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1月8日(木) 晴れ 昨日・今日とだいぶ冷え込んだ東京。 明日はいよいよ雪が降るとの予報も。。。ヤダなぁ〜。。。 昨日の1月7日は『七草』でしたね。 スーパーの野菜コーナーにも、沢山の七草セットが陳列されていました。 私もひとつ購入しました。 ◆◇ 1セット300円くらいでした ◇◆ お粥が定番ですが、あまのじゃくな私はこの七草に さっぱり感のある陳皮と、元気が出る餅をプラスして『お雑煮』にしました! お正月に食べていないもので。。。 今回は『元気を出したい薬膳』をご紹介します! 『気滞血於証(きたいけつおしょう)』のアトピー向けとしては、 餅の代わりに『豆腐』をお使いください。(大豆のアレルギーがない場合のみ) ★☆ 気になるこんな症状に ☆★ 胃腸虚弱による疲労、食欲不振、下痢、頻尿、風邪をひきやすい、冷え症 など ★☆ 材料 2人分 ☆★ 切り餅・・・2個、補気類(じいんるい/臓腑を潤します/脾・胃・肺・腎) 陳皮(ちんぴ)・・・理気類(りきるい/気の流れを良くします/脾・肺) ※みかんの皮を干したものです。柚子の皮でもOKです! ◎その他の食材(食性は省略します) 七草セット(1セット)、いりこ(適宜)、昆布(適宜)、帆立貝柱(1〜2個)、 水(600cc)、醤油(大さじ1)、塩(少々) ★☆ 作り方 ☆★ 1.鍋水をはり、いりこ・昆布・帆立貝柱を入れて弱火でじっくりダシをとります。 2.いりこ・昆布は取り出します。※もったいないので、ふりかけや佃煮にします。 3.七草セットのスズナ(カブ)・スズシロ(大根)を輪切りにし、2に入れ2〜3分煮ます。 4.その他の草を適当な大きさに切り、陳皮と一緒に3に入れます。 醤油・塩を入れ、味を調節します。 5.焼いた切り餅を4に入れます。 ★☆ 薬膳ポイント ☆★ 「七草」は胃腸を整える・むくみを解消する・美肌・疲労回復に良いものが 揃っています。 その中でも、『スズナ』は蕪の仲間、『スズシロ』は大根の仲間であり、 どちらも薬膳で言う『消食類(しょうしょくるい)』に値します。 食べ過ぎによる消化不良、子供の消化機能の発育不足、高齢者の胃腸機能低下には とても良い食材です。気管支喘息にもよいとされます。 注意していただきたいのは『餅』です! 『気』を補充し疲労や食欲不振・下痢・には良い食材ですが、 食べ過ぎると『気を溜める』ことになるので、以下の症状には不向きです。 ◎不向きな症状 ニキビ・湿疹ができやすい、のぼせやすい、蓄膿症、慢性の気管支喘息、 ジュクジュクしやすいアトピー、米類にアレルギーがある人、便秘 なぜかと言うと、餅の『粘り』が『気が滞りやすい』『湿(水分)を溜めやすい』 と言う理由からです。 上記の症状の方は、餅の代わりに『豆腐』や『お麩』などを代用してください。 七草の代用は、『小松菜・ほうれん草・カブの葉・大根の葉・ニラ』など 葉物野菜を使えば普段の食卓のスープとして楽しめるかと思います。 帆立の貝柱でダシをとって作る会津地方の伝統料理『こづゆ』があります。 お祝い毎にはよく食べられる具だくさんの澄まし汁なんです。 懐かしく思い、全く同じではありませんが貝柱・いりこ・昆布で ゆっくり時間をかけてダシをとってみました。 それではまた。 ◆Yahooメルマガにて、同じタイトルでメールマガジンを隔週水曜日に 配信しております。よろしければご一読を。 http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/18139/p/1/ ◆自宅で着付け教室をしています。詳しくはこちら
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冬のあったか薬膳
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あなたは冷え性や顔色が悪いなど、「気虚」「血虚」タイプではないですか?
そんなあなたには、体を温めることが大切です。
食べて、運動して、そして衣類や住環境で、体温調節していきましょう!
食べて、運動して、そして衣類や住環境で、体温調節していきましょう!
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11月26日(水) 晴れ のち 雨 物騒な世の中ですね。。。 自宅は繁華街の近くで、騒々しく変な人も多いので どうしてもこの街が好きになれません。。。 今日はとっておきのご飯レシピです。 ◆◇ 里芋は大きめに切ったほうがホクホクして美味しい! ◆◇ 【こんなかたに】 空咳、乾燥性の便秘、胃腸虚弱、疲労、糖尿病、腫瘍 食欲不振、口の渇き、皮膚乾燥、など 【材 料】 豚肉バラスライス・・・150g、滋陰類(じいんるい/臓腑を潤します/脾・胃・腎) 里芋・・・適宜、化痰類(かたんるい/痰飲を取り除きます/腸・胃) 松の実・・・大さじ1、滋陰類(じいんるい/肺・肝・大腸) 干し椎茸・・・3枚、補気類(ほきるい/気を補います/胃) その他の食材(食性は省略します) 米(2合)、椎茸の戻し汁(カップ2)、昆布(適宜)、しょうゆ(大さじ2) みりん(大さじ1)、塩・コショウ(少々)、ごま油(適宜) 【作り方】 1.椎茸・昆布を一緒に水で戻しておきます。 2.米を洗い、ザルにあげておきます。 3.松の実を軽く空煎りします。 4.適当な大きさに切った豚バラ肉を、ごま油で焼き色がつく程度に炒めます。 塩コショウを振ります。 ◆◇ 豚バラ肉はごま油で炒めると香ばしく仕上がります ◆◇ 5.炊飯窯に2・3・4と一口大に切った里芋を入れます。 水分量は2合分になるよう、しょうゆ・みりん・1の戻し汁を計り入れます。 6.炊飯コース、もしくは炊き込みコースで炊いてください。 出来上がりに、ネギ・ゴマなどをトッピングしても美味しいです。 【薬膳ポイント】 『里芋』は消化不良や便秘に良いとされます。 また、中医学では「瘰癧(るいれき)」と言う、「頸部の慢性リンパ節腫大」や 「痞塊(ひかい)」と言い、「腫瘍(しゅよう)」を良くする働きがあると言われています。 要は塊を柔らかくする食性があります。 「消渇(しょうかつ)」と言い、「糖尿病」の予防にもよいと言われています。 食べ過ぎるとお腹が張ってしまいますので、ほどほどの量にしたほうがいいですね。 豚肉・松の実の「滋陰類」と合わせることによって、乾燥がちな腸を潤し便通を良くさせます。 糖尿病の原因のひとつとして、早食いが挙げられます。 早食いをすると言うことは、消化を悪くさせ胃や腸に負担がかかります。 肥満の原因にもなります。 白いご飯よりは、雑穀ご飯・混ぜご飯などにしたほうが、よく噛むクセがつくと思います。 舞茸やしめじを混ぜても美味しいでしょうね。 それではまた。 〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.゜★.〜゜☆. 薬膳・中医学に関するコラム・レシピ提案等をさせていただきます。 ご相談はメールにて承ります。 mail:ukiukimocchisan@yahoo.co.jp
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11月24日(月) 晴れ のち くもり 東京は昨日・一昨日と気持ちの良い陽気でした。 国立の銀杏並木は黄色く色づき、近くの昭和記念公園も見事な紅葉でした。 ◆◇ 国立市 大学通りの銀杏並木 ◆◇ 先日のランチに試作品を作ってみたセイロ料理をご紹介します。 とっても簡単です! ◆◇ 冷蔵庫にある野菜を使いました ◆◇ ◆◇ 蒸しあがりは少し身が縮みます。目一杯野菜を詰めちゃっても平気かも。。。 ◆◇ 【こんなかたに】 空咳、乾燥性の便秘、胃腸虚弱、疲労、胸やけ、 食欲不振、目のかすみや乾燥、など 【材 料】 豚肉しゃぶしゃぶ用・・・適宜、補気類(ほきるい/気を補います/脾・胃・腎) キャベツ・・・適宜、補気類(胃・腎) じゃが芋・・・1個、補気類(胃・大腸) ニンジン・・・適宜、養血類(ようけつるい/血を補います/肺・脾・胃・肝) ◆その他の食材(食性は省略します)◆ しめじ(適宜)、にんにく(1欠け)、オリーブオイル(大さじ1)、牛乳(1カップ) コンソメだし(ソース用:小さじ1)、コンソメだし(蒸し用:小さじ2〜3)塩・コショウ(少々) ツナ缶(1/2個) 【作り方】 1.じゃが芋・にんじん・にんにくを電子レンジ等で温め、柔らかくしておきます。 半分は適当な大きさに切りセイロへ。 残りの半分はつぶしてソースに使います。 2.キャベツ・人参・じゃが芋・しめじ・豚肉をセイロに盛りつけます。 3.土鍋などにお湯を張り、コンソメスープを入れます。 このスープの蒸気でセイロを蒸します。 蒸し時間は、お肉とその他の野菜に火が通ればOKです。(3〜4分程度) 4.ソースを作ります。 フライパンにつぶしたじゃが芋・にんにく・ツナ缶を入れます。 ※ツナはオイルごと入れてOKです。 弱火で温めながら、少しずつ牛乳を混ぜて伸ばしていきます。 コンソメ・塩・コショウ・オリーブオイルを入れて味を調えます。 ※フードプロセッサーで攪拌すると、口当たりがなめらかになります。 5.蒸しあがったら、4のソースをつけて食べます。 【薬膳ポイント】 食材を『蒸す』ことがポイントです。 水溶性のビタミン類が流出するのが少量で済みますし、 何といっても旨味や食性の特徴を最大限に活かせる調理法なのです。 そして、豚肉も余分な脂が落ちることも利点の一つと言えます。 しかし、その落ちた脂もせっかくだから有効利用しようと思い、 お湯の蒸気ではなく「スープの蒸気」にしてみたのです。 ◆◇ コンソメの他に、かつおだし・鶏ガラスープを使ってみるのもいいかも。。。 ◆◇ 土鍋に残ったスープに程よく豚の脂と、キャベツ・ニンジンなどから 出た水分も含み、ブイヨンにも似た味になっているんですよ。 このスープを使って、パスタを入れて「スープパスタ」に、 ごはんを入れて「リゾット風」に、 残った野菜を刻んで煮込めば、「野菜スープ」にもなります。 ソースですが、ポン酢や市販のドレッシングなどでも美味しいと思います。 今回はジャガイモとツナ缶を使って「バーニャカウダ風」にしてみたんです。 温性の「にんにく」と補気の「じゃが芋」の元気が出る組み合わせです。 バーニャカウダって、『温かいソース』という意味だそうです。 セイロで蒸す野菜は何でもいいと思います。 カブや青梗菜なども美味しそうですよね。 それではまた。 〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.゜★.〜゜☆. 薬膳・中医学に関するコラム・レシピ提案等をさせていただきます。 ご相談はメールにて承ります。 mail:ukiukimocchisan@yahoo.co.jp
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11月22日(土) いつもは寝ている時間なのに。。。 ずっとデスクワークをしていたので肩はガチガチです。 さすがに疲れました。 疲れた体には甘いものがいいですよね〜。 先日作った『粒あん』でちょっと変わったお汁粉をご紹介します。 ◆◇ アンを混ぜて食べます ◆◇ 【こんなかたに】 喉の乾燥、喘息、便秘、むくみ、疲れ、皮膚乾燥、白髪 など 【材 料】 豆乳・・・2カップ、化痰類(かたんるい/水の代謝を良くします/肺・大腸・膀胱) 黒ゴマ・・・大さじ2、滋陰類(じいんるい/臓腑を潤します/肝・腎) その他の食材(食性は省略します) あん(適宜)※市販の「ゆであずき」をご使用ください。 切り餅(2個)※白玉団子でもOK 【作り方】 1.黒ゴマを擦ります。 2.鍋に豆乳と黒ゴマを入れ、沸騰直前まで温めます。 3.餅を焼く、または電子レンジ等で柔らかくします。 4.器に餅・あんを盛り付け、2の豆乳をかけます。 あんを混ぜて食べます。 【薬膳ポイント】 乾燥するこの時期、美肌の食材にはよく登場する黒ゴマ。 黒い食材は『髪』に良いのです。 黒豆や昆布・わかめなどもその類です。 それは『腎』と関係があるのです。 腎を養うと髪にツヤと潤いが出てくるんです。 その他、歯や骨も丈夫になる臓腑です。 実際に栄養素を見ても、ゴマはカルシウムが豊富に含まれています。 そして『豆乳』は『肺』を潤す作用があります。 肺と大腸は表裏関係にあり、肺が潤えば大腸も潤い便秘が解消されるんです。 便秘気味だとお肌にも影響あるんです。 特に口のまわりに。 今回のお汁粉は、あん自体がとても甘いので 牛乳や豆乳で薄めて食べたら飽きないかな?と思って作ってみました。 鍋で温めるときに、あんも一緒に煮てしまってもいいと思います。 まだまだ粒あんが残っているので、明日のおやつはホットケーキに添えようかな。。。 それではまた。 〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.゜★.〜゜☆. 薬膳・中医学に関するコラム・レシピ提案等をさせていただきます。 ご相談はメールにて承ります。 mail:ukiukimocchisan@yahoo.co.jp
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11月15日(土) くもり 今日はホームページ作りをしていました。 まだまだ未完成です。 トップページはほぼできてきたのですが、他のコンテンツの構成をどうしようか悩んでいます。 ものは試しなので、Yahooジオシティのホームページを利用しています。 このブログがメインなので、ジオシティのタイトルも同じにしています。 少しずつ作成していきますので、出来上がり次第また皆さんにお伝えさせていただきます。 昨日の晩ご飯に作った玉子とジャガイモを使った薬膳風オムレツをご紹介します! ◆◇ 赤っぽく見える粉が『ナツメグ』です ◆◇ ◆◇ ちょっと薄いですが、玉子の量を増やせばもっとふっくら仕上がります ◆◇ 【こんなかたに】 食欲不振、冷えによる腹痛、下痢、脱肛、明け方の下痢、疲労感 など 【材料】 じゃが芋・・・大2個、補気類(ほきるい/気を補います/胃・大腸) 玉子・・・3個、滋陰類(じいんるい/臓腑を潤します/心・肺・腎・肝・肺) ナツメグ・・・大さじ1/2、収渋類(しゅうじゅうるい/引き締める作用/脾・胃・大腸) その他(食性は省略します) 生クリーム(大さじ1)、塩(少々)、オリーブ油(大さじ3) 【作り方】 1.じゃが芋をスティック状に切ります。 ※水にさらさない。でんぷん質によってじゃが芋どうしをくっつけるため 2.玉子を溶き、生クリーム・塩を入れる。 3.フライパンにジャガイモを均等に敷きつめ、その上からオリーブ油を 外側から内側に回しかける。※じゃが芋どうしがくっつくようにします。 4.最初は中火でじっくり焼き色をつけ、一気にひっくり返します。 ナツメグをふりかけます。 5.4に溶き玉子をかけてある程度固まったら、一気にひっくり返します。 6.焼きあがったらトマトケチャップやサルサソースなどをかけます。 【薬膳ポイント】 スーパーのスパイスコーナーで見かける『ナツメグ』は、生薬名をニクズクと言います。 食性は「収渋類(しゅうじゅうるい)」と言い、各種の滑脱や漏れ出るのを改善する食薬の総省です。 老化や病気などで、臓腑は引き締める力が弱くなってしまいます。 例えば頻尿・夜尿・涎(よだれ)・涙・下痢・帯下などがそれにあたります。 その他に慢性の咳・多汗・動悸・出血などの長引く症状などにも。 ナツメグは温性で辛味なので、冷えによる各症状にも適していると言えます。 ハンバーグなどの肉料理によく使うかと思いますが、 スパイシーないい香りが、以外とじゃが芋にも合うんですよ。 朝ごはんとして食べればすぐに熱となり元気が出ることだと思います! それではまた。 〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.゜★.〜゜☆. 薬膳・中医学に関するコラム・レシピ提案等をさせていただきます。 ご相談はメールにて承ります。 mail:ukiukimocchisan@yahoo.co.jp
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