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家からわりと近いところに朝鮮総連があります。 先日の北朝鮮によるミサイル発射事件以来 連日、●翼の街宣車が朝鮮総連の前を行ったり来たりしては スピーカーから大声で何やら叫んでいます。 パトカーもマメに巡回していて 昨日は機動隊が待機するバスまで止まっていたり ものものしく物騒な雰囲気になっています。 はやく、この騒動が鎮静化することをのぞみます。
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西院通信
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(注)厳密には西院ではないところも
西院通信として紹介していたりもします。
西院通信として紹介していたりもします。
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『養老軒』は何を食べても美味しいのですが 今のこの季節は、「しば漬け大福」が売られている。(@160円) この「しば漬け大福」は ちょっとカルト的な人気が有り 雑誌なども取材に来たらしいです。 食べるまでは正直なところ 引いているところがありましたが 食べてみると、たちまちその偏見が消えました。 どう言えばいいのでしょうか、この舌の上のコラボ。 しば漬けの酸味と塩分、大葉(しその葉)の薫り そして白餡の上品な甘みが 程よいバランスで絶妙な調和を見せています。 白餡が主張しすぎないのが この味わいを生み出しているように思います。 1月中〜4月末までで販売を終了して 今現在は販売をされていないのですが 「いちご大福」を販売されています。 ブログの記事にしようとして 書きかけのまま放置して忘れてました。 ハハハ・・・(ーー; ここの「いちご大福」(@200円)は 「いちご大福」数あれど、京都で一番だと思います! と言うより、生まれて今までに食べた「いちご大福」の中で一番美味しい のではないかと思います。 イチゴが丸1個入っていて イチゴの甘酸っぱさと白餡のハーモニーが絶品です! ここでも白餡が脇に回りながらも自らがしっかりと仕事をして 素材のいちごの美味しさを引き出しています。 ちょっと賞味期限切れの情報で申し訳ありませんが
来期の販売をお待ちください。 養老軒はその他にも季節ごとに'''変わり大福'''があります。 春;いちご大福 夏;しば漬け大福 秋;ぶどう大福 冬;抹茶味 生チョコ大福 ※いずれも数量限定ですので お買い求めの際は早い時間が良いかと思われます。 過去、夕方ごろに買いに行って、 何度も売切れの憂き目にあってます (涙) 住 所: 京都市中京区四条通り西大路東入る
(阪急京都線、西院駅東へ徒歩3分 嵐電踏み切り手前) 電 話 :075(311)3405 営業時間 :AM9時〜PM6時 定休日 :水曜日 H.P http://www.y-ukyou.net/yoroken/mise.htm |
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家の近くには という店があります。 よ〜く見ると、原作とは1字違います。 入ったことはありませんが 開店当初はブラインドも無かったので 店の中が見えていて トラビキニを着た ラムちゃん?がいるのが見えました。 なお、他店に浮気しても 電撃されたりすることはないそうですw ↑の看板だけでなく 色んなところで募集の広告を出していたり 駐車場には車がよく停まっていたりいるところをみると けっこう流行っているようです。 (ただ、お酒を出す店に駐車場があるのもどうかと・・・) 左右のシャッターに描かれている絵。
この画像からはわかりにくいですが それぞれのキャラクターが誰か、わかるのはわかりますが
それはそうと、原作者からクレームが来ないのでしょうか!? |
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桜がそろそろ散り始め 葉桜になりつつありますが 今、ここの桜は満開です。 たぶん品種は普賢象(フゲンゾウ)だと思います。 (間違っていたらお知らせください) 看護短期大学ですので、 カメラを持ってウロチョロしていると 周りの視線が突き刺さっている気がしました。 それにもめげずに、なんとか撮りました。 〜〜〜 関連記事 〜〜〜
『京都市立病院の庭』 http://blogs.yahoo.co.jp/ukkey2004/14495553.html 『Beg★beg』 http://blogs.yahoo.co.jp/ukkey2004/9333956.html |
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「天神川の桜」の場所から自転車で2〜3分 天神川高辻を西へ葛野西通りに行くまでに菜の花畑があります。 街中にある菜の花畑。 あたりには、菜の花の香りが一面に広がります。 この季節になると蝶々とかも飛んでいて つい見とれてしまいます。 菜の花を見ていると、歴史小説家の司馬遼太郎を思い出しました。 司馬遼太郎が菜の花をこよなく愛していたからで ちなみに、司馬遼太郎の命日(2月12日)を『菜の花忌』と言って 司馬遼太郎は野に咲く花、とりわけタンポポや菜の花といった黄色い花が好きでした。 また、『菜の花の沖』という長編小説があることにも由来します。 そういえば今年の大河ドラマの『巧妙が辻』も司馬作品ですね。
もし、機会があれば司馬作品も読んでみて下さい。 読み始めたら止まらなくなります。 |




