イボイノシシのつぶやき♪

ひたすら猪突猛進。つまんないことかいてますが、よかったら一言のこしてくらさい。

あぁぁんっ♪

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エロ夢。

エロな夢を見た。。。
朝起きてちょっとドキドキ。

昨日飲みに言った人がそのまま夢に出て来た。
夢の中で。。

飲んだ帰り街中を一緒に歩いている。
雨が降っていて,狭い路地を歩いているせいもあって,
彼だけが傘をさし,「一緒に入るか?」と。
私はその傘に入る。
車が来たり人とすれ違ったりするたびになんとなく距離が近づき,
体がちょっと触れる。

と。これは,昨日の現実と一緒。
夢の中でも同じシュチュエーションで始まった。

そして夢の続き。

いつのまにか私は彼の肩に頭を乗せて寄り添って歩いている。
腕を絡ませ,手もつないでいる。。
彼も私も無言。。
車のところまできた時,絡ませた反対の手を彼の背中に回し,
少し強めにぎゅっと抱きついてみた。
彼は私の頭をなでながら彼の肩にうずめていた私の顔を引き離し,
チュゥをする。。
そのまま体中の愛撫が始まり。。。
途中で,私がやめるように促す。

はぁ。目が覚めた。

あまりにもリアル。。。
最近,忙しくて,恋にもエロにも無関心だった私だが,
昨日,潜在的にそんな願望を持ちながら二人で飲んでいたのだろうか。。


ぽ。

はぢかしい。

乱れ担当仮決定。

した。
してしもた。
やっちまった。

なにお。
エロお。

いやぁぁん。

鳥取で会うはずだった男。
急に、昨日面会。
食事して帰るつもりが。。
あららぁん。

彼は隣に座った私にもう我慢ができなくなり。
私のお胸にしゃぶりついてきた。
ある程度抵抗はするものの。。。。
あんまり抵抗する気なし。

彼の手はもうすでに私のプライベート部分をがっちりゲット。
舌が十分にお胸を這いずり回った後、
そのまま下へ。彼の手とバトンタッチ。。
お胸がはだけた状態でスカートの中に彼の頭がもぐりこむ。。

私は完全に押し倒され、
いやぁいやぁ、言いながらもすっかりぐしょぬれ。
そして一度バトンタッチした手も舌の応援へ。
指と舌がめちゃくちゃに音を立てて暴れちゃってるぅ。

もうどうかなりそうぅぅぅぅ。

あ。あぁぁぁっ!びっくん。

ぐったりした私を彼はベッドに運び、
体中をさすりなでまわす。。
私は息が荒くなったまままた少しずつ反応し始める。
あっという間に全裸にさせられ、
改めて彼が私の大事な部分にしゃぶりつく。
そして気がついたら彼の顔の上にまたがってる。
そして気がついたらよつんばになってお尻を突き出してる。

また。

あ。あぁっぁぁっぁ!びっくん。

いい加減私に攻撃させてよ。
今度は私がしゃぶりつく。
うふ。
彼の舌の動きが鈍くなる。
私の舌の勝ち。
いぇい♪
お胸の突起物だって容赦しない。
あらら。
声を漏らしちゃてもう完全に無抵抗。

彼が我慢できず私の中に突入。
ゆっくりゆっくり少しずつ味わいながら進入してくる。。
あ。あ。ああ。ぁあぁ。。あああぁぁぁ〜〜〜!!!!
ずっぽり。

たまんねぇ〜!
彼がもらす。

はぁっ うぅぅぅっ。と彼。

私のボディがすっかりお気に入り。

あ〜やっぱり人生に乱れは必要ね。
今後エロ気分の時は彼が担当かしら。

はぁぁん♪

あー。ひま。

昼間にさんざん寝たせいで眠れない。

こんなひまな夜は、ひたすらエッチ三昧と行きたいものだ。

思いっきり濡らされ、乱れさせてほしいものだ。

しかもおむねが少々大きくなってる時期である。

だれかぁ。

私の体を思いっきり抱いておくれ。

開く トラックバック(1)

またでた。
発症である。
もう治療はエロ実行だけである。

今日は鳥取へ向かう予定だったがなくなった。
久々に今日の夜は私の体が潤うチャンスだったのに。

鳥取で会う男とは古い友達である。
離れているため、めったに会うことはないが、
ほぼ毎日のように連絡をとるほど仲が良い。
まぁ、私の恋愛相談がほとんどなんだが、
毎回エロ話全開トークが繰り広げられる。
「そんなら俺になめさせてよ」
「ばーか」
「仕事いってくるわ」
「痴漢されてこえださんようにな」
「あんたこそ痴漢せんようにね」なんて。

一人の男を愛しつづけていたこれまでの何年かはなかったものの
彼への気持ちを整理しようとしているの今の私には
初めてこの男と思いっきり乱れたい気持ちになっていたのだ。
もうこの日照り続きにも打ち止めを。。

彼の希望は、私を開脚イスに座らせて思いっきり脚を広げさせてせめまくることらしい。
昔,当時の彼氏と開脚イスで遊んだことを話したら
「俺も絶対にする」
といってきかないのだ。

昔いったラブホに、いわゆる出産の時に使うような開脚イスが設置されていた。
そこに座らされ、目隠しをされ、手足をイスに縛られた。
リモコンによって、脚をのせている部分が自由に上がったりひらいたりするのだ。
彼は思いっきり脚をあげさせ、ひろげさせ、
私のプライベート部分をこれでもかというくらい攻撃した。
ローター、バイブ、舌、指をフル活用してだ。
私は何も見えずいやらしい音だけが聞こえてくる。
縛られて身動きも取れぬままひたすら濡れ、叫んでいた。
もう耐え切れなくて挿入をお願いすると、
解放され、ベッドで彼と合体ができたのだ。
たまらなかった。

「俺が絶対もっといかせてやる」といって興奮している。
ただ,そのラブホがどこだったかまるで覚えていない。
まぁ、まずは開脚イスを見つけることだな。

なんでも反応する体。

夜になるほど熱は上がるものだが、
こんなことで明日労働ができるのだろうか。

しかも風邪が治らない限り、エロモードもおさまらないようである。
もういっちょ。

私の友達にバイセクシャルの子がいる。
基本的には男が好きだが、まぁ、女の子も嫌いじゃないなぁ。。といった程度だ。
一緒に出かけると、
「お。あの人かっこいい〜。」
だけでなく、
「うわ。あのこかわいい〜。」と反応する。

という私も一度だけ女の子にせめられたことがあるのだ。
そのときはまさにこんな風邪で寝込んでいる状態のとき。

ずいぶん前だが、風邪でダウンしていた時に知り合いから連絡があり、
風邪の旨を伝えたらお見舞いにきてくれた。
私も本気で寝込んでたわけでもなく、しかもそれほど親しいわけでもなかった彼女がきたことに
ちょっと戸惑い、勢いで2人で宅配ピザを取ってお酒を飲んでいた。
そのまま夜になり、さすがに体もだるい。
ベッドで横になり、うつらうつらとしていたとき、彼女も私のとなりにもぐりこんできた。
その当初は、友達が泊まりにきたら普通にいっしょにベッドで寝ていたので、
何の疑いもなく、
「風邪うつっちゃうよぉ・・」なんてぼやきながらそのまま受け入れていた。
昔から友達がしょっちゅう泊まりにきてたのもあり、何ら気にならない。

しばらしくて寝返りをうったら、なぜか彼女が私を後ろから抱きかかえるような格好になった。
そして、ちょうど彼女の手が私のおむねにあたる。
女同士やし。。なんて何も気にせずにいたが、
彼女の手がゆっくりと動き出したのだ。

もう、私はされるがまま。
いつのまにかブラもはずされ、先端を直接刺激されている。

私はどきどきしながらも寝たふりをつづけ、寝返りをうった。
彼女はそれをきっかけに私の上になり、今度は舌での攻撃。
アーっという間に指は私のプライベート部分に向かい、
また、アーっという間に舌も同じところへ向かっていった。
指と舌で攻撃されつづけ、
私は完全にされるがまま。
素直に

「あぁあぁんっ!!いくぅっ!」

なーんて叫んでた。

これまたこの上なく気持ちがいい。
うふ。

女の子はやっぱりわかってるぅ。

彼女とは学生時代が終わり、そのまま一度も会っていない。
後で聞くと、一度してみたかっただけだという。
女の子に興味はない私だが、
あまりに愛撫のよろしくない男性に会うと、時々彼女を思い出す。

ちょっと今日は過激に展開しすぎた。
これでしばらくはエロモードは閉鎖しよう。

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