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			<title>イボイノシシのつぶやき♪</title>
			<description>一日の出来事とそのなかでの想いをただひたすらつづってます♪ドジで不器用で自分に素直な私の日記をみて，私のほうがまだましやわぁ｡と誰かに元気になってもらえたらと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>イボイノシシのつぶやき♪</title>
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			<description>一日の出来事とそのなかでの想いをただひたすらつづってます♪ドジで不器用で自分に素直な私の日記をみて，私のほうがまだましやわぁ｡と誰かに元気になってもらえたらと思います。</description>
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		<item>
			<title>不健康。</title>
			<description>心がちょっぴり不健康です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう少しで復活するといいなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/35650716.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 May 2006 00:17:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いらない。</title>
			<description>時期的に彼氏の仕事も落ち着いてきたかなぁと思って&lt;br /&gt;
ひさびさにメールしてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールが返ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「届きませんでした。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドレスが変わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう私はいらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私を必要な人はいない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/34355146.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 May 2006 13:36:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>きばらし。</title>
			<description>昨日飲みに行ったら隣に２人外人さんが座っていた。&lt;br /&gt;
なんとなく「あ～英語だぁ～ぺらぺら話せるようになりたいなぁ。友達ほしいなぁ｣なんて&lt;br /&gt;
友達といいながら話していたら，話しかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのあと一緒に飲み，盛り上がった。&lt;br /&gt;
２人はカナダからの旅行客。一人は日本に何年か住んでいて&lt;br /&gt;
関東から来たという。日本語がある程度はなせるがもう一人はまったく話せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かたことの英語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相当忘れてるぅ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一度勉強しなきゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、今日もう一度遊びに行くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいきばらしだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/34168893.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 May 2006 10:30:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あふれる想い。</title>
			<description>何をどう感じていいかわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＧＷはもう終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想通り苦しみばかりであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じわじわじわじわ。と押し寄せてくる。&lt;br /&gt;
前よりも元気になっていいはずなのに，前よりもつらく悲しく&lt;br /&gt;
気がつくと涙がでるのはなぜだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親はなんと深く私を愛してくれているのだろう。&lt;br /&gt;
それを実感しすぎて受け止めきれなくてどうしていいかわかんない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまで私の存在そのものを愛してくれるのはやはり両親だけである。&lt;br /&gt;
他には誰もいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただいるだけでいい。&lt;br /&gt;
ただ生きているだけでいい。&lt;br /&gt;
そんな愛情を受け止めるのがつらい。&lt;br /&gt;
私はそれに応えられていないから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おじいちゃんの仏壇の前でお参りしていたら&lt;br /&gt;
涙があふれて止まらなかった。&lt;br /&gt;
これほど愛してくれる両親のもとに生まれたことを心から感謝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこのあふれんばかりの愛情を両親に返すのではなく，&lt;br /&gt;
自分の子どもへ注ぎたい。&lt;br /&gt;
同じように自分の子どもを深く愛したいと思う。&lt;br /&gt;
それが応えることなのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもがほしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/33675063.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 May 2006 23:06:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>一日限定。</title>
			<description>気がつくと涙がでる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
枕に顔をうずめると知らずに涙が流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビを見ているだけなのに涙が流れてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯の機種変更に行っただけなのに帰り自転車こぎながら泣いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達と話しているだけなのに涙がでそうで言葉に詰まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙に一日の限定量があったらいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外に出るのも人の会うのも親と話すのも嫌だ。&lt;br /&gt;
世の中GWでお祭り騒ぎ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私には縁なき幸せ。&lt;br /&gt;
でも私もさわがなきゃ。&lt;br /&gt;
たちあがれ～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/33136102.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Apr 2006 23:25:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あー嫌いな男。</title>
			<description>きらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「前任者に伝えていたはずなんですけど。。｣という連絡がお客さんから多い。&lt;br /&gt;
「きいてねーよ！」といいたいところだが，&lt;br /&gt;
ひたすら「そうでしたか，申し訳ないです。。｣というだけ。&lt;br /&gt;
こんなやりとりがまだ続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頼むわ。&lt;br /&gt;
いい加減にしてくれ。&lt;br /&gt;
私がどれだけ聞いても「特に伝えとく情報ないけどなぁ。。｣といっていたのに。&lt;br /&gt;
そのたびに上司に報告して「申し訳ないです。。｣と対処してもらう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに昨日は頭にきて，メールをしてみた。&lt;br /&gt;
「どうなってるんですか？？｣と。&lt;br /&gt;
そしたら「記憶にないけどなぁ。。｣といいながら&lt;br /&gt;
「もう，いろいろ忘れちゃってるよ～ははは！」と冗談ぽく話してきたので，&lt;br /&gt;
余計むかついて&lt;br /&gt;
「そういう問題じゃないと思いますけど。｣とまじめに言ってみた。&lt;br /&gt;
私がむかついているのを感じたのか，対処法を指示してきた。&lt;br /&gt;
だが，お前の指示なんかいらね―よ。&lt;br /&gt;
結局，上司にばれないようにうまくごまかそうとすることしか言ってこない。&lt;br /&gt;
「自分で何とかするんでいいですけど，あまりにもそういうのが多いんでちょっと困ってます。&lt;br /&gt;
　　他にそういう，伝えきれてないものとかないですか？｣と冷たく言い放った。&lt;br /&gt;
「まぁ，そういうのはなぁ，人が変わったらどうしても出てくるやろ～｣といったから&lt;br /&gt;
こいつ，私がむかついてるのやっぱりわかってね―なぁ。。と思ってもう話す気がなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が変わって仕方なくでてくるようなクレームではない。&lt;br /&gt;
お前がちゃんと引継ぎ資料に書いてくれてさえいればいいことなのだ。&lt;br /&gt;
勝手にお客さんと「～します」と約束しといて，それを私には伝えていないのだ。&lt;br /&gt;
そして本人は，「のりでいってるからおぼえてないわ～ははは」と。&lt;br /&gt;
結局，「またなんかあったらマメに連絡して｣と&lt;br /&gt;
連絡とる口実を作ってしまっただけになった。&lt;br /&gt;
失敗した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、そのあとは「わかりました。」以外何も話さなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奴はひさびさに私から連絡来たのがうれしいのか，のりのりで世間話を始めた。&lt;br /&gt;
私の返事は「そうですか」の一言に変わった。&lt;br /&gt;
･･････あんたの私生活興味ないし。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まぁ、またゆっくりとな！GWも休み長いし，そのときにでも。。｣といってきたことにも&lt;br /&gt;
「そうですね」と返してそれ以上話をふくらめなかった。&lt;br /&gt;
ふん！自分からはっきり誘ってくる勇気も根性もないくせに。&lt;br /&gt;
誰がお前となんか飲みに行くかよ～！酒がまずい！金の無駄だ！&lt;br /&gt;
こういう，自分から決して決めない男というのは絶対に無責任男である。&lt;br /&gt;
何かあっても「俺が決めたわけじゃないし。。｣という逃げ道をいつでも作っているのだ。&lt;br /&gt;
一番嫌いな男のタイプである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうすぐ別居することも離婚することも前面にアピールしてくるが，&lt;br /&gt;
･････あんたの引っ越し先興味ないし。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くやしかったら&lt;br /&gt;
あんたから飲みに行く日時も場所もメニューも決めてみるんだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私があんたを尊敬して好意を持っていると思っている勘違いをもうなくしてくれ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/32911556.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 11:58:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>戸締り。</title>
			<description>元気でいるつもりだが，いろんなことに目をつむっているだけなのかもしれない。&lt;br /&gt;
でも，それでも社会生活が送れているのだから&lt;br /&gt;
許しておくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かの恋愛話を聞くことも，相談にのることも耐えられず，&lt;br /&gt;
テレビで男と女の恋愛模様がでればチャンネルを変えてしまう。&lt;br /&gt;
CMでもだめだ。&lt;br /&gt;
恋愛、結婚，子ども。あらゆる言葉が私には苦しみとなる。&lt;br /&gt;
どうにかならないものか｡｡&lt;br /&gt;
これでは人にあうこともできずテレビをおちおち見てもいられない。&lt;br /&gt;
そんな些細なこと｡｡バカみたい。&lt;br /&gt;
と思いたくなるのだが｡｡。&lt;br /&gt;
何でそんな小さなことまで自分のことに結びつけるの？&lt;br /&gt;
と思いたくなるのだが｡｡&lt;br /&gt;
心が勝手に悲鳴をあげてシャッターを下ろしちゃうのだから&lt;br /&gt;
私自身ではコントロールできない｡｡&lt;br /&gt;
しばらくは，&lt;br /&gt;
許しておくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は会社の飲み会。&lt;br /&gt;
いろいろなことがあったが，その中のたった５分くらいの出来事で&lt;br /&gt;
私の心のシャッターがまた下りた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼間からのみ始めて夜もふけた頃，&lt;br /&gt;
まぁ，みんなそれなりにお酒もはいっていたが，そう酔っ払ってもいなかった。&lt;br /&gt;
私のとなりにはいとしのだぁりん。&lt;br /&gt;
飲んでいたのは７，８人。まぁ，会社の人間で，適当に残ったメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談。&lt;br /&gt;
座敷に座っていた私とそのとなりのだぁりん。&lt;br /&gt;
足の甲がぶつかり，あいつが私の足を踏みつけた。&lt;br /&gt;
私が「いたいわ。あんたわざとやろ」といっても&lt;br /&gt;
「なにがや」とふざけて踏みつける。&lt;br /&gt;
結局そのまま。。彼は私の足をずっと自分の足でさすっていた。&lt;br /&gt;
子守唄を歌って私をなだめているかのように、&lt;br /&gt;
とんとん。と優しくたたいたり、なでたり。&lt;br /&gt;
ぎゃぎゃーとみんなで騒いでいるテーブルの下で私たちは触れ合っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と。話を元に戻して。&lt;br /&gt;
そんな中に一人の男が。私に向かって。&lt;br /&gt;
「○○さんは、なんか朝早く仕事に出かけていく彼氏がいたんやんなぁ～？&lt;br /&gt;
　　しかも，すっごい何年も前に。んで，それからずーっと彼氏できてへんねやろ？？｣&lt;br /&gt;
と。でかい声で。&lt;br /&gt;
となりにだぁりん，&lt;br /&gt;
そのとなりには私とだぁりんの仲を引き裂くために、私が惨めな女だと&lt;br /&gt;
会社中に言いふらしていた男。後はプライベートでも仕事でもあまり&lt;br /&gt;
話したことのない何も知らない後輩たち。&lt;br /&gt;
その場で，なぜそんなことを言う？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな彼氏の話は５年以上前の話である。&lt;br /&gt;
そんなつらかった恋愛は忘れて、私はだぁりんと恋に落ちた。&lt;br /&gt;
そんな昔の彼氏の話などしてほしくない。&lt;br /&gt;
だぁりんにも聞かれたくないが，隣の私を苦しめた男にも知られてネタにされたくない。&lt;br /&gt;
たいして仲もよくない後輩たちにそんなことを知られたくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、「そんなはなしあったっけ？」ととぼけた。&lt;br /&gt;
そこで気づいてほしい。&lt;br /&gt;
なのに，その男は&lt;br /&gt;
「え～、なんか何年も前にいってたやんかぁ，&lt;br /&gt;
　　そういう男がいるって。。しかも，それ以来男おらんねやろ～？｣&lt;br /&gt;
私はもう一度「そんな話したの覚えてないわ。誰かと間違えてるんちゃう？｣といった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ、そうやって私の傷を広げるのだ。&lt;br /&gt;
戸締り完了。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/32657657.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Apr 2006 18:50:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ざんげ。</title>
			<description>昨日の夜，ついに涙が出た。&lt;br /&gt;
涙が止まらず，枕が冷たくなり，顔もぐちゃぐちゃになったまま眠った。&lt;br /&gt;
何度も大きく深呼吸して，頑張れ頑張れ　と口に出していってみたが，&lt;br /&gt;
なかなか止まらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だぁりんとの苦しみは考えないようにしているが。&lt;br /&gt;
何が苦しいのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はもう恋愛する気持ちは一切なくなった。&lt;br /&gt;
結婚にも希望を抱いていない。&lt;br /&gt;
「またぁ、もうそんなこといわないの！いい人いるから！」といわれそうだが，&lt;br /&gt;
口が避けてもいわないでくれ。&lt;br /&gt;
無理をしていっているのではなく，現実的な問題として受け入れ始めたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も恋愛に失敗していると私にはむいていないと思えてくる。&lt;br /&gt;
苦しい恋愛をするたびに（幸せな恋愛などしたことがないわ，そういえば。笑）&lt;br /&gt;
またいい人と巡り会うかも。そう思って立ち直ってきたが，&lt;br /&gt;
ここまで来るともう私も限界である。&lt;br /&gt;
仕事にむき，不向きがあるのと同じで恋愛にも不向きな人はいる。&lt;br /&gt;
まさに私だ。&lt;br /&gt;
それを受け入れることができるようになってきた。&lt;br /&gt;
だからそれがつらいのではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうやって。&lt;br /&gt;
誰からも女として愛されない，大事にされない娘に育ってしまったことを&lt;br /&gt;
心から両親に申し訳ないと思うのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おとうさん、おかあさん。&lt;br /&gt;
私がきっといつかは誰かいい人と巡り会って幸せな結婚をして家庭を持つだろう，&lt;br /&gt;
そんな幸せを願っていたでしょう。&lt;br /&gt;
そこそこの年頃で落ち着くだろう。そう願ってきたでしょう。&lt;br /&gt;
もちろん，私も何よりもその幸せを欲してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも。&lt;br /&gt;
結局大事にされたことはない。&lt;br /&gt;
今回の彼氏には両親も期待していたが，結局ぞんざいな扱いしか受けていない。&lt;br /&gt;
もう３週間以上無視されつづけている。&lt;br /&gt;
怒らず我慢して彼の仕事を尊重して明るく元気にメールを送りつづけてるが。&lt;br /&gt;
私が傷つき，苦しむことをなんとも思わない男たちとしか出会えなかった。&lt;br /&gt;
そうじゃないはず！と嗜好の方向を変えてみてもだめだった。&lt;br /&gt;
それはもう私そのものに原因があるからである。&lt;br /&gt;
大事にしたいと思われないそういう女なのである。&lt;br /&gt;
友達はたくさんいる。&lt;br /&gt;
けれど女として一人の男に大事にされる，一番大切な存在として思われるということは&lt;br /&gt;
私には望めないことであったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おとうさん、おかあさん。&lt;br /&gt;
ほんとうにごめんなさい。&lt;br /&gt;
私は女としての幸せをつかむことをあきらめてしまいました。&lt;br /&gt;
そんなかわいそうな娘になってしまったことを&lt;br /&gt;
どうお詫びしていいのかわからない。&lt;br /&gt;
きっとあなたたちは「元気で健康でいてくれたらいいよ｣&lt;br /&gt;
そんなことをいってくれるのだろう。&lt;br /&gt;
そういう励ましもまたつらい。&lt;br /&gt;
私から生まれた孫に会う事ができない，&lt;br /&gt;
そんな寂しさを私は味わわせてしまう。&lt;br /&gt;
「○○の娘さん，まだ独身なんですって」なんて&lt;br /&gt;
惨めな思いをさせてしまうかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごめんなさい。&lt;br /&gt;
ごめんなさい。&lt;br /&gt;
家庭の幸せを一番教えてくれたあなたたちに&lt;br /&gt;
私はその恩返しができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤解しないで。&lt;br /&gt;
前向きに生きているからね。&lt;br /&gt;
仕事も頑張らなきゃ，習い事も頑張らなきゃ。&lt;br /&gt;
そんな気持ちでいっぱい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失恋したらその男をあきらめ，他の男へ目を向けて前にすすんでいかなければならない。&lt;br /&gt;
恋愛そのものに敗れた私は人生の恋愛そのものをあきらめ，仕事へ目を向けて前へすすんでいく。&lt;br /&gt;
それだけのことである。&lt;br /&gt;
決して後ろ向きなのではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもお父さんお母さんには。&lt;br /&gt;
ほんとうにごめんなさい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/32286040.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 10:29:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>上。前。上。前。</title>
			<description>いいことを探そう。&lt;br /&gt;
それを糧にしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間社長が来た。&lt;br /&gt;
いつもあんまり自然体に話せない私。&lt;br /&gt;
いつか社長ともしっかりした社会人，部下の一人として物怖じせず話せたら｡｡と思っていたが。&lt;br /&gt;
今回は話せた。&lt;br /&gt;
馬鹿な話をしてみたり，仕事の相談をしてみたり，&lt;br /&gt;
社長からも「～しようかと思ってるんやんかぁ｣と言われたり｡｡&lt;br /&gt;
頑張った。&lt;br /&gt;
私をほめてあげよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間生徒のお母さんから電話がきて，要望をうけたまわった。&lt;br /&gt;
生徒にも一生懸命対応し，くどいようだが改めて電話してみた。&lt;br /&gt;
最後にそのお母さんが，&lt;br /&gt;
「先生は，本当に話しやすくて，ついついなんでも相談してしまって，&lt;br /&gt;
　　わがままばっかり言ってすいません，ありがとうございます。」といってくれた。&lt;br /&gt;
前任者から私に代わったことで些細な社交辞令かもしれないが&lt;br /&gt;
こういってもらえることが今の私には何よりもうれしい。&lt;br /&gt;
社会的な立場で存在を認めてもらえることは本当にうれしい。&lt;br /&gt;
頑張った。&lt;br /&gt;
私をほめてあげよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間アルバイトの子がおもしろい提案をしてきた。&lt;br /&gt;
「ここのみんなで泊まりでどっかいきません？？｣と。&lt;br /&gt;
私にはありえない発想だった。私は会社の人間で，他のみんなはアルバイトの学生。&lt;br /&gt;
年だって，一番近い人たちで８歳も離れている。&lt;br /&gt;
今までなら，バイト同士が仲良くしていることはあっても&lt;br /&gt;
そこに私のような社員の立場の人間が入ることはほとんどない。&lt;br /&gt;
「なんかみんなで出かけたらすっごい楽しそうじゃないですかぁ～！」と&lt;br /&gt;
私に提案してきてくれたことがなんだか心温まった。&lt;br /&gt;
部下たちが楽しく仕事をしてくれているのを感じられてうれしい。&lt;br /&gt;
その環境作りに貢献できているのか。&lt;br /&gt;
頑張った。&lt;br /&gt;
私をほめてあげよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この週末は大量にたまったバイトのほうの仕事を片つけなければ。&lt;br /&gt;
明日は髪をばっさり切りに行く。&lt;br /&gt;
オーソドックス。古典的。&lt;br /&gt;
かもしれないが、気分がすっきりしそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しずつ。&lt;br /&gt;
前へ。上を見て。前へ。上を見て｡｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がんばりまっしゅ♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/31933601.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Apr 2006 13:45:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>さらに上を。</title>
			<description>神様。&lt;br /&gt;
私はそこまで耐えられるほど強くないのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙がでそうになるたびにどんどん上を向いていたら，&lt;br /&gt;
前を向いて歩けなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は仕事の移動時間がつらくてたまらなかった。&lt;br /&gt;
たかが３０分ほどであるが，&lt;br /&gt;
職場の人間１０人くらいと移動している間，ずっと｡｡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中の２人が来月，再来月と結婚するらしい。&lt;br /&gt;
その話で持ちきりである。&lt;br /&gt;
特に来月結婚する男は，３０分間ずっとのろけ話炸裂。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺はまだしたくないねんけど，相手にいわれてたしなぁ～。&lt;br /&gt;
　　あ～まだ自由でいたい！！でも，友達にも一回落ち着けっていわれてるし｡｡｣&lt;br /&gt;
「昨日もまた、結婚準備で喧嘩してもうたわ｡｡家具が決まらんとかで｡｡」&lt;br /&gt;
「この間なんて，子どもの名前はなしてたらけんかになったし～｣&lt;br /&gt;
と，愚痴ってるようにきこえるが，幸せ炸裂させている感じである。&lt;br /&gt;
それに対して回りのみんなが，「それで？それで？」と興味津々に質問ぜめ。&lt;br /&gt;
で，他の人にも&lt;br /&gt;
「○○さんはいつごろするつもりなんですか～？&lt;br /&gt;
　　もう，できるだけ遅いほうがいいっすよ～」などなど。。。&lt;br /&gt;
みんなで盛り上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耐えられなかった。&lt;br /&gt;
一人輪から外れて外の景色をひたすら見上げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だぁりんがこんな風に回りにいろいろ聞かれて，のろけ話をして｡｡&lt;br /&gt;
という姿を想像した。&lt;br /&gt;
あいつも同じことを言っていた。&lt;br /&gt;
「俺もできるだけしたくないけど，向こうが言うしなぁ。｡｡」&lt;br /&gt;
もうしばらくしたらそういう姿を嫌でも見なきゃいけなくなるのだろう｡｡&lt;br /&gt;
私はそのとき笑ってそばにいられるのだろうか。&lt;br /&gt;
周りの人たちと一緒になって、話をしていられるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう勘弁してください。&lt;br /&gt;
上を向いているから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/uki075/31623693.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 09:44:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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