オノコロ こころ定めて

http://twitter.com/umayado17 神武天皇以来125代づついた天皇の御位を守りましょう

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地政学・・・
 
戦争の為の学問であり、平和の敵。
と、されて我が国の教育・研究機関から排除された学問。
しかし、国や民族が、地球の表面の陸地に暮らしている以上、
その位置関係は、おのずと、独自の意味をもってしまう。
 
天の時・地の利
 
の「地の利」である。
戦争を避けるための学問、平和の学問。
混迷を極める時代だからこそ、指針を確かめておきたい。
 
イメージ 1
マッキンダースパイクマン地政学」の戦略的知見による
普天間基地移設問題」の論考
 
<追記>
ハートランドというのは、背後から攻められない場所とでも考えてください。
日本は島国なので、想像が難しいかもしれませんけれど、
大陸では、四方八方から攻められる可能性があります。

もし、背後から攻められないと「確定」しているような場所があり、
そこに凶悪なヤカラが陣取ったりすると、
その「城」を拠点に次々と周りを落としていくことが可能になってしまいます。

中華帝国は強いのですが、
通常、万里の長城の向こう側から攻められて、
時に、お姫様を蛮族に差し出して、平和を保っておりましたよね。

これを逆から見ると、遊牧民は、攻めたい放題ということです。
しかし、その遊牧民もまた、他の敵に攻められるので、
そっちにもエネルギーが割かれて、
中華ばかり叩く訳にもいかない、という寸法です
 
 
ところが、下の地図の「ハートランド」のところというのは、
後ろが、北極海なので、だれも人が住んでいません。
背後を突かれる可能性がない
訳なんです。

また、冬将軍が訪れ、その厳しさを知らない異国の軍隊は、
攻め入ったとしても、長期戦に持ち込まれると勝手に負けてくれる
 
まして、北京から見ても、相手は国境そばまで軍隊を展開できるのに、
相手の首都、モスクワに進軍しようとおもっても遠すぎる・・・
これを「戦略的縦深」とよんでおります。
 
この3つの「鬼に金棒」がある場所なんです。

こういう訳なので、攻められにくく攻めやすい
理想の地」ということになります。

この「理想の地」を押さえているのが、おそロシアさまです。
彼らは、周辺国を眺めて、相手が油断したな!と思ったら、
さくっとせめて領土ゲット、ということをひたすら繰り返してきた、
なわばり拡張」のプロだということになります。

そして、「油断してもらうにはどうすればいいか」という、
能力がすこぶる開発されて、謀略・心理戦の超A級スナイパー、
すなわち、騙しのプロ
ばかりが養成されてしまっていると。
 
  「無防備都市」を宣言しよーーー、とかですね
  「日韓併合は無効」だーーー、とか
  「生活が第一」−−−、とか。
 
 
過去の記事は、wiki文法を使っていて、転載すると画像がずれる。
改めて「簡単モード」でやり直しておいた。
 
以下、再掲載

「地政学の論理」の金言1

中川八洋「地政学の論理」より金言を選びました。
なじみにくい表現は、適宜、趣旨を損ねない範囲で、表現を改めております。

中川八洋「地政学の論理−−拡大するハートランドと日本の戦略」
徳間書店 2100円 http://www.amazon.co.jp/dp/4198627339

金言1

国家が危機に直面しているとき、必ず、デマゴーグ(うそや甘い言葉で人をだます詐欺師)たちが大勢表れる。危機が到来した時は、視界が悪くなった時であるから、いかなるウソも、偽りも、ハーメルンの笛で伴奏されれば、さも本当であるかのように錯覚させることができる。
 
救国の声は、かき消される。正論は、拒絶される。
 
「救国の正論」は、慎重と熟慮を求め、軽率な行動をつつしむよう求めるものだ。だから、面白くない。汗をかけ、血の覚悟をせよ、子孫への義務を思い起こせ、臥薪嘗胆の時である(がしんしょうたん、辛抱せよ)などと、必ず国民に、マコトに基づいた正しい判断と、勤勉と、倫理性を求める。遊びほうけて、軽薄に慣れ親しんだ日本人は、これを敬遠する。
 
一方で、現実の世界を、砂漠の蜃気楼のような架空の妄想にすりかえる、マジシャン的な言動ほど、魅力的なものはない。
 

マッキンダー地政学

東欧を支配する(rule)するものは、「ハートランド」を制し(controle)、
ハートランドを支配するものは、「世界島」を制圧し(command)、
「世界島」を支配するものは、世界を制圧する(command)。

ハートランドは、封じ込められなければ、必ず世界島の覇者となる。
 
東欧(満洲)を ロシアかドイツ(中国)が支配したとき、
大規模な戦争が勃発する。
 
\?\᡼\? 2

金言2

「ハートランド(ロシア・中国)」が強力なランド・パワーなのは許しても、シー・パワー大国になるのを断じて、放置してはならない。

この方策として、まず、「ハートランド(ロシア・中国)」が、ハートランドの国内であれ、海外であれ、海軍基地を建設させない。もし、日本海のような内海をハートランドに与えた場合、日本はこのようなハートランド(ロシア・中国)とは、もはやいかなる友好関係ももってはならない。
 
この友好関係は必ず、「ハートランド」の日本侵略の準備を、助長・加速させるからである。特に、日本は、ロシアの極東部の港湾の整備にいっさいかかわってはならない。また、ハートランドのエネルギー開発に協力してはならない。
 
次に、日本海の制空権を絶対に日本側が掌握すること。その方策はただひとつ。同盟国のアメリカのであれ、日本の自前のであれ、ウラジオストクとハバロフスク、および、数十箇所の極東ロシア空軍基地を、ことごとく核兵器で先制破壊できる能力を常に保持すること。これに代わる代替案は何一つない。

スパイクマン地政学

ユーラシア大陸を支配するものは、世界の運命を制する
アメリカはハートランドを封じるべく、リムランドを制せよ
 
1.ユーラシア大陸を一つの勢力に統合させるな
――絶対に拒絶(deny)すべき「世界戦争後のロシア/ドイツ/中国の3国同盟」
 
2.世界大戦後に出現したソ連大帝国とは、
「赤いロシア+ドイツの半分+東欧+(満洲と赤い中国を含む)日本の遺産」の
“ソ独日の統合大帝国”だった
――的中したスパイクマンの予見と鋭利な警告

3.「第2次大戦後のアジアでは、軍事的に強大な中国の出現を阻止せよ。
アメリカの“アジアの盟邦”は日本のみ」

\?\᡼\? 3
 

金言3

軍事的に優位な強大国家(もしくは国家群、ロシア・中国)に「包囲」された、軍事的に劣位な国家(日本)は、侵略される。その国が戦略的要衝の位置にあるなら、あるいは、(資源がなくとも)産業力や良質の人口力というおいしい果実をもっている(日本)なら、必ず侵略される
 
そして、同盟もしくは友好の大国(アメリカ・イギリス)の救援が、迅速かつ大規模に展開されない限り、万が一にも、生存できない。
\?\᡼\? 4

実践地政学

A.「天然の大要塞」ズデーテンランドを認識できなかったチェコ

B.慢心と時代錯誤が産んだポーランドの大悲劇
――「第2のポーランド」の道を歩む、近未来の歴史への「歴史の教訓」

C.戦う術すらなき絶望
――亡国の宿命に立ちすくむユーゴスラビア

D.ドイツのオーストリア併合に、全バルカン半島のナチ支配化を予見
――チャーチル地政学

E.「対ヒットラー融和政策が、世界大戦を招く」
――獅子吼するチャーチルの未来予見

F.「包囲されたドイツ」は、これを「分断(デカップリング)」して反転させ、
ポーランドを「逆包囲」した

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\?\᡼\? 6

チャーチルの「鉄のカーテン演説」の一部

我々は、先を見通せるわけでもないし、また未来予測に無力であるのに、時がたてば必ず何かよい事態が現れるだろうと、直面する重大な諸問題を先送りしてはならない。先送りすれば、さらに悪化した状況が現れるだけである。(北朝鮮問題を見よ)
 
西側諸国が、辛抱強くソ連(ロシア・中国)の軟化や変化を待ったとしてしても、そのような期待そのものが勘違い甚だしい妄想としか思えない。(中国を見よ、チベットを見よ)

核兵器の地政学

1.ロシアの核兵器が、日本などリムランドに投下・攻撃させないよう抑止する
2.ロシアの核兵器を、アメリカ本土に投下・攻撃させないよう抑止する
3.アメリカがユーラシア大陸のリムランドへ接近・駐留するのを拒否するために、ロシアの核兵器が使用されないよう抑止する
 
この理論を、地球的な地理において構築する学問である。
 

金言4

現在の自衛隊は、驚くほど貧弱な軽武装である。しかし、マスコミ論壇そして防衛省や政治家により、日本国民は、さも一定の軍事力であるかのように錯覚している。自衛隊自体もが錯覚している(錯覚させられている)。
 
自衛隊に必要な軍事力とは、日本海の制空権を絶対に日本側が掌握することである。その方策はただひとつ。同盟国のアメリカのであれ、日本の自前のであれ、ウラジオストクとハバロフスク、および、数十箇所の極東ロシア空軍基地を、ことごとく核兵器で先制破壊できる能力を常に保持すること。これに代わる代替案は何一つない。
 
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=> 日本にとっての具体的な地政学 地政学の論理の金言2
     −− 対ロシア・対中国の地政学 

 
中川八洋「地政学の論理」より金言を選びました。
なじみにくい表現は、適宜、趣旨を損ねない範囲で、表現を改めております。
 

中川八洋「地政学の論理−−拡大するハートランドと日本の戦略」
徳間書店 2100円 http://www.amazon.co.jp/dp/4198627339
 
 
 
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IBさん、どうなんですかねぇ。

3つ重要な要衝なんですよ、ロシア中央部(ウラル山脈の周り)は。

・敵が攻め込もうと思うと非常に遠い(縦深が深い)が、ロシアの最前線は
敵の国境のそばに築かれ、ロシアから敵の首都には攻め込みやすい。
・ロシアは攻め込まれると、冬将軍があって、敵を長期戦に持ち込むと地の利のある
ロシアに有利
・ロシアは敵に攻め込んで撤退し、敵が油断したころに一気に攻め込む「油断戦法」

この3つの組み合わせによって、ロシアは広大な領地を獲得しています。
我々がロシアに攻め込みモスクワを押さえることは不可能に近いですが、
敵は東京を押さえるのは相対的に容易です。

ロシアはモンゴル帝国の継承国家です。戦術としても戦略としても、残虐さも。
ゆえに、第一の元寇は鎌倉時代にあり、ソ連の拡張から政体を変更したロシア帝国
の膨張は第2の元寇にあたります。

ロシアと中華が一体化すると、まさに元と同じになるわけで、一気に我が国は、
絶壁に追い込まれます。

2010/10/30(土) 午後 9:40 うまやど 返信する

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ウラル山脈:アジア〜欧州の境界線

ウラジオストクなどの最前線は、当たり前のように本部の影響が弱く、寝返りやすくもある。それこそバイカル湖で分断するだけで…
日露戦争でもWW2でも、クレムリンは前線維持で民に多大な犠牲を強いており、本拠地の内乱まで招いている

白人の本質として、人種差別および対立が当たり前で、奴隷階級を持たない限り大国は成り立たない。帝政ロシアは欧州諸国から蔑まれていたし、弱腰外交で知られるUKのチェンバレンとてナチス=ドイツがソ連を討つことを願っていた
日本が「見下されている」現状も最大限活用すべし。モスクワを討つまでもなく、少し遠ざけるだけで勝手にEUと潰し合うのが必然

冬将軍はロシア人にとっても地獄の足枷となり、逃げすぎると戻れなくなる。更に寒さに弱いのは白人だけ

元帝国の末裔たるウズベキスタン一帯は例外なくモンゴロイドの世界。白人の国であるロシアとは対立こそすれ協力はしない。ましてやロシアと中華の一体化は、この世が終わっても有り得ない!中華思想はロシアも見下し、白人は常に漢族を蔑む。現に米ソ冷戦中でさえ両国は不倶戴天の敵同士

2010/10/30(土) 午後 10:19 [ IB ] 返信する

>バイカル湖で分断するだけで…

そうでしょうねぇ。モンゴル・内モンゴル・満州回廊は、この国の生命線でもあることでしょう。しかし、戦前ならともかく、いまとなっては・・・

>白人の本質として、人種差別および対立が当たり前で

この辺は、ロシアの刷り込みなんじゃないかなぁ。人種間対立をあおるのも、マルクスの革命理論だと思うけど。

>モスクワを討つまでもなく、少し遠ざけるだけで勝手にEUと潰し合うのが必然

そういう問題ではなくて、背後からEU/NATOが撃つという同盟関係が必要ということです。日英同盟はそういう同盟でした。
我が国は、NATOに加盟すべきなのです。

2010/10/30(土) 午後 10:51 うまやど 返信する

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確かに、マルクス/レーニンも結局は「コーカソイド」でしたね…
それから、モスクワを討とうにも日本には「そこまで届く武器」らしきものが無いでしょう。少し遠ざける方法として、モスクワからウラジオストクに武器を送らせないことも必要。あそこなら日本の射程に入るので孤立させないことには…

2010/10/31(日) 午後 3:17 [ IB ] 返信する

>ウラジオストクに武器を送らせない

というのは、米軍にたとえて言えば、

パールハーバーに武器を送らせないとか、
サイパンに武器をおくらせないとか、
そこの米軍を離反させるとか、

そういう話ですよ・・・

現実性あるの・・・?

2010/10/31(日) 午後 3:25 うまやど 返信する

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現実味は十分ある!海と陸を地政学的に比較するのをお忘れか?

ウラジオストクは大陸の果てにある大都市。サイパン、ハワイ、グアムは単なる小さな島
モスクワから極東には狭い陸路しかない。ロスアンジェルスから太平洋地域には大きい船が同時に使える。現にメドベージェフは軍隊を連れて国後島に来ることが出来ない

2010/11/1(月) 午後 6:05 [ IB ] 返信する

??

妄想でおかしくなってませんか?


日露戦争をやらざるをえなかったのは、シベリア鉄道が敷設され、
大量の兵器・兵員輸送ができるようになるからですよ。
それまでに戦端をひらかねばならなかった。

鉄路での輸送と、海路での輸送、容易なのはどちらか自明です。

もし海路のほうが有利なら、青函トンネルも、ドーバー海峡トンネルも
必要ないでしょ。明石大橋も、瀬戸大橋もいらんでしょ。


それと、おっしゃる事は、

パールハーバーやサイパンの米軍を寝返らせることはできる

ということですよね。
どうやって?

2010/11/1(月) 午後 6:15 うまやど 返信する

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大変勉強になります。
転載させて下さい。
当然のランクリ・傑作☆です。

2011/7/13(水) 午後 8:15 [ 初詣は靖国神社 ] 返信する

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青函トンネルも、ドーバー海峡トンネルも、明石大橋も、瀬戸大橋も、平和なときの安全確実に運送するための手段
数と力に任せて大量に送る際には、水路に勝る移動手段は無い

鉄道線路を壊したことでシナ事変が始まった史実をお忘れか?
それに日本はシベリア鉄道まで侵略していない

2011/7/13(水) 午後 10:22 [ IB ] 返信する

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モスクワから極東には狭い陸路(シベリア鉄道)しかない

2011/7/13(水) 午後 10:22 [ IB ] 返信する

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まだ何か勘違いしている絵があった!
オセアニアは、旧世界どころかアメリカ大陸と同等。長期間の平和状態に飽きていた最も旧い世界

2011/7/13(水) 午後 10:27 [ IB ] 返信する

初詣は靖国神社 さん

どぞ、どぞ。転載お願いします。

2011/7/17(日) 午後 6:06 うまやど 返信する

IBさん、目が曇ってるねぇ

日露戦争をやったのは、放置すれば、シベリア鉄道が完成して、
陸軍の動員力が飛躍的に向上するから、
その前にたたかなきゃいけなかった。
この程度のこともお忘れか?

2011/7/17(日) 午後 6:07 うまやど 返信する

旧世界と旧大陸を混同してんじゃないのかな?

2011/7/17(日) 午後 6:08 うまやど 返信する

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豪州は旧世界でも旧大陸でもないのに、誰か誤解している

確かにシベリア鉄道は、太平洋戦争後の侵略に用いられた。ドイツ遠征から一気に転戦する強行軍で、他の枢軸国・連合国とは桁違いの犠牲を強いて、結局USAに負けた
ただ、ロシアがシベリア鉄道を造って日本を狙っていたのかまでは、よく分からない

2011/7/17(日) 午後 11:40 [ IB ] 返信する

IBさん、おめでたすぎ〜〜

「ウラジ・オストック」=「東方を征服せよ」

2011/7/18(月) 午前 8:53 うまやど 返信する

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(Wiki引用)ヴラジヴォストーク、ヴラヂヴォストークなど「東方を支配する町」を意味する
ロシア帝国の侵略そのものは町が建設されるよりずっと前、樺太探検の頃からあったのは間違いない
裏を返せば、日本からロシアを攻める重要拠点(シベリア出兵)にもなるのだが、欧州大戦後の侵略を受けたせいでソ連人の入植が増えたとすれば、なんという運命の皮肉!
鎖国政策のために、日本から大陸進出をしなかったのは間違っていたのだろうか

2011/7/18(月) 午後 6:34 [ IB ] 返信する

ロシアの論理は、アイヌはロシア人だ。だから、アイヌの土地は全部ロシア領だ、です。

別にこの論理は、我が方も使っていい訳で、「アイヌは日本人だ、だから、アイヌの土地は全て日本領だ」
となると、

北方領土どころか、千島も樺太も日本領であるのは当然で、
それどころか、
カムチャツカ半島も、沿海州も、日本領なんだよ。

2011/7/18(月) 午後 6:42 うまやど 返信する

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今更だけど、世界征服とはそういう感覚だし
世界は我々のもの…ではその「世界」とは?「我々」とは?

2011/7/19(火) 午後 7:28 [ IB ] 返信する

我が国古来の感覚は、そういうのと無縁です。

そこに、シナ思想やキリスト教思想などが化合すると・・・

2011/7/19(火) 午後 9:24 うまやど 返信する

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