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あ〜あ。
こっちのテスト生も合格してしまいましたよ…。
まだ一切、活躍の様子を映像では見ていませんが、去年のグスマン以上に使えない ような
気がしているのは、わたしだけですかね?
身長182cmの外国人のパワーなんて、たかが知れてると思うんだよなぁ…。
こんな選手より、将来を見据えて、若手をもっと起用しようよ…(>_<)
【中日】ディアス合格「結果出せる」テストに合格し中日入団が決まったビクトル・ディアス(撮影・前岡正明)
テスト生として中日のキャンプに参加しているビクトル・ディアス外野手(30=元レンジャーズ)の入団が12日に正式に決まり、13日に契約を結ぶことが決まった。高木守道監督(70)は魅力について「あのパワー」と話し、メジャー通算24本塁打の長打力を期待した。11日のLG戦と12日のサムスン戦の合計は、二塁打を含む5打数3安打。ディアスは「自分の売りはやっぱりパワフルな打撃。シーズンでは結果を出せると思っている」と自信をみなぎらせた。
[2012年2月12日22時36分 日刊スポーツ]
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2012年02月12日
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2月12日 (第20日目)
回復が進まない…。
今日で骨折から20日目。
骨折後1週間目、そして2週間目には、劇的な回復を見せたが、この3週間目はほとんど回復が
進まなかった。
胸骨ははもう咳をしても、ほとんど痛みも無い。
問題は鎖骨の骨折部位だ。
先週から今週にかけて、触った感じでは、ずれの部分はますます大きくなったように思う。
日常の突っ張るような違和感も薄れる気配はなく、Tシャツを着るときの痛みも軽減される様子がない。
これからは日にち薬だからね。
と、笑顔で先週わたしに語った主治医ですが、
先生、なんだか悪化してるような気がしますよ…(-_-;)
一つだけ、はっきりと判っていること。
それは 全治4週間 との診断でしたが、
あと1週間では、絶対に治りそうにない!
ってことですね… (>_<)
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「映画」の欄に書くべきなのか?
それとも「音楽」でいいのか…?
歌手で、女優としても活躍したホイットニー・ヒューストンが、わずか48歳という若さで亡くなったという。
もっと年上だと思っていたが、わたしと同年代だったことにも、少なからず驚いた。
あまりの衝撃に、しばし言葉を失った…。
あの1992年の映画 「ボディガード」 で一世を風靡しながら、その後は数年にわたって薬物依存症に
苦しんだ後、2009年末にようやく復帰した。
しかし翌年に行われた復帰コンサートツアーでは、英国でのコンサートで息が切れたり、
パリ公演では呼吸器の感染症で入院するなど、トラブルが相次いでいたという。
最近、体調を崩したと伝えられ、重病説も噂されていたが、まさか亡くなるとは…?
故人の生前の活躍を讃えるととともに、謹んで御冥福をお祈りします。
追悼の意を込めて、永遠の青春の名作映画 「ボディガード」 をもう一度観てみるとしよう…。
ホイットニー・ヒューストンさん死去、48歳 死因は不明 AP通信は10日(米時間)、芸能関係者の話として米歌手のホイットニー・ヒューストンさん(48)が
死去したと伝えた。同通信によると、死因や死亡した場所は明らかになっていない。
ヒューストンさんは歌手として1980年代から90年にかけて米芸能界で大活躍すると共に、
映画「ボディーガード」に主演して見事な演技を見せるなど一世を風靡した。
[産経新聞 2月12日(日)10時32分配信]
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<あらすじ>
巨大つり橋の崩落事故を予知したサム(ニコラス・ダゴスト)。予知は現実となり、橋が崩壊して上司や同僚たちが命を落としていくが、サムによって8人が難から逃れる。しかし、彼らは犠牲になった人の葬儀で会った男から「死神は決してだまされない」と宣告され、死の恐怖におびえることに…。 前作はかなりコメディ寄りの作品となり、コアなファンをがっかりさせた。
その反省を活かして(?)、原点回帰でシリアス路線に戻して製作された本作品。
それはまずまず評価できる。
ただキャストがあまりにも魅力がないんだよなぁ…(泣)
主人公の男の子くらいだもんな、見られるのは。
この手の映画はやっぱりヒロインがキレイだったり、カワイくないとねぇ…。
この映画の売りである「死に方」も、伏線を張っておいて、それは回避できたと思ったら、コッチか! っていう
その死に方ばかりで、飽きてきた…。
もう少しストレートでいいから、「おおッ!」とうならせるものを用意してくれよ…。
ここまでだったら、星1つの作品なのだが、ラストはちょいとひと捻りが加えてあって、それがかなり良かった。
<↓↓↓↓↓ ここからネタばれ ↓↓↓↓↓> 読みたい人はドラッグ(反転)させて見て下さい。
それはこの映画の副題に表れている。 『 CIRCLE OF DEATH 』
これは死の連鎖を意味しているのと同時に、第一作への回帰をも表しているのだ。
そう、本作のラストは第一作の発端となった、あの「飛行機事故」へと綺麗に繋がっているのです!!
このオチには、思わずニヤリとさせられましたね。 ただ、そうであれば今作から勝手に加えられた新ルール、
「死ぬ運命ではない誰かを殺せば、その人が生きる筈だったその残りの人生を手に入れることができる」
ってのは、正直、納得できないけどね…(苦笑)
この作品がヒットすれば、残り2本の製作が決定するとのこと。
製作費32億円に対して興行収入126億円だから、まずまずのヒットということで、続編製作は決定でしょうねぇ。
まぁ、暇つぶしにはもってこいの作品ですよ(笑)
【 観賞日 】 2012.2.11
【観賞方法】 DVD 【 原題 】 「FINAL DESTINATION 5 - CIRCLE OF DEATH - 」
【 監督 】 スティーヴン・クォーレ ( 代表作 「エイリアンズ・オブ・ザ・ディープ」 )
【 脚本 】 エリック・ハイセラー 【収録時間】 92分
【 製作年 】 2011年 【 製作国 】 アメリカ 【 出演 】 ニコラス・ダゴスト、エマ・ベル、マイルズ・フィッシャー、アーレン・エスカーペタ、
デヴィッド・ケックナー、トニー・トッド 他
【 星 】 ★★★★☆☆☆☆☆☆
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