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みなさま、お元気ですか? まだ火曜日なのに、Dtakaは早くもバテ気味です。 金曜日まで頑張れるでしょうか・・・・・(;一_一) ちょっと不安です。 さて、昨日の観光の続きを 大きなブッダ「カオシーチャン」を見た後 昼食後、「サンクチュアリ オブ トゥルース」へ行ってきました。 パタヤの北方面、ナクルア地区にある大きなお寺です。 建築を開始しておよそ20年経過しているそうですが オーナーがなくなった今でも工事中みたいです。 ガイドブックには「東洋のサグラダファミリア」なんて大げさなことも書いてあったりします。 到着して、入場券を購入。 通常のチケットは見学とイルカショーが含まれます。 他にもエレファントトレッキングなどがオプションで選べるようでした。 とりあえず、普通のチケットを購入して入場。 入り口から建物の近くまでは何故か馬車で移動します。 ちなみに帰りは徒歩でした。 ・・・・・・なんか中途半端なサービスです。(-_-メ) 建物の近くの海岸に降りて行くと ガイドさんがいて、ヘルメットを渡してきます。 「ああ、工事中だからか・・・」 会社でいつもかぶるのに、プライベートでかぶるのはなんか抵抗あるなぁ・・・・・(p_-) 建物はいくつかのゾーンに分かれており それぞれタイ式、インド式、中華式等に分かれているそうです。 ガイドさんが言うには 建築の工事と修復の工事を同時に進行しているだそうです。 いつ終わるんでしょうか・・・・・ 試しに聞いてみたら「あと20年くらいじゃないか」だそうです。 20年後にまた来てみましょうか・・・・・(-.-) 建物の敷地の外れに池(?)がありまして そこにはイルカちゃんがおります。 噂には「言うことを全然効かないイルカ」と聞いていましたが 思ったよりも言うことを聞いておりました。 ただ・・・・・5分もかからずに終わってしまったんですけど・・・・ え? もうバイバイ????? こんなショーならない方がいいのでは・・・・(・_・) ネコちゃんにはあった方がよさそうですけどね。(*^_^*) このイルカショーはちょっと・・・・(ーー;) ガイドブックに 「イルカショーメインで観光に行き、建物の規模にびっくりする人も多い」 なんて書いてありましたが これは建物がすごいというよりも イルカショーがしょぼすぎるためと思われます。(p_-) でも 建物はまあまあでしたよ。 こういった観光もありな気がしました。 パタヤであわただしいアクティビティーに疲れた人には こんなところもいいかもしれませんね。(^o^)
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観光・旅行
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みなさん、お元気ですか? 最近Dtakaの周りは体調不良を訴える人が多いです。 別にインフルエンザじゃなくて腹痛とかなんですけど ちょっと不安になっちゃいます。 手洗いうがいは欠かせませんね。(-_-メ) さて、今日は先日パタヤ近郊での観光について。 パタヤに住みつき、1年以上たつくせにまだ行ってなかったの? なんて言われちゃいそうですけど 「カオ シー チャン」に行ってきました。 岸壁にブッダが刻まれており その溝には黄金が埋め込まれているため、このように見えるんだそうです。 何も調べずに、ただ、ドライバーさんに 「大きなブッダに行ってくれ」とお願いしたのですが、ちゃんと行ってくれました。 帰宅後、インターネット等で調べて知ったのですが この埋め込まれた金を常に兵隊が見張っているんだそうです。 言われてみれば兵隊さんをチラホラと見かけてドキッとしたのを覚えています。 周りの芝はきれいに管理されており、タイらしくないです。 他の観光客にまぎれて。 タイ人も結構来てました。 この日は平日でしたが、 韓国人観光客を大勢乗せたバスがきて パシャパシャと写真を撮り 15分もしないうちに去って行きました。 ま、これといって他に見る物もないところですから・・・・・(;一_一)ソンナモノヨネ〜 他にも何か紹介しようかと思いましたが とりあえずここは何にもなかったのでこれだけです。(ー_ー)!! パタヤにお越しの際は、行ってみるのも良いかもしれませんが 「ま、こんなもんよね」くらいの期待度で行ってみてください。 この後、さらに 「まだ行ってなかったの?」と言われちゃいそうな 「サンクチュアリ オブ トゥルース」に行きました。 それはまた明日。 おまけですが、帰るとき 「日本でああいったタイツが流行っていた」と妻が言っていたので タイツを身に付けたタイ人おねえさんを撮影です。 「日本で見たときも暑苦しかった」と言っていましたが タイで来ているのを見るとさらに暑苦しいですね。(@_@;) ア、アツイ〜〜 やっぱりタイは半パンくらいがいいですよ〜〜〜(p_-) これくらいが健康的でよろしいかと存じます。 涼しいしね〜〜(^o^)
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みなさま、週末はどうでしたか? パタヤは雨季が近いからでしょうか? 雨が多かったです。 その分、涼しくて過ごしやすい週末でしたよ。(^o^)丿 さて、今回はプーケットでの食事を紹介したいと思います。 本当はお店の名前とか一緒に紹介できればよかったんですけど お店の名前も覚えていないこの体たらくでございます。 大まかな場所は紹介させていただきます。 3日ともパトンビーチの市街地にあるレストランで食事をしました。 初日の夜、まずはやはりシーフードレストラン。 やっぱり、タイでシーフードといえば海老ですよ。海老。(^◇^) 3人だったので小ぶり(700gくらい)のロブスターで調理をお願いしました。 小さめではありましたが 正直、パタヤでよくいくレストランよりもおいしかったです。 決して安いとは言えませんでしたが、よかったです。 ちなみに店の名前はよく覚えていませんが パトンビーチの海岸沿いの通りに面しています。 店頭にこんな大きな海老の石像がありましたよ。(・o・) 2日目はタイ料理もだしちゃうイタリアンレストランでした。 パトンビーチの市街地のなかほどにある「ソイ・ナムイェン」へ入ってすぐにある レストランに入ってみました。 このレストランは店頭わきにピザ窯がありまして ピザを作る様子もガラスを通して見えます。 料理の味もあることながら、料金も非常に良心的で本当によかったです。 そりゃ〜〜うまいぞ〜〜〜〜〜<(`^´)> 食後はスターバックスでカフェーですな〜(*^_^*) 至福のひとときです。 さて、3日目はチラホラ看板が目につくインド料理に挑戦してみることに インド料理店に入ってみたものの、メニューに書いてある英語の意味もよくわからないため カレーが中心の注文になってしまいました。(;一_一) ま、カレー好きなんで全然問題ないですけど。 一番理解に苦しんだのがこのつきだし??のようなものです。 緑色のものはグリーンソースで辛いです。 白い球場のものは玉ねぎで「まあ、そのままか・・・」みたいな感じでした。 もう一皿は・・・・薬みたいでとても食べられませんでした。 どなたか、このつきだしについてご存じの方いらっしゃいます? あとから出てきた 鶏肉のスープとタンドリーチキンやカレーとナンはとても美味しくて 文句のつけようがなかったです。 このレストランに対してあえて言うことがあるとすれば・・・・・・・ お願いだからタイ語を理解して!!!! 私のタイ語がへたくそなのもあると思いますが 全然分かってもらえませんでした。 タイ在住1年以上にしてそこそこ日常的なタイ語にも自信がついてきていましたが すべてがもろくも崩れ去りました。(;一_一) まあ、店員からすれば、 この人がしゃべっているのは、英語か?日本語か?韓国語か?ロシア語か? はたまたどこか知らない国の言葉か???といろいろ考えたあとでのタイ語かもしれませんので なかなかタイ語を話しているという発想にたどりつかないのかも知れませんが・・・・ 少しはわかってほしかった・・・・・・ 結局「チェックビン」しか理解してもらえませんでした。 またタイ語を練習して プーケットにリベンジしたいと思います。 そのときはまた別なポイントで潜ってみたい。 今はそう思っています。 (*゜∀゜)=3!! ではでは、みなさま あたらしい週をはりきって乗り越えていきましょう。 おやすみなさ〜〜〜〜い ヾ( ̄∀ ̄*)
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カヌーツアーの続きです。 ジェームズボンドアイランドからの移動中、食事が始まります。 メニューはタイ料理が中心で、食べてみたら結構おいしかったですよ。(*^_^*) 私達の近くに座っていたこのアラブ人おじさん3人組み。 見ててもしろかったです。仲良しで見ててほほえましかったですよ。(*^_^*) さて、カヌーは大型の船が入ることができない比較的浅いところに入っていきます。 「コ・フォン」(部屋の島)という島に行きました。 ゴム製のカヌーの一艘毎にタイ人ガイドさんが乗り込んでお客さんを待ちます。 カヌーには2回乗りますが、最初に選んだガイドさんに2回ともお世話になります。 3人まで乗せてくれます。 乗り込んだら早速出発です。(^o^)丿 こんな景色を見ながらズンズン進んでいきます。 途中でみんなが岸壁に吸い込まれていきます。???(・o・) 洞窟です。 高さがないのでカヌーにへばりつくようにして頭を下げます。( ゚д゚)アブネー 中はこんな感じ。 これはT岡くんのカメラの画像でフラッシュをたいて撮影していますが 実際は真っ暗でなんにも見えません。 懐中電灯の明かりだけが頼りです。( ̄▽ ̄;) 洞窟を抜けるとこんな感じでした。 周りを岸壁に囲まれた島の中にでました。 アラブ人のおじちゃんたちも記念撮影?? でかいおっさんが3人で乗ってるとなんだかコミカルです。(*^_^*) タイ人ガイドのマックスが浅瀬でおりてUkkariたちを撮ってくれます。 イエ〜〜〜〜イ!!ヽ(●´ ∀`●)ノ さらに岸壁の間を抜けて島の反対側に抜けていくと、船が回りこんで待ってくれてました。 そして次なる島へ移動です。 次の島(名前を忘れました (;一_一) ) 同じように洞窟を抜けていくと・・・・・・・ 足がスレスレ〜〜ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ これまた島の中に岸壁に囲まれた空間がありまして 浅瀬にマングローブが生えています。 ここは足元が安全らしく、カヌーから降りて記念撮影ができます。(^o^)丿 そんなわけでUkkariたちもパシャリと撮ってもらいました。 T岡くん、ガイドのマックスとツーショット。マズダチですね〜〜〜(*^_^*) このガイドのマックス、 英語もペラペラ、日本語もかなり達者で、他にも韓国語やロシア語も話せるらしい。 人懐っこいし、男前だったので、モテそうですわ〜〜 また、抜けてきた洞窟を再度戻って、少し移動してフリータイムがあります。 ちょっとした砂浜があるので、自分たちでカヌーを漕いで行って 泳いだり、散策したりして過ごせます。 ただ、パンガー湾一帯は、陸から粘土質のものが多く流れるのか 水が濁っているため、あんまり泳ぐ気になれません。 ・・・・・とか思っているUkkariを置き去りに、T岡くん泳ぎまくりでした。 ちゃんと戻ってこいよ〜〜〜(^o^)丿 ちなみにT岡くんの向こう側に見えているのが、乗ってきた船です。 最後の一枚がこれ。 おそらく新婚旅行だと思います。(会話を盗み聞きした ) アラブ系の美男美女ハネムーンの奥さん 後ろ姿なのが残念です。(-_-) でも、何だか絵になると思いませんか? アラブ系の女性は人前で肌を見せることができないらしく 旦那さんだけが気持ちよさそうに泳いでまして そんな旦那さんを奥さんの方が写真撮ってあげたりしてました。 ただ、それを見ていると、一緒に楽しめないだなんて、なんて不自由なことだろうか・・・ と思ってしまいます。 私たち夫婦は2人一緒に楽しんでましたから。 まあ、価値観や考え方はいろいろですから・・・・・・ さて、次回は旅行中の食べ物を中心に紹介したいと思います。 それでは、おやすみなさ〜〜い ヾ( ̄∀ ̄*)
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プーケット旅行3日目は国立公園となっているパンガー湾のカヌーめぐりです。 実際には島と島を大きめの船でわたり、 いくつかの島の中をカヌーで見て回るって感じです。 朝8時にホテルに迎えにきてもらい港へ移動。 ガイドさんと出発の時間を待ちます。 時間がきたので船に乗船。 (^o^)丿 イエ〜〜イ 出向して30分くらいで変わった形の島々が見えてきます。 (*゜∀゜)=3!! スゲーーー!! 約1時間ほどで最初の目的地「ジェームズボンドアイランド」に到着です。 みなさんご存じのとおり、ジェームズボンド「黄金銃を持つ男」の舞台になった島です。 ちなみに私はさっぱり知りませんでした。 旅行から帰って調べました。(>艸<;) はずかしーー 他の旅行会社の船もきてます。 で、ここで島に渡るためにロングテールボートに乗り換えです。 ジャーン \( ̄▽ ̄0)/ この岩、っていうか島が特徴的で有名です。 ちなみに、ガイドさんに聞いたところによると この岩のような島の名前は「ター・プー」(カニの目)だそうです。 なるほど、見えなくもないです。 (゜ε゜;) タープー 夫婦で記念撮影しちゃいます。(^。^) このジェームズボンド島を見るための島。(名前は忘れました (;一_一) ) 大して大きくないくせにお土産のお店がひしめいています。 T岡くん、お土産の物色です。 ここは映画の中では奥に部屋があるような設定になっていたそうですが 特になにもありません。 この空間は地震で岩が崩れ落ちてきてできたんだそうです。 タイで地震? タイ在住の人にとってはそっちの方が気になりそう。 だって、今のタイで地震があったら、 耐震強度の不足する高層ビルが乱立するバンコクは壊滅しちゃう気がしますから・・・(;一_一) タイ人の観光客がみんなで壁面を触っているので とりあえず触ってみます。 岩です。 ちょっと模様が変わっていて面白いかも。 ♪(v〃∇〃)ノ はい、本日最後の写真は そこで黒人のおばちゃんに写真を撮るように頼まれた Ukkariが頑張っている写真です。 とても品のいいおばちゃんでした。 撮ったあとで 「Thank you」と言われて 「You are welcome」がでてこなくて 「マイペンライ」と言ってしまいました。 ( ̄▽ ̄;) タイ人化しちゃってますね〜〜(-_-) さて、次の島から本日のメインイベントカヌーが始まります。 が、 長くなっちゃったので次で紹介したいと思います。 つづく〜ヾ( ̄∀ ̄*)
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