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「君の愛は信じてる 天気予報くらいにね♪」 (『天気予報の恋人』 CHAGE&ASKA より) 天気予報は、まるで当たらないものの代名詞のように使われたりしますね。 昔、気象庁の親睦会の野球大会が雨で流れたといういう話を聞いたことがありますw さて、梅雨も明けて、連日晴天が続き、暑い日が続いています。 どんなに晴れていても、降水確率を見ると毎日10%〜20%で これは夕立が降ったときに対する“保険”かと思ってしまいます。 僕は毎日ネットの天気予報を見ていますが 今年の梅雨は、降水確率 50%の日が多かったように思います。 降水確率 50%・・・って どっちやねん!!
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聞いたことがあるんですけど、40%と言ったら、「ほぼ降る」らしいですよ!なら何故40%なんですかね?私もとっても不思議です^^
2006/8/2(水) 午後 0:32
天気予報の的中は、雨と予想して晴れ、晴れと予想して雨以外なら当たりになってしまうらしいので、【保険】というのは本当にそんな気がしてしまいますね(笑)。 「世の中五分五分」ってことですね♪
2006/8/2(水) 午後 1:02
あくまで『予報』ってことでしょうか?逃げ道も大事なんでしょうね^^; 逃げ道多すぎ・・・
2006/8/2(水) 午後 1:29 [ - ]
ともさんへ。でも60%でも降らないこともあるんですね〜。わけがわかりません。
2006/8/3(木) 午前 9:32
しっぽさんへ。世の中は五分五分でも、雨男の僕は降水確率20%なのに記録的な集中豪雨を降らせたことがあります。。。
2006/8/3(木) 午前 9:33
ぴよさんへ。それなら降水確率を0%の日は1%にして、100%の日は99%にしておけば、はずれる日もなくなりますね。
2006/8/3(木) 午前 9:36
wwwwwwww 笑ろたw
2006/8/5(土) 午前 1:10 [ ◆京都美人団地◆ ]
みやこさんへ。50%の予報なら傘を持つべきなのかどうなのか。。。。
2006/8/5(土) 午前 9:51
それでも日本の予報は当たってる方らしいですね。
2006/8/15(火) 午後 9:54
天どんさんへ。大陸の内陸部はもっと天気予報が当たるそうですね。
2006/8/17(木) 午前 9:05