2014/1/1(水) 午後 7:42
ゲストブック
よ〜こそ趣味のブログへ
料理・鮎の友釣り・家庭菜園等々
健全なブログ仲間をめざしてます。
投稿数:445件
このゲストブックでは、ログインしている人のみ書き込みを許可しています。
2013/12/20(金) 午前 11:59
2013/12/13(金) 午後 6:21
|
|
|
構えてから打つまで
体を止めない。 リズムを作ること、スイングは歩くのと一緒です1.2 1.2 トップ、フィニッシュ ともかく力んでしまう原因は構えてから打つまでの時間が長いとスイングの始動がしずらくなるし、頭の中で余計な事を考えてしまいます。 包丁で刺身のつまを切る時トントントンとリズムよく包丁を動かすと包丁の 刃が仕事をしてくれると思います、その時必要な力しか必要が無く強く握ってしまうと指を切ったり? 包丁さばきもリズムだと思います。 |
2013/12/13(金) 午後 6:20
|
|
|
私がアドバイス出来る事をお伝えします。
私も、ゴルフの雑誌や本を読んでは文章や、単語を頭の中で解釈しました。 読んで言葉を覚えると出来るように錯覚してしまう、ゴルフの魔力です。 力みはメンタル面の弱さが出るからダフリ、トップ、チョロが出ると思います。 どんなショットを打つ時にも自分がボールをコントロールする。 自分見失わない事、と心がけても打つ瞬間は力が入ってしまいます、だからこそコントロールをするんです。 さて、ミドルアイアンで練習をするときにどんな方法で練習をしていますか 3段階のスイングスピードで打ってみてくださいトップ、フィニッシュ かまえた時、グリップの強さを弱くから強くまで5段階に分けてでそれぞれ打って見てください。 どんなに緩く握ってもクラブを放り投げることはないと思います、本能で クラブを握っている感覚を体験してください。 脱力ではアドレスさえ出来ません、足首、膝、腰、脊筋適度な緊張は必要です。 生意気言ってすみません、がんばってください。 |


