|
やはり、ウクレレ買ったら、次ぎにチューナーですね。 必需品で〜す!! チューナーは最近安くなってきました。 ここ数年は、クリップ式が、主流になってきました〜! それも、年々小型に〜!! チュ−ナーって言うと、コルグ、セイコーです。 コルグのが少し安く、セイコーのほうが、精度が良いと思ってました。 コルグは、DT,2,3,4、GA-30と使ってきて、 今、1番のお気に入りは、は、AW-1これ便利です。性能も、精度も満足、 コンサート・ピッチに対応するキャリブレーション機能搭載も、あります。 反転表示が可能なメーター・リバース機能搭載は使う人いるかなあ・・・。 ケースはいいけれど、いちいち差し替えるのは・・・・。 唯一弱点は、ボタンが小さく押し辛いです・・・。爪が邪魔して・・。 老眼の人は、見づらいといってました・・・。 それ以外は、形、性能、精度どれも、良いです。 セイコー(左から2番目)は、少し大きいが、メトロノームまで付いている!!凄い!! AW-1の、機能はほぼ付いている。最初に、クリップ式チュ−ナーを出したと思います。 ただ、逆に、精度が良すぎて、中々、メーターが止まってくれない・・。 1セント単位で動くので・・・。やり方があるのかなあ・・。シビアです・・。 前のセイコーのおむすび型のチューナーは、クリップが壊れやすかったが 改善されて、しっかりしましたが、多機能の為?大きく、多少重いです。 コルグDT4(1番右)は、性能は、大体同じ 表示が、ゲーム機見たいです・・・・。クリップ式ではないので・・・。 派手好きの人には良いかも・・。 アリアのチューナー(右から2つ目)ET-3100 去年は(ET-3000) 三角形だったが、今年は4角です。 性能は、ほぼ同じ。この中では1番安いです。 精度は、甘めです。が、初心者には合わせやすいかも。許容範囲が広いので。 字も大きいし見やすいです。機能は満足。 もう一つ、アリアの最新調弦器(1番左)ET-360 これは出たばっかり。昨日、始めてみて、使わして貰った。 前の性能に、ギター、ベース、ウクレレ、クロマチックと、分けられるようになった。 精度も上がっていた。それに一番小さいし!!。扱いやすいし。 ボタンも全体が小さいのに、押しやすくなっている。(コルグの唯一の弱点) これは、なかなか、お勧めです〜〜!!安いし、お洒落になったし。 他に、アリオンというもっとも、低価格のがありますが、 日本製ではないし精度はイマイチ悪いです・・。反応が鈍い・・。 僕のベストは、コルグAW-1と、新型アリアのチューナーET-360 が、お勧め!! 大きな違いは、マイクが2種類切り替えられるコルグ。 合った時色が変るアリアです。 精度はコルグのほうが上です。でも、アリアも、満足できます。 ただし、どちらもコンパクトでいいのですが、 コルグAW-1は、年配の方は、見えにくいと〜〜〜〜言ってました。 多分、アリアもそうですが、ただ、合った時色が変る分、良いかも。 卓上チュ−ナーに付いていた、余韻の長さであわせる機能がつけば
クリップ式も万全ですが、まだ、どこも付いて無いです。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽






