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年末総決算

愛馬の1年を振り返って見ましょう
中央の出資馬成績 21戦(2-1-0-2-0---0-3-2---11)
    勝率 .095 連対率 .143 複勝率.143 掲示板率 .238

地方出走成績 6戦(1-3-0-1-0---0-0-1---0)

①各愛馬の結果
7歳:レイズアスピリット(0-0-0-0-0-3) 獲得賞金 \  0
  昨年の暮れ1600万クラスで6着の結果で引退は延期となり
  今年は1戦1戦が結果が悪ければ引退の覚悟でした
  出走奨励金が貰える着順の結果で2戦は現役続行だったのですが
  今年3戦目6月の阪神で最下位12着となり引退となりました
5歳:クラシックリディア(0-0-0-0-0-2) 獲得賞金 \  0
  昨年秋に転厩しても結果が出ず(掲示板に載らず)優先出走権利なく
  1戦・放牧・1戦・放牧と続いたのですが
  春にトモの動きが良くなく予定レースを回避
  北海道で調整するもハ行の症状が出てしまい引退となりました
4歳:ラベルヴィー   (1-3-0-1-0-1) 獲得賞金 \806,000
  今年は中央復帰へ地方園田でのレースだったのですが
  初戦は優勝したものの、その後は勝ち切れず2着3回で6戦するも
  復帰条件となる3勝することなく引退となりました
3歳:アントルシャ   (0-0-0-1-0-5) 獲得賞金 \1,100,000
  重賞(フェアリーS)への出走から始まった今年だったのですが
  ブービーの15着となり、スプリント1200m戦も惨敗
  どこが適正レースなのかわからなく早い時期に北海道で調整
  洋芝中距離で4着だったのですが、次は惨敗
  そしてダート戦を試すも惨敗、未だ適正がわからないままです
3歳:ナラトゥリス   (0-0-0-0-0-5) 獲得賞金 \  0
  重賞(クイーンC)への出走から始まった今年だったのですが
  ブービーの15着、その後は掲示板に載る着順はなく残念であった
  狂った歯車を立て直すことが出来ずの5戦だった
2歳:ディキシーナイト (1-1-0-1-0-0) 獲得賞金 \9,300,000
  2歳7月のデビューで2戦目で勝ち上がれた
  メンバーに恵まれたとは言え2着1着4着の成績はよかった
2歳:エングレーバー  (1-0-0-0-0-0) 獲得賞金 \7,000,000
  2歳10月京都でのデビュー戦、ディープ産駒が出走してないレース
  見事に新馬戦勝利でしたが適正条件の番組関係か年内は1戦だけ
  勝ち上がれたのでよかったです
2歳:リフタスフェルト (0-0-0-0-0-1) 獲得賞金 \  0
  2歳11月と調整での頓挫で当初の妄想より遅くなったが
  無事年内にデビュー出来たのはよかったです

今年も愛馬のMVPは・・・残念ですが、該当馬なしとします
そして、今年も獲得賞金1,000万以上の愛馬がいなかった

②愛馬全体としての勝利数
 年間で現役馬8頭(出走機会)と過去最頭数なんですが、3頭が引退となり
 21戦2勝で1年間フルに走った愛馬はいません
 愛馬の稼働月数(2歳育成も含む)は延べ78ヶ月で21戦ですので少ないです
 昨年と同じく勝ったのは2歳馬なので勝ち上がりは嬉しいですが
 昨年より少ない獲得賞金で、初一口年度を除くと収支は過去最低でした
 3歳以上の賞金はアントルシャの4着1回のみです(地方成績は除く)
 本当に過去最悪の成績でした

③馬券編
 回収率は昨年より少しアップですが、今年もプラス収支にはならなかったです
 全馬券回収率    82.55%(昨年 79.48%)
 GⅠ馬券回収率  85.10%(昨年143.76%)
 愛馬馬券回収率  29.92%(昨年 48.14%)
 今年はとにかく愛馬出走レースでの馬券に絡んだレースが21戦中3戦(2-1-0)です
 最後の最後にWIN5的中で終われましたが、こんな結果になっちゃいました 

今年は、過去最悪の愛馬成績での競馬生活でした
もしかしたらこれが通常なんでしょうか
今までの愛馬の活躍は、たまたま運がよかったのでしょうか
では、皆さんよいお年をお迎えください

<追記>
今年の成績から運気を変える意味で、このブログからの更新は止めます
別ブログで来年は心機一転、新しいブログで更新をしていきます
また戻って来る予定?、出資馬の確定は報告させてもらいます

WIN5

キャリーオーバー発生!と、言うことで WIN5 を買いました
まず的中することを優先して人気サイド決着でもいいので
点数を少なくリスクを少なくして
1レース2頭選択で、1レースだけ1頭で 16組です
イメージ 1

1レース目
ゴール前残り200mで、選んだ2頭が競り合っていたので余裕のWIN1です

2レース目GⅠレースです
ここは1頭で勝負、直線抜け出れるかヒヤヒヤでしたが見事に優勝WIN2です
サートゥルナーリアの出資者のみなさんおめでとうございます

3レース目
ゴール前、思わず「ロード」と言ってました、キッチリ差してWIN3です

4レース目
外から差して来た時「来た〜」と言ってました、差していればだったのですが
結果は差していましたWIN4です

そして、ラストです
ゴール前残り200mで「やった〜残れ〜」と言ってました、WIN5だ〜

JRA、レース結果の PLAY をポチしながら、
阪神10Rから順番に映像確認、WIN3になった時は、あるかも
WIN4になった時は、これは的中したいと言う気持ちになりました
WIN5は、若干余裕があったかな?
イメージ 2

1番人気が4レース、残り1レースも2番人気なんで
払戻金は、高望みしなかったですが 29,330円と、まぁ想定通り
たぶん7・8回の挑戦でWIN5的中は3回目かな

1歳馬ヴェラブランカ17の今年最後の更新です
募集時期からここ4ヶ月の育成は、どんな感じかな

募集時8月の画像
イメージ 1

18/8/23 早来F
馬体重:483kg 
体高:160.0cm 
胸囲:181.0cm 
管囲:21.2cm 

18/9/28 早来F
馬体重:483kg 
左トモ球節に微細な骨片が見られたため、現在はサンシャインパドック内での運動に制限しています。放牧中に捻ったことによるものと見ており、社台ホースクリニックの状況次第で骨片摘出手術を実施する予定です。見通しとしては、術後1ヵ月を目途にウォーキングマシンでのメニューがこなせるようになってから空港牧場へ移動させたいと考えています。

18/10/5 早来F
5日に左後球節の骨片摘出手術を行い、無事に終了しました。「本日、社台ホースクリニックにて骨片の摘出手術を行いました。無事に終了していますので、まずは一安心です。今後はしばらく回復に専念し、マシン運動等である程度動けるようになった段階でNF空港へ移すことができればと考えています」(早来F担当者)

18/10/31 早来F
馬体重:497kg 
現在はサンシャインパドックでの放牧を行っています。左後球節のオペから1ヵ月が経過しますが患部に腫れが出たり、歩様が乱れることもありません。運動の制限は続いていますが気性は落ち着いており、精神面の成長が感じられます。引き続き、注意深く脚元の状態を見ながらNF空港への移動に備えて徐々に運動量を増やしていこうと考えています。

18/11/20 NF空港
20日にNF空港へ移動しました。

18/11/30 NF空港
馬体重:502kg 
手術後、順調に調整を進めることができましたので、NF空港へ移動しています。現在は鞍を付けてのウォーキングマシン運動を中心としたメニューを行っています。カイバ食いは良好で、馬体の張りも戻ってきています。長く運動をセーブしていましたが、気性面で煩いところを見せることはありませんでしたので、今後のメニューをスムーズにこなすことができそうです。

18/12/21 NF空港
馬体重:510kg 
現在はウォーキングマシン運動を中心としたメニューを行っています。こちらの環境にもだいぶ慣れてきたようで、カイバもしっかり食べることができています。脚元の経過に問題はありませんので、定期のレントゲン検査で変化がないようであれば1月から馴致をスタートさせていく考えです。

イメージ 2

※この記事の情報等は、キャロットクラブ様より許可を頂きまして転載しております

ということで
10月に骨片摘出手術を実施で、出鼻をくじかれました
2ヶ月程遅れてのNF空港へ移動で、まだウォーキングマシン運動ですので
我慢して成長を見守るしかないです

クルミナル17の近況

1歳馬クルミナル17の今年最後の更新です
募集時期からここ4ヶ月の育成は、どんな感じかな

募集時8月の画像
イメージ 1

18/8/23 NFイヤリング
馬体重:404kg 
体高:146.5cm 
胸囲:166.5cm 
管囲:19.0cm 

18/9/28 NFイヤリング
馬体重:412kg 
現在はNF空港への移動に備えて、順調に夜間放牧を行っています。また、装鞍や馬房内での騎乗、ウォーキングマシンでの常歩等の初期馴致を併せて行っています。普段から大人しく、扱いやすいところを見ると、馴致はスムーズにクリアしてくれるでしょう。他馬に比べるとサイズは小さめですが、母の今時期と似たところもあるので、調教を進めることでの成長に期待が寄せられます。

18/10/9 NF空港
3日にNF空港へ移動しました。

18/10/31 NF空港
馬体重:418kg 
騎乗馴致を終えて、現在はロンギ場でフラットワークを開始しており、併行して調教場での馬場見せを行っています。同期の馬たちと比較するとゆったりとした成長曲線を描いているぶん、まだ体はしっかりとしておらず、スクミがちなところもあるので馬本位に進めていく方針です。とはいえ、洗いはスタッフ1人で行うことができており、鞍付け馴致も大人しく素直に受け入れてくれました。

18/11/30 NF空港
馬体重:399kg 
徐々にピッチを上げていければと考えていましたが、まだ心身ともに幼く、負荷をかけていくと体調やカイバ食いに影響が出てしまいそうなので、馬に合わせてじっくり取り組んでいます。現在はトレッドミルかウォーキングマシンでの調整を行っています。脚元に問題はなく、騎乗運動では素軽さのある柔らかい動きを披露していたので、体がパンとしてくれば母譲りの高い資質が開花してくれるはずです。

18/12/21 NF空港
馬体重:411kg 
現在はトレッドミルかウォーキングマシンでの調整を行っています。心身ともに成長途上で、特に気性面が幼い印象を受けるので、人とのコミュニケーションを上手く取りながら進めていく方針です。見た目はコンパクトに映りますが豊富な筋肉量を誇っており、柔らかな動きができる馬ということからも、良いものを持っているのは間違いありません。

イメージ 2

※この記事の情報等は、キャロットクラブ様より許可を頂きまして転載しております

ということで
馬体重の成長が、まだまだのようです、母親もこの時期は成長途上でした
今後は坂路への調教メニューに入れるように成長を待ちましょう

1歳馬フロアクラフト17の今年最後の更新です
募集時期からここ4ヶ月の育成は、どんな感じかな

募集時8月の画像
イメージ 1

18/8/23 NFイヤリング
馬体重:440kg 
体高:151.0cm 
胸囲:173.5cm 
管囲:20.0cm 

18/9/18 NF空港
4日にNF空港へ移動しました。

18/9/28 NF空港
馬体重:447kg 
NF空港へ移動するまでは順調に夜間放牧を行っていました。現在は騎乗馴致を終え、ロンギ場でフラットワークを開始しており、併行して調教場で馬場見せを行っています。元から容積量ある馬体に筋肉が付いてきたことで、放牧地を動き回る姿には力強さが感じられました。空港牧場への移動した後もスムーズに馴致をクリアしており、今後は順次騎乗運動を進めていくことができそうです。

18/10/31 NF空港
馬体重:441kg 
現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン18〜20秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。坂路に入りたての頃は脚取りがおぼつかない印象もありましたが、ここ最近はだいぶコースに慣れてきたこともあって、しっかり走れるようになってきました。少し重たさを感じさせた馬体は、無駄なものが取れてきたことで張り感が増してきています。

18/11/30 NF空港
馬体重:443kg 
現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン16〜18秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。坂路での調教にも馴れてきたようで、動きは着実にしっかりしてきた印象を受けます。また、胴に伸びが出て、トモの張り感が増すなど、見た目にも成長が感じられ、逞しい体付きに変わってきています。

18/12/21 NF空港
馬体重:437kg 
現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン16〜18秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。以前は調教中に力んだり、物見をすることがありましたが、最近ではそうしたところは見せなくなり、集中して走れるようになってきています。今後も馬体の成長を促しながら、更に良い状態にできるように取り組んでいければと思います。

イメージ 2

※この記事の情報等は、キャロットクラブ様より許可を頂きまして転載しております

ということで
馬体重が募集時より少し減っていますが坂路での調整メニューで絞れたのかな
この時期に坂路コースをキャンターで駆け上がっているので順調ですね

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