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せっかく頂いた広島のお土産を紹介したので、 私もお好み焼のお店を紹介しちゃいます。 このお店は、2011年の夏に岡山・広島・山口の3県を旅行した時に寄ったお店です。 広島県では初お好み焼でした〜!広島のお好み焼と言えば、薄い生地に、山盛りの キャベツ、そしてそばですよね〜 あっ、間違っても広島で広島風お好み焼なんて言ってはいけませんよ〜(爆) で、まずは前菜にとん平焼です。これは必須ですね。大阪でも普通にあります。 東京のお好み焼屋へ行っても、とん平焼は置いてませんね〜 がっくりです! この豚肉がめちゃめちゃ美味いんですよ〜 ソースたっぷり、マヨたっぷりで! もちろんソースはオタフクね。広島では当たり前!! 【とん平焼】 鉄板焼きの一種。関西のお好み焼き屋・居酒屋などに多い。発祥は、戦時中にロシアの捕虜になった『本とん平』(大阪市北区)の店主が、現地の兵隊が食べていたものを参考にして出したもの。とん平焼の語源は豚を平たく焼いたものから。 色々と種類があり具材や細かな作り方も異なるが、代表的なものは卵と豚のバラ肉で作ったもので、生地を小判型に広げ、上に肉、ソースをのせてひっくり返し、肉を焼いたあと溶き卵を混ぜ合わせソース・あおのり・鰹節をかける。他に千切りキャベツやネギを混ぜ合わせたものや、オムレツに似ているものもある。 by ウィキペディア さ〜て、メインのお好み焼が登場。 記憶は定かではないが、確か肉玉そばを注文したと思います。 こちらも、ソースたっぷり、マヨたっぷりで! (@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪ ここのお店でのポイントは店名からわかるようにきゃべつです。 【店長談】 「お好み焼きの主役はキャベツだと思います。キャベツをしっかり調理してお好み焼きをよりおいしくしたい。そんな思いで鉄板に向っています。 良質のキャベツを機械ではなく、包丁で細長く均一に切ることにこだわっています。こうすることで盛った時に全体にすき間が出来て、余分な水分が蒸発するんです。 水分を飛ばしたらひっくり返し、水を生地にかけて湿らせ「ふた」の役割をさせます。ドーム状に盛り上げ、生地で全体を包み込み、押さえつけず、じっくり蒸し上げていきます。こうしてキャベツの甘みを出来る限り引き出そうと努力しています。」 確かにきゃべつは凄く甘味があって美味しかったです。 また食べに行きたーい!(^o^)丿 ごちそうさまでした┏○ペコッ 【撮影】2011/8/18 パナソニック Lumix GF1C パンケーキレンズキット
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大都市グルメ【広島市】
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もちろん広島県広島市です(爆)
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