徒然なるままに…。

今年の中日は東京から応援します、たぶん…(苦笑)

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すんごいな!
良くイベントの実施許可が降りたなぁ…。
 
 
立ち止まらないでください!!
 
 
って言っても、そりゃムリってもんですよ(笑)
 
本物の警官が足元で交通整理をしている様には、
なんとも言えない感慨深さがありますなぁ。
 
 
 
イベントが中止になってしまったのは、なんとも残念ですなぁ。
これほどの話題と人気ぶりなのだから、地上波で放送すりゃ、もの凄い視聴率を
取れそうなもんだが…。


実物大イングラム登場に吉祥寺騒然!あまりの人気に警察からデッキアップ中止要請

http://s.cinematoday.jp/res/N0/06/20/v1397379646/N0062082.jpg
デッキアップしたイングラム
 [シネマトゥデイ映画ニュース] 吉祥寺駅北口に13日、劇場版『THE NEXT GENERATION パトレイバー/第1章』に登場する全長約8メートルのイングラムが登場、街中でデッキアップを披露し、吉祥寺の街は大興奮となった。
 
 吉祥寺駅の南北自由通路完成を記念して行われた本イベント。大都会でデッキアップが行われるのは初の機会となり、早朝から熱心なファンが場所取りのために集合。時間を追うごとに人はどんどんと集まっていき、イングラムのまわりは黒山の人だかりとなった。
 
 昼過ぎとなり、トラックに横たわるイングラムを包んでいた黒い布がはがされると、会場からは「おー!」と感嘆の声が。さらに肩のランプが光り、デッキアップ(機体を立ち上げる)すると、会場の観客の興奮は最高潮。「ねえねえ、歩かないの?」と質問を浴びせる子供、歓声をあげる人、写真を撮る人などの姿があちこちで見られ、吉祥寺の街は一時、騒然となった。
 
 それに先駆けて行われた吉祥寺駅南北自由通路完成記念パレードに参加した真野恵里菜は、「イングラムが街中で立っている機会はなかなかないので」と笑顔。さらに「吉祥寺にプライベートで来ることはあまりないので、この街の空気感を味わえていいなと思いました」とこのひとときを満喫している様子だった。
 
 さらにこの日は、計2回のデッキアップを披露。電車の出口付近ということで、交通量も非常に多く、道路に立ち止まって写真撮影を行う人たちが後を絶たないということから、警察からの「デッキアップ」中止要請が。くしくも、主人公たちが所属する「警視庁特車二課」のイベントが、警察の要請によって中止という事態に。その後も、デッキアップしたイングラムと、主人公・泉野 明役の真野恵里菜との写真撮影、および真野のトークショーが中止となってしまったが、集まった人たちがイングラムについて伝えるツイートを大量に投下するなど、大きなインパクトを残すイベントとなった。(取材・文:壬生智裕)
 
劇場版『THE NEXT GENERATION パトレイバー/第1章』は全国公開中
 
いやぁ、実物大ガンダムも凄かったけど、このパトレイバーも凄いなぁ!
 
8mという全長が、いかにもホントに動きそうじゃないですか!!
 
 
どうせなら、コクピットも公開というか、実際にこの場で乗り込んでみせてくれれば
良かったのにねぇ。
 
 
これ見せられると、たぶん映画も観に行っちゃうんだろうなぁ (苦笑)
 
 


全長8メートル実物大パトレイバー、豊洲に立つ!
「これを見るため…」押井守も感無量

 
イメージ 1
   実物大パトレイバーが登場!「THE NEXT GENERATION パトレイバー 第1章」
 
[映画.com ニュース] 
 
完全オリジナルで「機動警察パトレイバー」を実写化する「THE NEXT GENERATION PATLABOR」の本格始動を記念し3月17日、東京・アーバンドッグららぽーと豊洲でPRイベントが行われ、撮影に使用された全長8メートルの実物大イングラム(パトレイバー)がお披露目された。
 
主人公・泉野明を演じる真野恵里菜、後藤田継次隊長役の筧利夫、押井守総監督が見守るなか、全長8メートルのイングラムがデッキアップ(寝ている状態からの立ち上げ)されると、会場に駆けつけた多くのファンは大歓声。押井監督も「撮影のときもそうだったけど、これを見るためにやってきたんだと思うと、やっぱり感無量」と目頭を熱くしていた。
 
「機動警察パトレイバー」は、レイバーと呼ばれる人型作業ロボットが普及した日本を舞台に、警察のレイバー部隊・警視庁特科車両二課中隊(特車二課)の活躍を描いた人気アニメ。今回の実写化では現代の東京を舞台に、お払い箱となったレイバーの運用経験継続を名目に、かろうじて存続している第2小隊“無能な3代目”の奮闘を全7章のミニシリーズ&長編映画で描く。
 
真野は撮影時、実物大パトレイバーのコックピットに乗り込んだといい「撮影初日より緊張しました。でも実際に搭乗してみると、実感がわいてきて、いろんなスイッチやレバーにわくわくしました」と述懐。人気シリーズを背負う大役に「葛藤や悩み、戸惑いもあったが、今は達成感でいっぱい。ファンの皆さんにどう映るか楽しみ」と期待を寄せた。
 
また、筧からは「私が演じる隊長のキャスティングに賛否あるようですが、(原作とは)違う人物ですので」と異論をけん制する発言も。押井監督は「ふたりには『相当叩かれるよ』と話した。でも、シリーズすべてが公開された頃には、『このキャストでなければ』とちゃんと思ってもらえるから大丈夫。きっとあっという間に慣れるはず」と不安はない様子だ。
 
4月からのイベント上映を皮切りに、1年以上をかけて全ぼうが明らかにされる一大プロジェクトに、押井監督は「ちゃんと仕事しました(笑)。寄ってたかって作って、面白い映画が出来あがる典型で、実際かなり面白いです」と強い自信を示した。関係者によると、すでに実写パートは撮了しており、現在はポストプロダクションに取りかかっているという。
 
「THE NEXT GENERATION パトレイバー 第1章」は4月5日から上映。長編劇場版は2015年ゴールデンウィークに全国公開される。

[2014年3月17日 19:35  映画.com速報]
あぁぁぁぁぁぁ…。
 
やめてくれ。
オレたちのキカイダーだけは、お願いだから、そっとしておいてくれよ…。
 
 
このブログでも何度か書いたけど、わたしは石ノ森章太郎先生の描いたデザインの中では、
左右非対称、機械むき出しのこのキカイダーが 最高傑作 だと思っている。
子供のころ、夢中でキカイダーごっこして遊んだっけなぁ…。
わたしは仮面ライダーなんかより、ずっとずっとこの「キカイダー」シリーズが好きでした。
今でもテレビソング集のCDを持っており、時々聴いてます(笑)
 
 
 
 
そしてまた、このサイドマシーンの造詣の素晴らしいことといったら!
 
イメージ 2
 
ベース車は1970年の東京モーターショーで未来車をイメージして発表されたコンセプトカー、
カワサキマッハIII500・GTスペシャルサイドカー。
 
イメージ 3
 
40年以上経った今見ても色褪せない、なんとも美しいフォルムじゃないですか!!
 
 
もう決まったことだから、どうしようもないけど、お願いだから、せめてデザインには
あまり手を入れて欲しくないなぁ…。
今風にリファインするだけで、十分な完成度なんですから。
 
あと、脚本は著名なSF作家に書かせるとか、せめて凝った作品にしてくれないかなぁ。
…と思ったら、記事を良く読んでみるともう、今年の5/24から公開決定なのか…!
つまりもう、ほとんど出来上がっているんだなぁ。
 
 
あぁ、本当に心配だ…(-_-;)
 
 
  ◇
 
 
あっ、そうそう 。
中日ファンには、こんな画像があります(笑)
 
人造人間キカイダー
 
イメージ 5
 


「人造人間キカイダー」41年ぶり甦る!入江甚儀が映画初主演

 
イメージ 1
        1972〜73年に放送された「人造人間キカイダー」。
        左右非対称のビジュアルが懐かしい

 
1972〜73年に放送された漫画家、石ノ森章太郎さん原作の特撮ドラマ「人造人間キカイダー」が、41年ぶりに劇場版としてリメークされることが30日、
配給の東映から発表された。5月24日公開の「キカイダーREBOOT」(下山天監督)で主役に若手俳優、入江甚儀(20)が決定。
ヒーローのスーツのデザインも一新され“平成キカイダー”としてよみがえる。

 
イメージ 4
                 新キカイダーの原画

あのヒーローが帰ってくる。少年期に胸を踊らせた記憶がよみがえる。
 
 石ノ森さんが原作の「−キカイダー」は1972〜73年にテレビ朝日系で放送。世界的なロボット工学の権威、光明寺博士によって作られた人造人間キカイダーことジローが、悪の秘密結社と壮絶な戦いを繰り広げる物語だ。
 
 ロボットでありながら不完全な「良心回路」という心を持ち、悪と善の間で葛藤する哀愁のヒーローに少年たちは熱狂。赤と青を基調にした左右非対称のビジュアルもユニークで、当時は「仮面ライダー」シリーズと人気を二分した。
 
 これまで何度かリメークの話は出たが、原作のイメージを描くのが難しく立ち消えに。今回、東映とKADOKAWAが共同監修し、41年ぶりの復活となった。東映の白倉伸一郎プロデューサーは「『キカイダー』は東映の源流とも言える作品。今回の脚本は2年がかりで完成し、アクション、サスペンス、ラブストーリーが入り乱れています」と胸を張った。
 
 満を持して製作中の平成版は、近未来の日本が舞台。最強の力を持ちながらも、心を持つゆえに弱さも見せるキカイダー(ジロー)が愛する者のために戦う姿を描く。主役は同作が映画初主演の入江。まだ20歳だが、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」に出演中で、コメディーからシリアスまで幅広い演技力に定評がある。
 
 ヒロインとなる光明寺博士の娘、ミツコを佐津川愛美(25)が演じ、ほかに長嶋一茂(48)、原田龍二(43)らが出演。さらにテレビ版の主演を務めた伴大介(66)もゲスト出演し、新旧キカイダーの共演も話題を呼びそうだ。
 
【人造人間キカイダー】
 1972〜73年に放送された故石ノ森章太郎さん原作の特撮ドラマ。人造人間ジロー(キカイダー)が悪の秘密結社・ダークと戦う。73年に劇場版も公開。同年、ジローの兄、イチローが主人公の続編「キカイダー01」が放送されたほか、2000年にアニメ版「人造人間キカイダー THE ANIMATION」が制作。11年公開の映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」にもキカイダー、キカイダー01が登場している。
 
[ 2014.1.31 05:05  サンスポより]
ドラゴンボールのオープニングで、ランチが乗ってた一輪バイクがこれ。
 
イメージ 1
 
娘から「ドラゴンボールみたいなバイクは作れないの?」と言われたCEOクリス・ホフマン氏
が昨年の8月に開発をスタートさせ、今年の4月から発売が開始される世界初の電動一輪バイク
「RYNO」が、これです。
 
イメージ 2
内部にはジャイロスコープが搭載されており、倒れないように自動的にバランスを取って
くれるとのこと。
バッテリーはタイヤの内部の赤い箇所に二個搭載されており、電気はタイヤとボディを
繋ぐシャフトから、ハンドル部分へと供給されるようです。
 
 
なかなかやりますなぁ!
 
こういう「日本発のアニメ」からアイディアを得た商品が、日本のメーカーから発売されない
というのは至極残念ですが、まぁ「セグウェイ」すら公道を走れない日本では、こんなものを
作っても絶対無理でしょうしね…。
 
 
もう少しノーズを長くして、ハンドルを握った時に前傾姿勢となるようなデザインのほうが
カッコいいと思うのですが、そうなると今度はバランスを取るのが難しいのでしょうね。
 
動画はコチラで見られますよ。
会社の飲み会から酔っ払って帰宅し、突然の訃報に言葉を失った…。
 
 
永井一郎氏。
 
昭和を代表する二大SFアニメ、『宇宙戦艦ヤマト』と『機動戦士ガンダム』にこれほど
深く関わった声優は、おそらくこの人だけであろう。
 
『宇宙戦艦ヤマト』では、佐渡酒造先生や
 
イメージ 2
 
徳川機関長という重要なキャラを担当。
 
イメージ 3
 
 
また『機動戦士ガンダム』においては、
 
人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀が過ぎていた。
巨大な宇宙都市は人類の第2の故郷になり、人々はそこで子を生み、育て、
そして死んでいった。
人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀が過ぎていた。
イメージ 4
巨大な宇宙都市は人類の第2の故郷になり、人々はそこで子を生み、育て、
という、あまりにも有名なナレーションや、デギン・ソド・ザビなど、名前ありの
キャラクターをはじめとして、
 
イメージ 5
 
ホワイトベースに乗り込んだ避難民など、実に数十人に及ぶ端役の声を担当した。
 
ヤマトやガンダムで活躍した名声優が次々と亡くなるなか、最も心配していた方が、
あまりにも突然に亡くなってしまい、本当に言葉もない…。
 
 
また一つ、古き良き昭和 の時代が我々に別れを告げたような気がしてならない。
 
我々の心の中には、あなたの素晴らしいナレーションや名セリフの数々が、今もしっかりと
息づいています。
本当に感動をありがとうございました!
 
 
永井一郎氏の生前の偉業を讃えるとともに、謹んで御冥福をお祈り致します。
 
 
 


 

声優の永井一郎さんが死去、「サザエさん」波平役

TBS系(JNN) 1月27日(月)17時52分配信
 
イメージ 1
 
 アニメ「サザエさん」で波平さんの声を務めていた声優の永井一郎さんが、27日午前、広島市のホテルで倒れているのが見つかり、病院に運ばれましたが、亡くなりました。82歳でした。

 永井さんは、26日午後、番組のナレーション収録のため、広島市の放送局で仕事をし、食事を済ませたあと、市内のホテルに宿泊しました。

 27日になってチェックアウトの時間を過ぎても部屋から出てこないため、ホテルの従業員が様子を見に行ったところ、浴槽で永井さんが倒れていたということです。永井さんは病院に運ばれましたが、死亡が確認されました。82歳でした。

 数多くのアニメや映画で声優を務めてきた永井さん。「ゲゲゲの鬼太郎」の子泣き爺や、「YAWARA!」の猪熊滋悟郎も永井さんが担当しました。また、TBSの情報番組「情報7daysニュースキャスター」ではナレーションを担当。番組で波平さんの声を演じることもありました。25日の放送でも永井さんはナレーションを担当していました。

 1969年の放送開始以来、「サザエさん」で波平さんの声を演じてきた永井さん。死因は分かっておらず、警察で調べています。(27日17:43)

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