全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全632ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

福本浩子展Myco Book



イメージ 1

イメージ 2

この日の朝はフルーツサンドではじまる。リンゴ、桃、ブルーベリー入り。

イメージ 4

2019年4月6日、京都の東山三条へ。
ほど近いところに「祇園饅頭」の工場兼店舗があり、多くの人が並んでいた。
四条川端の南座のところにも店があり、ここの和菓子はおいしい。
買ったのは桜餅と「しんこ」。もちもちしていて白いの、ニッキ、抹茶がある。

イメージ 3

祇園饅頭から少し北にあるこのビル。寿司屋に行こうというのではない。

イメージ 5

寿司屋の2階にはなぜかギャラリー兼ショップの「カオスの間」というのがある。

イメージ 6

3階のギャラリーへ。ここへ来たのは福本浩子個展を見に来たため。
近年は様々な本にヒラタケを植え付けてきのこを発生させたMyco Bookという作品を展開している。

イメージ 7

本を菌床として、ヒラタケが発生した状態で乾燥している。
ベースとなる本も国内外で「発禁本」となったものを選んでいる。これは中国で発禁となった「金瓶梅」を使ったもの。

イメージ 8

デカメロン。でっかいメロンではない。刑事メロンでもない。

イメージ 9

ありときのこ。

イメージ 10

これはまさにヒラタケが発生してきたところで、日々大きくなる生展示。

イメージ 11

よくもこれだけいろんな本を集めたものだ

イメージ 12

ちなみに、福本氏は堀博美氏のドッペルゲンガーである

開く コメント(6)[NEW]

開く トラックバック(0)

イメージ 1

2019年3月23日、毎年地元のほうでトガリが出る場所があるので見に行った。
今年は気温が高く推移しているので、もう充分出ているだろうと思ったら、あった。

イメージ 2

アミガサタケのたぐいは人の生活圏に近いところに出るイメージがあるので、よくこういうふうに人工物と並んで出ているのを見かけるが、ここも山の中ではあるが、近くに人工的な施設がある。

イメージ 3

道の横のコンクリに沿って出ている。

イメージ 4

今年は気温が高いためか、早くに成熟しているのが多いような?

イメージ 5

なんでこの一角だけなのか?偶然?

イメージ 6

ここのは長細いのが多いような?

イメージ 7

そんなところから出なくても

イメージ 8

3本だけ採取してきた。食べるかどうかわからないけど、一応、冷凍しておく。

開く コメント(4)[NEW]

開く トラックバック(0)

佐賀紀行2019その8

イメージ 1

有田焼会館みたいなところへ行くと、陶磁器のひな人形が飾られていた。

イメージ 2

2階では200円で人形浄瑠璃を見られる。機械によって自動で演じられ、その人形も陶磁器でできている。

イメージ 3

大蛇にさらわれる娘。

イメージ 4

そこにさっそうと現れ、弓で大蛇を退治する

イメージ 5

最後にすべての人形が登場してカーテンコール?

イメージ 6

大蛇のしっぽだけ別になっている。

イメージ 7

通りの裏には窯や窯道具を埋め込んだ「とんぱい」塀というのがある。

イメージ 8

よく見ると高熱を受けた痕跡がわかる

イメージ 9

有田焼美術館。耐火レンガでできた蔵みたいな建物に江戸〜現代までの有田焼が展示されている。

イメージ 10

バスで有田駅前に戻って、昼飯。ひなまつり寿司セット。

イメージ 11

それから、特急と新幹線を乗り継いで帰宅した。
帰宅が夜になるので博多駅で明太子弁当を買って帰った。

イメージ 12

昼飯にもついていたのだが、有田に行ったら食べたい、買いたいのがこの「ごどうふ」。

イメージ 13

少しやらかい胡麻豆腐みたいな食感で冷やして食べるとうまい。甘めの専用タレがついている。

イメージ 14

有田駅前の和洋菓子の店で買える「有田トンパイ」。さきほどのトンパイ塀をモチーフに、あんこなどを挟んだケーキ。シベリアチック。

イメージ 15

「古伊万里浪漫」というおつまみ商品とアニメ「ゾンビランドサガ」のコラボ商品

イメージ 16

3種類のおつまみが入っている。ただし、このアニメ自体は見たことがない。

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

佐賀紀行2019その7

イメージ 1

3日目の17日の朝食。

イメージ 2

今日は地元に帰る日だが、その前にちょっと有田へ行った。有田といえば陶磁器の産地として有名。以前来たときはゴールデンウィーク中でちょうど陶器まつりをしていたので、すごい人出だったのだが、この日は来てみると、日曜日なのに静か。普段はこんなのか?

イメージ 3

有田駅からメインの通りを東に向けて歩く。

イメージ 4

このあたりは陶磁器屋が軒を連ねて観光地としてはメインだろうけど、それ以外は静かな田舎というかんじ。

イメージ 5

中で展示もしているらしいところ。前衛的な絵付けの皿などが並ぶ。車もちょっとレトロ

イメージ 6

通りには古い建物も多い。これは蔵かなにかだった?

イメージ 7

これもちょっと古そうな?

イメージ 8

こちらは和風の建物

イメージ 9

むかしはちょっとモダンだったのかもしれない。

イメージ 10

洋館もある

イメージ 11

イメージ 12

こういうかんじもいい。時間があったらじっくり見たい。

イメージ 13

人だかりがあるのでなんだろうと思ったら、牛が車を引いていた。

イメージ 14

このちはるちゃんが引っ張る車に観光客が乗って通りを往復しているらしい。

イメージ 15

さすがに力持ち

開く コメント(4)

開く トラックバック(0)

佐賀紀行2019その6

イメージ 1

旧古賀銀行のとなりには古賀邸がある。

イメージ 2

花をひな人形に見立てた飾り

イメージ 3

古賀邸内部でも明治のひな人形が飾られている。

イメージ 4

琴が置かれている。日によっては演奏してるのだろうか?

イメージ 5

再び古賀銀行に戻る。ここにはカフェレストランがあって、そこで昼食。
佐賀に来たら食べたいシシリアンライス。由来は不明だが、ご飯に甘辛い牛肉とレタスなどの野菜がのっかりドレッシングがかけられた食べ物。
店によって色々アレンジされており、多くはタコライスみたいな見た目だが、ここのはこじゃれたかんじで盛りつけられている。

イメージ 6

佐賀城跡へ移動。以前はなかった幕末の藩主、鍋島直正の像が建っていた。

イメージ 7

佐賀城跡。現在は一部の石垣や櫓などが残っている。

イメージ 8

佐賀城本丸歴史館。かつての佐賀城の本丸御殿を木造で復元し、内部に展示施設を備える。

イメージ 9

バスで佐賀駅前に移動し、電車で武雄温泉駅に戻る

イメージ 10

泊まっている部屋は和室なのだが、洗面所のデザインはこういうレトロモダンというようなかんじ

イメージ 11

温泉に入るので使っていないが、部屋にはこういう風呂も備えられている。

イメージ 12

2日目の夕食はこんなかんじ。

イメージ 13

品数が多い。

イメージ 14

酢の物に添えられたピンクに染まったシロキクラゲ。

イメージ 15

あんかけのあんに入った小さい粒々ナメコ。

イメージ 16

ご飯と味噌汁

イメージ 17

この日のデザート。ごちそうさま

開く コメント(5)

開く トラックバック(0)

全632ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事