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秋田紀行2019その13

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秋田ではババヘラアイス以外になにを買った・食べたか?
買って帰ったお菓子、秋田銘菓金萬。
カステラ生地にしろあんが入っている。

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駅や空港などあちこちで売っているが、駅近くに店舗もある。

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なんでキティなのかというと、この看板にもあるように、キティの焼き印のものもある。

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山吹まんじゅう。素朴なこしあんと白あんの2種類。駅の土産物店に看板があったが、初日は売り切れで、翌日に入手。

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これも秋田で有名らしい若返りまんじゅう。通常は右のやつだが、竹炭入りの黒いのとのセットを買った。こちらはもちもちした皮。

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パンプキンパイ。大潟村というところがカボチャの産地らしく、そのカボチャあんが入っている。パッケージのイラストが80年代チック。

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金曜日に秋田市民市場の佃煮屋でいくつかのお菓子を買っている。

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これもこしあんのまんじゅう。1個でもけっこうなボリュームがある。甘すぎないのがよい。これは本来法事用のまんじゅうで、右の緑のも中身は同じこしあん。
大小あって、こっちは小さいほう。

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これもローカルなお菓子らしく、雲平という。2色の生地を練り込んだものでもちもちしている。

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雲平には3色ある。

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鳥の形をした練り切り。

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裏側はこんな造形。中身はこしあんみたいになっている。

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花の形をした練り切り。造形がいい。

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これも中身はこしあんになっている。生地は白と赤の二重構造になっている。あっさりしていていくらでも食べられそう。

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前の日に飲んだ福小町の720ml入りはとても買える値段ではないので、金曜日の夜に居酒屋で飲んだ鳥海山を買って帰った。

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これが今回の旅の戦利品。お菓子以外にも稲庭うどんや横手焼きそば、いぶりがっこなどを買って帰った。
福小町も小瓶は買ってみた。それでも900円台する。

ジージさんや酔渓さんも引っ越してしまったし、自分のTLには2人ほどしか出なくなった。
そろそろ引っ越しの頃合いなのかな?

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秋田紀行2019その12

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3日目の2019年5月26日。この日は昨日の懇親会の会場となったホテル前から送迎バスが出るので、会場まで送ってもらえる。途中、港に建つ高層タワーが見える。地元の特産品なども販売され、展望のよい名所であるという。

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この日、昼の休憩時間に大学の学生による地元竿灯祭りの竿灯実演が披露された。この大学にはこのサークルがあって、昨日はなんか練習している音がしているなと思った。

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長い竹竿にいくつもの提灯が付いて重い竿灯を体の一部で支えて高く掲げるのはすごい。

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この日の弁当。

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秋田きのこの会の人が持ち込んだ巨大なシロカイメンタケ。柔軟性がある。

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飛行機の時間があるので、一足先に会場を後にする。駅までの道のりで、松林の一部にツルがたくさんからみついている。これは北国などで見られる恐怖のツタウルシ。

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駅までの道沿いにある謎の骨董屋?しずまりかえって誰もいない。

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紫のきれいなマメ科の花。ハマエンドウだとか。

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気になるカレーハウス。臨時休業していたが、駅前のイベント会場では出店していた。

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追分駅。こうして見ると新しそうに見えるが、中身はよくあるローカルな駅。

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秋田空港からまたプロペラ機に乗って帰った。駅前などで色々お土産を買って帰ったが、たいがいのものは空港でも売っている。
どんなものを買って食べたかは次回で。

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秋田紀行2019その11

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大学キャンパスからバスで移動して懇親会へ。会場前には立派な看板が。

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同じ会場で翌日はこんなものが。どんな会?

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ホテルの一室で懇親会が行われる。

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今回の料理は少なめで途中でほぼなくなった。フードロスが問題となっている中で、かえっていいことかもしれない。

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さすが酒所、そうそうたる地元のお酒が出されている。今回はこれを1杯ずつ全種類飲んだった。

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もっとも評判の高いのはこの福小町。買って帰ろうと思って翌日値段を見たら、これで5400円した。目を疑った。でも、不思議ではないかもしれない。どんな料理より、こういう酒を飲みまくったほうが元が取れるかも?

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地元らしく稲庭うどんもある。

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こちらはきりたんぽ。

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デザートもあるよ

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もちろん、1種類ずつ食べる。

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懇親会が終わって外へ。すぐ目の前の堀ではライトアップされていた。

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歩いて次のところへ。昨日見た川向こうの地ビールを造っているところへ。あくらビール。

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お気に入りは「なまはげIPA」

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秋田紀行2019その10

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毎年募集が行われている珍菌賞。歴代の受賞菌類を紹介。

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種菌業者のカタログ。トンビマイタケもある。

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アマチュア展示のとなりではきのこ・かび業者と変形菌研究会の展示。

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種麹など発酵食品の製造に欠かせないかびなどを卸す業者。

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酔渓さんの飲料水の米ジュースなどを作るコウジカビなどの見本。同じコウジカビでも黄色いのと白いのがある。

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こんなパッケージで販売される。

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他にもチーズなどに使われるカビなど。

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昼間に外にきのこを探しに行くことにした。キャンパス内の木の葉には虫瘤があった。

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キャンパスから少し歩くと海岸にたどり着く。

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海岸線が長く続く。

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風力発電の風車が建っている。海岸は砂浜。

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コウボウムギやハマボウフウなどの海岸植物。こういうところで砂浜特有のきのこが見られることがあるが、探したがなかった。というか、暑くて乾燥して他のきのこもなかった。

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ハマナスの花。

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秋田紀行2019その9

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本日の昼飯。大会ではあらかじめ申し込んでおくと弁当を支給される。

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千葉菌類談話会。毎年同じポスター

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ベニタケ研究会。富士山で確認されたベニタケ類。

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会場では写真アルバム、絵、映像なども展示されている。

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仙台キノコ同好会。仙台で確認されたヤコウタケも掲載。

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キツネノサカズキモドキを乾燥させてハーバリウムにしたもの。

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青森きのこの会。

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きのこ大祭でもおなじみ佐野書店。書籍やグッズを販売。

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機械を回すのでなく、手を突っ込んでひくガチャガチャ。

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きのこクッキー。3色ある。普段はどこかのSAでしか売っていない。

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