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Friday, April 11, 2008 Evidence is Growing: Continuity of Government Plan is Currently in Effect 証拠は増えている。政権永続プランは今も生きている。 今や米国第一級の調査ジャーナリストであるラリサ・アレクサンドロフナ(Raw Storyの主要メンバー)はこのように言っている。 ここで思い出してもらいたいのは、政権永続プランというものは(非常事態時に効力を発揮する措置だが)憲法で決められた政府のあり方を一時中断し、選挙で選ばれた公人を中枢から外し、何を報道していいか政府がメディアに命令することすらも許すものだ。 さらに思い出してほしいのは、米国議会の国土安全保障委員会は政府の政権永続プランに立ち入ることを拒絶されていることだ。そのようなプランを調べる認可を受けているにもかかわらずだ。(ビデオまたは写しはここ) 実際、委員会のメンバーの一人は、”陰謀があると考える人たちは多分正しい。”と言っている。 もしまだ非常事態でCOGプランが効力を発揮しているなら、いつもより企業と軍の言いなりになって人民の意志を完全に無視している議会の行動はよく理解できる。”弾劾は検討していない”というのもよく理解できる。議会は非憲法の政府の元、テーブルについてすらいないからだ。議会は政府の行政機関に対して対等な機関ではないのだ。 もしまだ非常事態でCOGプランが効力を発揮しているなら、米三大ネット局のいつもに増した、政府のための偽情報兵器のような振る舞いは納得がいく。 利害関係はあるにしても、私たちは議会とホワイトハウスに政権永続プランは現在公式に生きているのかをはっきりさせることが重要だ。もし今COG体制にあって知らずにいるのなら、どんな重要な問題(平和、自由、不正のない選挙、9/11の真実など)も進展がないだろう。 COG体制に生きているか憲法の下での政治体制に生きているかで、私たちの戦略は違ったものになるだろ。 いずれにせよはっきりさせなければならない。
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