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楽譜を読む、練習の為に、ウクレレ・じょんから風音階練習を作ってみました。 ただ、音階練習では、つまらないので、 楽しみながら、そして、聞いて頂ける人を、驚かせてしまいましょう!! 初心者でも、何とか、弾けるようにしてみました。多分・・・・。 音符読めるようにしたい人は、タブ譜は、なるべく見ないでね。 じょんがら節は、民謡音階を使ってます。 短調の自然短音階 ラシドレミファソラから、シとファを、抜きます。(長調ヨナ抜きの、ラで、終止と覚えても) ラドレ、ミソラと言う音階です。 終止は、ラの音。核音(西洋音楽の主音みたいなもの)は、ラとミ。 ラとミを中心に音を動かします。 分かれば、アドリブ自由自在です。 人間の先入観、固定概念、を上手く利用してしまいます。 じょんがら=凄い、難しそう 笑い! でも、簡単で効果的に作ってみました!! 簡単なのに、聞く人は、凄い、難しそうに思わせる〜!!爆・・・詐欺か!! 本当は、16分音符入れたり、ハンマリング、プリングオフを入れたりすれば もっと、それらしいんですが・・・・難しくなるので。それより、スピード感を!! 練習と言う事で。 それでも、聞く人は、充分、難しそうに聞こえると思います。笑 初めはゆっくり、練習しましょう。 出来るようになったら、だんだん早くしましょう。 左手、指番号をつけました。 人、中、薬、小指を、1234に、なってます。 最初の入りは、三味線のお決まりパターンです。 同じとが続く時は、強さの変化を。 同じパターンが続く時も、早さ、強さの変化をつけます。 カホンと一緒にやったらと思って、打楽器は、カホンのつもり!! 特に最後のほうは、速さをどんどん速くすると、もりあがると思います。 拍手喝采ですよ〜〜〜!!^^v 弾いて頂ければ幸いです〜!! |

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