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3月7日 (第42日目)
順調…らしい
もう骨折から6週間が経過。
今週末は部下に付き合って出勤だった。
このところ調子がかなり良かったので、試しに日曜は鎖骨固定ベルトを外して出勤してみた…。
ところがちょっとした振動や刺激で、鎖骨がグキッとなる。
ええ…、まだこんなにダメなの!?
そのあと、月・火と、痛み止めを飲まずにはいられなかったほどだ。
昨日は接待 ( されたほうですが ) があり、病院に行けなかったので、今日の定時後、2週間ぶりに病院へ。
レントゲンを撮ってもらったが、骨折部位の上半分にも、かなり繊維仮骨が形成されてきているのが、
はっきりと判り、特に異常は見られないとのこと。
やっちまったか?と思っていただけに、まずは一安心…・
日中は無理をせず、鎖骨固定ベルトはもうしばらく使用するようにと、念を押された。
次はまた2週間後。
これでもう 全治2ヶ月 になっちゃったなぁ…。
まさに 亀の歩み ですが、確実に治りつつあるので、ここは じっと我慢 ですね…(>_<)
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山崎武司よ、お前ってヤツは… (-_-;)
全然、似合ってないゾ!
っていうか、運転席からハミ出してるゾ!!
中日の山崎がランボルギーニで登場 中日の山崎武司内野手が7日、新車のランボルギーニ・アヴェンタドールで名古屋市中川区のナゴヤ球場に登場した。
日本価格約4100万円、最高速度350キロを誇るイタリア製のスーパーカーに周囲は一時騒然。同じカーマニアとして知られる山本昌も少年のような笑顔で試乗ドライブを楽しんだ。
開幕4番取りへ、この日も屋内練習場でバットを振り込んだ山崎は「去年の給料で買ったんだ。今年の給料じゃ、3分の2しか買えないよ」と爆笑を誘っていた。
[2012年3月7日 デイリースポーツオンラインより] ランボルギーニ・アヴェンタドール<概要>
2010年をもって生産が終了したランボルギーニ・ムルシエラゴの後継車種として[3]、2011年3月1日より開催されたジュネーブモーターショー2011にて正式に発表された[1]。会場で披露されたのはオレンジ、ライトグレー、マットホワイトの3色。フロントやリア周りの意匠は、2007年に公開されたムルシエラゴ・ベースの限定車レヴェントンと、2008年に公開されたコンセプトカー・エストーケと共通性を感じさせるものとなっている。 カーボンファイバーモノコックを採用し、サスペンションはプッシュロッド式、エンジンは新設計のV12となっている。トランスミッションはマニュアルを廃止しセミオートのみとなった(メーカーとしても性能向上のためこの車種以降マニュアルは搭載しない考えである)。 2011年11月29日、ランボルギーニ ジャパンは東京都の国立霞ヶ丘競技場で記者発表会を開催した。 研究開発担当ディレクターであるマウリツィオ・レジャーニ氏は「アヴェンタドールは競合他社の2世代先を行くもの。すべての内容を再定義した。過去からのものをすべて否定し、ゼロベースで作った」と、エンジン、トランスミッション、サスペンション、ボディーのすべてが新開発であることをアピールした[4]。 日本での価格は4100万2500円。
<パフォーマンス> 0-100km/h加速は2.9秒、最高速度は350km/h(公称値)に達する。ハンドリングの向上に注力した設計になっている。 更に専用のパフォーマンスモードがあり、一般公道モードのストラーダロードモードとサーキットなどで動力性能を目いっぱい使用できるコルサモードの2種類がある。 |
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