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昨日、車のドアを開けるとき、爪を、折ってしまった・・・。(;゚Д゚)!! 今日は、これから、演奏のお手伝い!! 越谷芸術祭で、ギターを弾いてきます。 しかし、爪がないと、音出ません、弾けません。 それで、昨日帰りに、100円ショップへ!! 付け爪を買いに、ついでに、瞬間接着剤、耐水ペーパー(水やすり)も。 付け爪が無かった頃、ギター用のネイルキッド6000円ぐらいのを使っていた。 乾くのに時間がかかるし、形を作るのも大変・・・。 今は、簡単!!安い、早い、便利!! 牛丼屋みたいです。 このままじゃ長いので、耐水ペーパーで、爪の内側を磨きながら 形を作ります。 そして、形が出来たら、800番〜1200番ぐらいので、さらに磨きを。 引っ掛かりを取り、とがった所を丸め、そして、皮で磨きます。 すると、爪の内側は、ピカピカ!!(写真は、まだ磨き途中です・・。) 横から見たとき、爪の白い所が、爪の付け根から、トップ (正面から見て一番角度の付いている所)まで、真っ直ぐになるように、します。 (写真3) 自分はやや、長めの方です。 (長さは、鷲爪、反った爪、形にも、よりますので) 爪に、弦を当てて、爪の引っ掛かりをチェック!! 大事なのは、弦に対する、当てる位置と、角度です。 簡単に言うと(話せば長い)指の左側の、爪と、弦と、指の肉が 同時にあたる所から、爪のトップまで、爪の内側を、なぞるように 弾きます。磨きがよければ、良い音が出ま〜す!! クラギをやっていた頃、ホセルイス・ゴンザレスと言う、クラギの美音家 (クラギでは超有名な人です。知っていたら通ですねw。)に、 講習受けた時に、教えてもらいました。 今度は、色付き、花柄、付けてみるかな・・・・。 想像しただけで・・・・・・・。オエ〜だな。 もっと、普通のは売ってないのかな〜〜!! 只でさえ、買うのに勇気が居るのにね・・・・。 爪の磨きは、マメにしないと、(毎日、朝昼晩)引っかかって 折れてしまいます。財布に、耐水ペーパー、お気をつけて〜〜!! これで、綺麗な音が出ますよ〜〜〜〜!! さて、出かけよう〜。上手くいくように〜〜!! 昨日は床屋へ行って、金髪坊主に、ピアスだ〜〜!!あはは!!
みんな、驚くぞ〜〜!! |

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