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8月31日(月) 台風接近!
皆さん、こんにちは。 8月下旬は薬膳初心者を対象とした「お試し薬膳の会」 お陰さまで後半戦も無事に終了しました。 本日は台風接近の中、遠くからいらしていただき、 本当の感謝でした。 いろいろご質問されて、とても熱心な方でした。 後半のお客さまには予定していた水餃子と坦々麺の薬膳実習を することができませんでした。 ・・・と申しますのも、私の教室では事前に「体質チェック票」なるものを メールにてご提出いただくシステムになっているのです。 その体質分析の結果を元に、お客さまに合わせた食材を使うからです。 だから大きくメニュー変更をすることもあります。 後半のお客さまはちょっと炎症の症状があったので、 辛味を使ったものは控えたほうがよいと判断し、今回はこちらの麺料理をご用意。 そして別の日のお客さまは「気」が不足したタイプだったので こちらのメニューに変更。 今が旬の「梨」を沢山いただいたので、おもてなし薬膳のデザートに コンポートにしてお出ししました。 9月のお試しは「秋のインフルエンザ予防の薬膳」を行います。 お時間ある方、興味がある方、是非とも立川へいらしてください。 大変申し訳ございませんが、9月以降の自宅教室は都合により 開講日が少なくなります。 別途ブログにてご案内しますね。 それでは。 にほんブログ村「薬膳部門」ランキングに参加しています。 mamanさんの薬膳ブログが本日1位になっていました。 お料理上手のmamanさんも独自の薬膳理論をお持ちなので 勉強になりますよ。私も頑張らなくちゃ! □■<活動のお知らせ>□■□■■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ◆秋のちょっとしたお出かけに「普段着のきものレッスン」してみませんか?詳しくはこちら
http://www.geocities.jp/ukiukimocchisan/kimono/wanoseikatu.html 〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.〜゜★.〜゜☆.゜★.〜゜☆. |
「夏の元気UP薬膳」
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| 『夏の元気UP薬膳』 熱中症や夏バテで体の水分が不足します。 体力低下・食欲不振・自律神経の乱れetc。。。 夏に十分な養生をしないと秋に「乾燥」の症状が出やすくなります。 元気がでる薬膳メニューで次の季節の準備を!! |
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8月26日(水) 晴れ 時々 曇り
皆さん、こんにちは。 8月下旬は薬膳初心者を対象とした「お試し薬膳の会」で いろいろな出会いがありました。 鍼灸師さん・整体師さん・会社員・主婦。。。皆さん各方面で 頑張ってらっしゃいます。 頑張っているからこそ余計に体にも気を配る必要があります。 私の教室では参加者の体質を事前に見させて頂いています。 今月は「夏バテ予防の薬膳」で、ある程度メニューを決めているのですが、 参加者の体質によっては材料の一部や、メニュー自体を変えて その方に合ったものをお出ししています。 特に薬膳茶はバリエーションを揃えて、準備万端にしています。 ちなみに今月のメニューはこちら ★ 冷やし坦々麺 と 水餃子 ☆ 薬膳素材は冷やし坦々麺にはたっぷりのゴマペースト・小茴香(フェンネル)・ トウチが入っております。 水餃子にはスープに冬瓜・干し椎茸の戻し汁、餡にはキュウリ・五香粉 などが入っています。 もちろん皮は手作り! 夏バテをしないようにこんな工夫が。。。 ★☆ ちょこっと!薬膳ポイント ☆★ 夏バテには先ず「気」を補うこと。 それには疲れた「脾・胃」を養うことも必要なのです。 だからメインのお肉には「豚肉」を選びました。 食欲が出るように辛さと香りをプラスし、ツルっとした喉越しの よい冷やし坦々麺をチョイス! 個人的に坦々麺が大好きで、自称「タンタニスト」と言っているくらい。 肉みそには「小茴香(しょうういきょう)」を使いました。 冷たい麺なので、お腹が冷えないようにするためと、 肝・腎・脾・胃に良いので、気・血・水の流れを良くするよう このハーブは外せないなと思ったからです。 ハーブ名は「フェンネル」と言い、スーパーでも売っているので 是非皆さんにもいろんな使い方を知っていただきたかったという 理由もあります。 水餃子は「スープごと食べる」のが私の狙い。 通常の水餃子はお湯で茹でて、皿に盛りつけますよね? それでは冷めてしまうし、酢醤油などのタレだけで食べるのも なんだかつまらない。。。 うちでは水餃子と言ったら「スープ餃子」なのです。 冬瓜・生姜・ねぎ・椎茸のエキスをたっぷり入れて、 具だくさんのスープにします。 今年の夏は蒸し暑く「むくみ」が出やすいこともあり、 冬瓜とキュウリの利尿効果は絶対に外せない! ・・・と小難しく書いておりますが、本当は単に「餃子好き」 というのが最大の理由です。 先週いらしたグループには「おもてなし薬膳」として 試験的(?)にこんなご飯をお出しました。 ★ 黒豆のおこわ・蓮の葉蒸し ☆ 黒豆とウコンで炊きいたおこわを、でっかい蓮の葉で巻いて 蒸しあげました。 大きさが比較できるようにラー油の瓶を置いてみました。 これで4個分作れます。 とってもいい香りがするんですよ! このご飯は、9月の「お試し薬膳の会」のメインメニューとなります。 テーマは秋のインフルエンザ予防の薬膳です! もう少し改良するので、もっともっと美味しくなる予定です。 食べたいかたは是非参加してくださいね〜! 詳しくは下の「活動のお知らせ」より、ホームページをご覧ください。 そして「おもてなし薬膳」はお茶とお菓子が付きます。 ある時は杏仁豆腐のアップルシナモンソース そしてある時は梨と枸杞の実のエッグタルト 日によってデザートも変えています。 ★こちらが「梨と枸杞の実のエッグタルト」☆ 今週・来週も「お試し」のお客さまがいらっしゃいますが、 その方達には少し違ったメニューを用意しております。 楽しみにしててくださいね。 それでは。 にほんブログ村「薬膳部門」ランキングに参加しています。 他の薬膳師さんも色んな趣向で薬膳教室をされていますね。 でも、うちの教室はどうやら一番安いらしいです。 ・・・商売が下手だと言われました。 □■<活動のお知らせ>□■□■■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ◆秋のちょっとしたお出かけに「普段着のきものレッスン」してみませんか?詳しくはこちら
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8月14日(金) 曇り
皆さん、こんにちは。 今週のお料理は不調続きです。。。特にパン(撃沈) ふわっとしたフランスパンにしたかったのに、 コネすぎたのか、モチモチ&カチカチのパンになってしまって。 レシピ本を見ただけでは感覚がつかめないんです。 もう一度berepi先生のところでレクチャーを受けに行こうかしら。。。 と思う今日この頃です。 今週水曜日に発行した「Yahooメルマガ」の薬膳コラムですが このブログをご覧の皆さまにも是非読んでいただきたいなぁと思う 内容になっています。 (途中にある「お知らせ」はすっ飛ばしてください) ↓最新号「立秋を過ぎてからの準備は?」 http://merumaga.yahoo.co.jp/Backnumber/18139/329272/p/1 蒸し暑さが残るこの時期から、初秋にかけての養生の考えかたを。 そして後半にはシリーズで連載している「心の病」を掲載しています。 うちはいつも煮豚ばかりでしたが、オーブンで作る叉焼は初めてだったので 焼き上がりの香ばしさには感動しました! 天天さんありがとうございました!! ◆◇ 本日の薬膳素材 ◇◆ 豚肉・・・滋陰類(じいんるい/臓腑を潤します/脾・胃・腎) 麦芽糖・・・補気類(ほきるい/気を補います脾・胃・肺) △▼ その他の主な食材 △▼ 醤油・オイスター・甜麺醤・卵・ごま油・にんにく・玉ねぎ 。。。他 ★☆ ちょこっと!薬膳コラム ☆★ 麦芽糖は薬膳では『飴糖(いとう)』とよびます。 大麦を原料とした水飴です。 蜂蜜と同様、肺を潤す作用があり咳や喘息・息切れなどに良い とされています。 「潤す」作用があるので、豚肉と合わせることで相乗効果を生みます。 味も食性も、相性抜群ですね。 子供の頃は酷い喘息持ちでした。 父親が「咳にいいから、スプーン1杯飲みなさい」と 水飴を買ってきてくれたことを思い出しました。 だからと言ってすぐに発作が治まるわけではなかったのですが、 その甘さが激しい咳と呼吸で疲れた肺の筋肉を和らげてくれて いるような感じがしました。 他にも胃腸の疲れ・体の疲れ・お腹の痛みなどにも麦芽糖は 効果があります。 お砂糖以外の甘味料のひとつとして使うこともお勧めします。 今回はお肉の照りを出すための蜜として使用しました。 生姜焼きや焼き肉のたれにも使えそうです。 こうして薬膳をしていると、子供の頃いろいろな民間療法を試した 記憶が蘇ってくることがあります。 栄養成分など細かい専門知識など知らない両親でしたが、 お婆ちゃん・お爺ちゃんの世代から教わったことが、 代々受け継がれているんだなぁと改めて感じます。 それでは。 にほんブログ村「薬膳部門」ランキングに参加しています。 他の薬膳師さんも色んな趣向で薬膳教室をされていますね。 でも、うちの教室はどうやら一番安いらしいです。 ・・・商売が下手だと言われました。 □■<活動のお知らせ>□■□■■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 次回8月29日(土)府中イベント 締切間近!!
参加者募集中です。詳しくはこちら↓ http://www.geocities.jp/ukiukimocchisan/yakuzengohannokai04.html □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ◆夏祭り・花火大会前に「浴衣のレッスン」してみませんか?詳しくはこちら
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8月10日(月) 雨
皆さん、こんにちは。 久し振りのブログUPです。 ここ数日は9・10月のイベント用の試作品を作っていたので、 掲載することができませんでした。 メニューはまだ内緒なので、イベントが終わってから掲載したいと思います。 最近は点心とパンの練習をしています。 どちらも時間と手間がかかる作業です。。。 半日は確実につぶれてしまいます。 しかもパンの場合は温度を上げすぎてはいけないので、 仕方なくエアコンの温度をかなり低くして作業をしています。 ・・・足が冷えるのよね。 だから点心のほうはできるだけ体を温めるものを選んでいます。 先週作った海老ニラ饅頭の薬膳コラムをご紹介しますね。 もちろん、皮も手作りです!! ★ 表面をこんがり・パリッと焼き、中はジューシーに。 ☆ ◆◇ 本日の薬膳素材 ◇◆ 海老・・・助陽類(じょようるい/陽気を補います/肝・脾・腎・肺) ニラ・・・温裏類(おんりるい/内臓を温めます/肝・胃・腎) △▼ その他の主な食材 △▼ 五香粉、干し椎茸、生姜、白ごま 。。。他 ★☆ ちょこっと!薬膳コラム ☆★ 『海老』と『ニラ』は非常に相性が良いことで、薬膳や中華料理では この組み合わせのレシピが数多くあります。 体を温めたり、生命活動エネルギー源でもある「陽気」を養うことに 適した素材の海老。 そして内臓を温める作用の分類に属するニラで、陽気を更に高めることが できます。 温めるだけではなく、ニラには解毒作用があるのため魚介類や肉類と 一緒に使うことによって吐き気や嘔吐などを防いでくれる利点もあります。 冷房による体の冷えには海老・ニラの組み合わせのお料理で 温度調節をしたいですね。 その他にもこのような症状が出やすい人にいいですよ。 冷え、腰や膝が動かしにくい、骨が弱い、食欲不振、 生理痛、疲労 など 「アンチエイジングの薬膳」などの謳い文句の薬膳には、必ずと言って いいほど海老料理があります。 それは日本の伝統料理でもある「おせち料理」にも相通ずるものがあります。 おせちに入っている海老は「長寿」を祈願する意味がありますよね? 「海老のように腰が曲がるまで長生きしますように」との祈りが込められています。 ・・・が、せっかくですから腰が曲がらないように、シャキッとした老後を 迎えたいですよね? 足腰や骨に関係する臓腑は「腎」です。 この腎の気を高めることで、血を作り骨を丈夫にする! これがアンチエイジングに繋がると薬膳では考えます。 「海老×ニラ」のような組み合わせ以外にも、いろんな薬膳効果をもたらす 組み合わせっていっぱいあるんですよ。 その答えは私の教室メニューにいっぱい隠されています。 是非いらしてくださいね〜。 海老はプリッとした食感を残すために、粗めに刻むのがポイント! 五香粉の香りと生姜のエキスが肉汁に混ざって美味しかったです。 先週のパンです。 フランスパン専用の粉『リスドオル』を使って、 ウインナー入りのミニフランスパンを作ってみました。 編み込みも入れてみました。 今週はソフトフランスを練習してみようと思います。 それでは。 にほんブログ村「薬膳部門」ランキングに参加しています。 競合の薬膳師さん達が増えてきました。 ↓よろしければ文字のところをポチッと応援お願いします! ![]() にほんブログ村 料理ブログ 薬膳料理へ(文字をクリック) □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 次回8月29日(土)府中イベント決定!!
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8月5日(水) 曇り 時々 晴れ
先週作った元気が出るサラダをご紹介します。 ダルさも解消しますよ! ★ 彩りもいいでしょ? ☆ ★☆ がっちり!薬膳コラム ☆★ 『山芋』は漢方薬にも使われるほどの植物。 このブログにも何度か登場していますが、養生のための薬膳料理には 欠かせない存在です。 脾・肺・腎の3つの臓器の「気」と「陰液」を養うので、人間の生命活動に 必要なパワーと、細胞を守ったり余分な熱を冷ましてくれる陰液を強化して くれるのです。 気を補う力が強い食材なため、「溜め込みやすい体質」の人は量を控えるか、 「気を流すもの」を一緒に摂るといいです。 ワサビやユズなど香りがあるものが合わせやすいかと思います。 溜め込みやすい体質?・・・これは一体なにかな? 中医学では『積滞(せきたい)』と言って、体内で次の要素を溜めてしまうと どういうことが起こりうるか。。。 寒(かん)を溜め込むと → 冷え・カゼ・下痢 など 食(しょく)を 〃 → 肥満・下痢・便秘・膨満感 など 気(き)を 〃 → イライラ・うつ・便秘・肩こり・頭痛 など 血(けつ)を 〃 → 冷え・頭痛・血管の病気 など 痰(たん)を 〃 → むくみ・喘息・タン・肥満・血管の病気 など これはほんの一部です。 体のどの部位に、上記5つのうちの「何か」が溜まることによって 様々な症状が出てきます。 このようなときは「山芋」は適さないときがありますのでご注意を。 『オクラ』の原産地はアフリカ北東部で、熱帯から温帯で栽培されているので、 やはり体を冷やす『涼性』の食性を持ちます。 非常に厳しい条件下育ち、そしてこの植物は成長を続けると『木質化』するのです。 何となく生命力が強そうな感じがしませんか? それもそのはず、実を切ったときに出るぬめりには、 ビタミンA、B1、B2、C、ミネラル、カルシウム、カリウムなどの 体の調子を調える栄養素を多く含んでいるのです。 薬膳的には食欲不振・疲労回復など、消化を助けたり気血の流れを 調整する働きがあります。 また、ペクチンやガラクタンと言った食物繊維も多く含み 便秘やお腹の張り感などにも良い食材です。 ぬめりの成分でもある「ムチン」は免疫機能を強化してくれるので、 夏カゼ予防・夏バテ予防にも大いに期待できますね。 だから山芋との組み合わせがとってもイイ!! 前述のとおり成長すると木質化するので、実が大きいほど固くなってしまいます。 ちょうど今頃が旬です。小ぶりのものを選んでください。 ◆◇ 本日の薬膳素材 ◇◆ 山芋・・・補気類(ほきるい/気を補います/脾・肺・腎) オクラ・・・消食類(しょうしょくるい/消化を促進します/肺・肝・胃) ◆◇ その他の食材 ◇◆ 黄パプリカ・白ごま・中華風ドレッシング(醤油・酢・ごま油・豆板醤・みりん) 作り方は材料を刻んで、ドレッシングと和えるだけです。 オクラは少し固めに塩茹でするとシャキシャキ感が出て美味しいですよ! 国際薬膳師の試験にはこの「山芋」の食性や効能などの問題が出ました。 「とにかく脾・肺・腎と、しっかり覚えてね!」って先生がおっしゃっていました。 薬膳になくてはならない食材は、必ず問題に出るんですね。 今年秋に受験される方、しっかりポイントを抑えて臨んでくださいね。 それではまた。 にほんブログ村「薬膳部門」ランキングに参加しています。 競合の薬膳師さん達が増えてきました。 ↓よろしければ文字のところをポチッと応援お願いします! ![]() にほんブログ村 料理ブログ 薬膳料理へ(文字をクリック) □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 次回8月29日(土)府中イベント決定!!
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