレだったら、そんなの言われたら
 机蹴り上げて、どなりつけて帰りますよ」
と、監督は話している私以上に怒って、言います。


「見合いなんでね〜机は蹴り上げられないよ。」と、自分で話しておきながら
ヘコむ私。


その後も、その人は自分の事を話始めてて、でも、私は聞いてられなくて泣きそうで
「もう、疲れたから帰る」と言って話の途中で帰っちゃいました。
「帰って当然。帰るべき。よく帰った」と監督。


名古屋にいた時はイロイロありました。中学の時とか妹の病気ことで。私も家族も。
東京に来てからは、そいうこともなくなり、久しぶりに言われどうしていいか軽く
パニックになって泣きそうだった。


もう、10代じゃなくて私も大人になったと思う。何言われても、対処できるように
なったって思ってた。5月に名古屋行った時も心の整理はつけて帰ってきたと思った
のに、やっぱ、まだダメなのかと思った。


自分の事なら何言われても構わない。自分の事だから。
でも家族の事は人にどうこう言われる覚えはない。
監督も同じ考えだった。


楽しく付き合うだけなら、楽しく一緒にいれるだけでいいと思う。
でも、この先ずっと一緒となると、私の場合は、私の事を理解してくれるのはもちろんで、
家族のことも受け止めてくれるのような人がいいなと思う。


そんな事が、前回美容室でありました。
何、話してるんでしょうね私。監督は、黙って聞いてくれましたけど。
鏡ごしですが、うんうんって聞いてくれただけでも、ありがとうって感じ。


「その人かっこいいんですか?」と、ムスッと聞く監督。
「…フツー。てか覚えてない」と言う私。



帰りは、駅上にあるのでエレベータでおります。
エレベーターまでは担当さんが送ってくれるので、会計すましてエレベーターへむかうと
監督が待ってました。
「今日はありがとうございました」と監督。
「はい、ありがとうございました」と私。エレベーターに乗ります。


さぁ、1階とドアを閉めようとしたら、監督が私を見つめます。なんか言うかと思い
じ〜っと見てても、ジーと何か言いたげに見つめられてます。何か言えよ〜と思っても
何も言いません。ていうか距離が近いし。


聞いてくれてありがとう。監督なら分かってくれそうだと思ったよ。
だから話がしたくて飲みとか誘ってみたんだよね〜。ただ話がしたかったんだよ。
何か自分が変われそうな気がして。。。


そう言えそうな位なチャンスがあったにもかかわらず、いえないところが私の悪いところ。
監督仕事中だもね。公私混同はいけないよね。
何もいえない所が、私のチャンスを失う悪いところ。


「監督、エレベーターのドア閉めたいんだけど」と私。
「・・・あ、すみません。ありがとうございました。またきてくださいよ。」と監督。
「うん、来ます」と私。

ず〜っと見つめられてるので、ホント、好き。って言えそうな感じだった。
そう、見つめたりするから勘違いさせるんだって。監督さんよ。
何か、誰かがうしろからポンって背中をおしてくれたら、何か言うんじゃないかって感じ。



近いんだけど…っていう距離って言うのは、監督がエレベーターの入り口まで足が入るくらい
近づいた距離。エレベーター乗るんですかぁ?って思うくらいの接近距離です。

フタリの出会い

ある2人の出会いの話です。


フタリは同じ年。出会いは、ある平日の出来事。
彼はサラリーマン。彼女はとある銀行のOLさん。


季節は秋。
彼は、上司と2人で、ある銀行に用事があり訪れます。
彼女は、自分の席で仕事をしてました。仕事をしていたら、あるものをとりに
友達の席へ借りにいこうと思い、友達の席へ行きました。


その時、彼と上司二人がお客さんとしてきます。
「いらっしゃいませ〜」と彼女。応接室へ通さなければなりません。
本来なら、友達がやること。でも、友達はちょうど席をはずしてたので案内は自分で
やならければなりません。


応接室に通し、お客様にお茶だし。普通にこなします。


それが、彼と彼女の最初の接点です。
彼女はなんとも思ってません。ただ普通にお客さんとしての応対をしただけ。
彼は、その時、「あ、かわいい人だな」と思ったらしいです。


その時は、それだけで。
それから、しばらくたってからのこと。上司が彼に聞きます。


「君も年頃だね。結婚はしないのか?」
「いや〜したいですけどね。相手が…」
「ほ〜誰か特定の人とかいないのか?気になる人とか?」
「付き合ってる人はいません。気になる人??う〜ん、先日行った銀行の女性なんか
 タイプですね。」
彼は、上司にそう言いました。


それが運命の一言でした。
彼の上司と彼女の勤めていた銀行の上司は、知り合いらしく、仲をとりもったのです。


ある日、彼女が上司に呼び出されます。
「君は今、付き合ってる人いるの?」
「いえ、特には〜」
「この前来たお客さんでね…君とあいそうだよ。一回食事でも行ってみては?」
「はぁ〜…」


彼女は、まぁ、食事くらいならいいかと思い、二人で食事に行きます。


年があけ、2月。二人は付き合いだします。
そして、その年の秋。あの、銀行で応接に通された時に出会った一年後、二人は結婚します。
そして、すぐ、妊娠。出会って二年後には子供が生まれます。


あとから、聞けば、銀行で出会った彼女が気になり、彼は、通勤途中のバスから
銀行の窓口で仕事をしている彼女を、しょっちゅう見ていたそうで。
赤信号で止まると、しばらく彼女が見れて嬉しくてしょうがなかったそうで。


当時は、今見たくATMなんか無かった時代なので、普通に預金をおろすだけでも窓口に
行かなくてはならなくて。
一度、彼女と話がしたくて、その銀行にお金を下ろしに行ったとか。
窓口にならんで、普通預金業務をしてる彼女の所に行けるかもと思い。
でも、呼ばれたのは彼女の隣の隣の人で話ができなかったとか。


偶然出会って、一年後結婚。交際期間は半年ちょっと。
出会いはどこで何があるのか分かりません。
ふとしたきっかけが思いもかけないところにあるのかもしれません。
付き合った期間なんか関係ないのかもしれません。


付き合って結婚まで、なにがどうあったのかは、どうしたのかは非公開。
そこが一番知りたいとこなのに。


この話、私の父と母の出会いの話なのです。
目の前の自分の親が、こんな出会いで結婚してるとは。


結婚しようって決めた理由は、「やっぱ、この人だ」と思ったらしい。
なんか、言葉に表しづらいけど、ピンときたらしい。


なにがあったのか聞いても、その内容は「墓場まで持っていく」と一切公開しないとのこと。





何にも考えず、ふらっと立ち寄った、毎日通っている駅の上にある美容室。
指名ナシで、座った席に、たまたま現れた美容師さんに、ふと気になったあの時の気持ちは、
なんだったのでしょうか。

一瞬、父と母の出会いの話を思い出した。


それまで、美容師さんは、ただ髪を切ってくれる人だったのにね。
な〜んで、この人私の髪切ってるんだろうって、複雑な気持ちになったっけ。
全然違うとこで、出会いたかったと思ったっけ。


運命の出会い。私にもあるんでしょうか。

過去の恋愛

私が今まで、付き合った人は2人です。
少ないよね〜。男運がないのかなってくらい。


基本的に人を信用できない私。中学・高校と家のことでいろいろとあり、
そうなってしまってる自分がいます。


そんな中、付き合ったということは、信じれると思ったからだと思う。
もちろん、好きだったし。
多分、今までのことも腹を割って話せるとおもったから。
でも、人に話せずじまいでおわってしまった。


最初に付き合った人は、バイト仲間。
東京ドームで売り子をやってた時に知り合った。1コ上の大学生。
お互い野球好きだったというのもあったし、なぜか親切な人という印象で。

向こうに言わせれば、名古屋からでてきた田舎もので、
何もわかんなそうだったから、何となく心配だったらしい。

付き合いだしたのは、私が短大を卒業して、いざ働き出すちょっと前。
社会人と学生なので、どう考えてもすれ違いだし、友達関係の方がいいと思った。
でも、向こうは友達関係じゃイヤだ。って言った。
それで、付き合いだしたけど、案の定、すれ違いが終わりの原因のひとつだった。

結局、私が社会人になって覚えることだらけで、疲れきってたのと、
向こうは、社会人になった私が、学生の自分よりも会うたびにしっかりしていくのを見て、
戸惑いを覚えたらしい。
年下の子よりも自分がしっかりしてないのは、イヤだったのかな。とも思った。
年上はしっかりしなきゃ。。という考えの人だったから。


そんなこんなで、私が今の会社に勤めて、最初に配属になった部署は、
社内でも一番忙しい店で、その店の中で一番忙しい係の新人で、
1分1秒をあらそう、係でした。

そして、体を壊し、1ヶ月休みました。
支店長に「お前は、この店であの係では使えない」と言われ、転勤。
軽く左遷です。


そして、今の部署。
2年目の春、21歳でした。一番腐ってる時で。会社辞めちゃおうかって思ってた。
でも世話してくれた先輩はいい人だし、どうしようかなぁ…。と思ってた。
22歳の誕生日。先輩が言いました「ういくんに、合わせたい人はいるんだけど」って。


聞けば、社内の人で、誕生日がきたら30歳。今の私より8コも上の人。いい人らしい。
へ?8コ上ってぇ…
「とりあえず、お兄さんだから、ご飯だけでもおごってもらいなよ」と無理やり、
連れて行かれ3人で食事。


時期はちょうどお盆の時期。浜松支店勤務で、実家が東京だから帰ってきたとかで。
そんな気ゼロの私。社内の人だし、先輩だし、話しやすいしで、ぶっちゃけトーク炸裂で。


とりあえず、メル友ということでパソコンのアドレスを交換しました。
アドレスだけ。連絡先はアドレスのみ。

それから、週2・3回のペースでメールを交換してました。
それで、何だかおもしろくなってきて、多分惹かれていったんだと思う。

でも、一向に、携帯番号とか聞かれるわけでもなく、楽しくメールだけがやり取りされ、
年末、東京に帰ってくるということになりました。夏以来に帰ってくるとかで。
帰ってきたら、ご飯行こう!という風になり。


おいおい、パソコン離れたら連絡先ないじゃないか。。
そういうわけで、携帯番号のみ送り付けました。即効、連絡ありです。

そして、会いました。完全にその人の事を好きになってる自分に気づいてた。
「つきあってほしい」と言われましたが、返事をいったん保留にしてしまいました。

考え、悩みました。
年齢差、東京と浜松という遠距離。多分相手は、年齢が年齢だから結婚とか考えるかな。
3年おきに転勤がある会社だから、もし、結婚とかしたら、ついていけるかな・・・

でも、結局「好き」という気持ちが全てを押しのけて、付き合うことにしました。


やはり、遠距離だったので、あえても月に1度か2度。
浜松に行くか、東京にくるかという感じで。楽しい時でした。


でも、やっぱしすれ違いが生じます。
彼は、仕事が一番立て込んでいて、新人を教えたり、できる人が辞めて全ての仕事が自分に
降りかかり、私は、付き合ってしばらくした3年目の春。ある係が新設されるということで、
ある程度の仕事を任されるようになりました。何もかも初めてづくしで、覚えることだらけ。

ふと、思った。「彼が東京にいたら、遅くなっても、30分でも会えるのにな」
彼の仕事は、終わるのが9時過ぎ。浜松だったら、新幹線の終電とかで、会えない。
東京だったら、私が残業しても、ちょうど彼の仕事が終わる頃には会える。
そのことは、彼にも話しはしました。


そして、彼から別れを告げられました。
「ういは、まだ22歳でいろ〜んな可能性がある。好きなことやいろんな人を見て、
 もっともっと吸収しなきゃ。オレと一緒にいる間、やりたいことやれた?よく、
 女の人は、男とつきあうと彼氏中心の生活になるけど、自分ヒトリの時間も大事にしなきゃ」

当時の私は、ヒトリ時間がとても苦痛でした。彼中心の生活を送ってた。
初めてあったときのぶっちゃけトークで、やりたいこととか、仕事のこととか、夢いっぱい
調子にのって話していたことを思い出した。

そういえば、いつ結婚したいの質問に私は「25歳」と答えたっけ。
理由は、きっと考えた方が大人になるし、やりたいことがあるから。習い事・旅行・
仕事もそれなりに一人前に。
彼は「え〜オレ3年も待てないよ〜」と笑いながら言ってたっけ。

私は、いつかお嫁さんになりたいな〜程度の考えだったかもしれない。
けど、彼は本気で奥さんになる人をさがしてたのかもしれない。


今現在の私。
ちょうど、社会人8年目。浜松の彼と同じ社歴になりました。彼の言ってることは理解できます。
でも、当時の私の気持ちも理解できます。だって好きだったんだから。

その後の私は、もちろんやりたいことはやりつくしました。
25歳の時、誕生日と同時に、なんか相手もいないのにむしょうに「結婚したい」って
思った。当時の私が思ったように。


その二人は、私に「人が人を愛すること」を教えてくれた人です。
今度、誰かをすきになったら、絶対大事にすると思う。


その後、これといった好きになれた人もできず、25歳ちょい前に、お見合いをしてみました。
4回ほど。気づいたのは、私から好きにならないと、私の気持ちが動かない。ということ。
ど〜も、私すきになると、突拍子もない行動を誰にも相談せずに起こすことが多い。
その、自然な行動力が起こらないといけない。

あ〜何となくいいな。知りたいな。と思い、食事に誘ったこともあります。
すごい悩んで、友達の相談して考えたあげく。勇気を出して誘ったら「B型の人はちょっと」
と言われ断られました。
血液型で人をはんだんするな〜と激怒。と同時に、撃沈。そんなこというやつに少しでも
いいなと思った私がバカ???


合コンもね…。いい人いないね。
習い事もね…そのことに没頭してヒトリで楽しんでしまうのよね。


今気になる人は、どうでしょう。
会った瞬間の感覚は、似てるんだけどな。
早くこいこい。運命の人。

誰か分からないけど、きっと大事にします。あなたのことは。


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