オノコロ こころ定めて

http://twitter.com/umayado17 神武天皇以来125代づついた天皇の御位を守りましょう

全体表示

[ リスト ]

このところ、現代政治ものの記事ばかりなのだが、
本来この「オノコロ」ブログは古日本語ブログだった。
ところが、政権交代が起こり、中露結託しての日本侵略が露骨になり、
やむにやまれず政治ブログになってしまっている。

ただ、お陰さまで、主に学校教育で刷り込まれた、
啓蒙思想(ルソー/マルクス/サヨク主義=日本社会主義)は中和されつつある。
国際関係やメディアがかけてくる謀略にもすこし耐性がついてきたように思う。
また、現代思想と古日本思想との関係性も自分なりに落ち着いてきた。

そうなってみると、ようやく、
古事記や日本書紀にも向き合う事ができそうな感じだ。
少なくとも、記紀は、
現代日本人に何らかの形で認知されているものだ。
それとの接続は重要なテーマである。


さて、今、世の中の混乱、混迷がひどく、
また、「明治維新」に匹敵する改革だ、国難だなんてこともあり、
そういうことであれば、
吉田松陰に戻ろうだとか、
本居宣長に戻ろうだとか、
水戸学に戻ろうだとか、
古事記に戻ろうだとか、
そういう力もまた、働いてくる。

このことは自然なことなんだけれど、
実は微妙だ。
当時は、武士道を出発点にして、古事記などの古典にあたった。
すると、まぁ古事記もそれなりに役にはたった。
古事記は読めばわかるが、荒唐無稽な話が多く、
何が言いたいのか、行間を読まねばならない。
当時は、わからないところは武士道的に再解釈して理解した。

今は、ルソー/マルクス/サヨク主義が出発点になる。
そうしてその思想と古事記を共鳴させたり、
分からないところをルソー/マルクス/サヨク主義で補完したりして理解する。
すると、実は、古事記の中に込められている「破壊衝動」が解放されるんだなぁ。
さらに、そのことに気づいて、いじりこんでくる奴らが、
増えてるんだなぁ。

今日は、ヲシテ研究家の池田満先生が、
古事記の天地開闢に絡めて、古事記批判をされているので、
それを紹介したい。


縄文文字ヲシテを復活!」より転載。なお(※云々)は、本ブログの注釈。

2010年10月 4日 (月)


『古事記』はキリスト教的であるという事は、
『定本ホツマツタヱ』 の始めの方をお読みいただいたら
すぐ解る事であると思います。
『ホツマツタヱ』の2アヤ〜5アヤぐらいまでの、
『古事記』の
対応する箇所で即判明します。
(※ヲシテ文献の記述、古事記の記述を比べてみます。すると、ヲシテにあって古事記にない、古事記にあってヲシテにない部分が分かります。各独自の部分にそれぞれの特徴が出るわけです。それを比較すれば正体が見えてきます。古事記の独自部分が妙にキリスト教的だ、ということ)
『ホツマツタヱを読み解く』にも少しは述べました。
『古事記』の成立した奈良時代には、遣唐使の行った長安には大秦寺が、空海(弘法大師)などの逗留地のまさに1km程にも離れてない目と鼻の先にあったのです。遣唐使は西暦630年から、空海の渡った西暦804年までで、18回も渡海してます。景教の影響が、及んでくる事を、これは無かったということはどうしても考えられない状況がここにあります、ね。
(※「景教」というのは、キリスト教ネストリウス派のこと。秦氏を通じて聖徳太子の時代に我が国に流入していたといわれています。聖徳太子が「うまやど」の皇子であるのも、おそらくその影響。古事記は「景教」的であるということが上の分析で分かっています。
            ・
8世紀初め頃に書かれた『古事記』、ここには、
天之御中主神を主神にして、整然と役目が定められた形で、「神」達が並びます。
どういう「神」があって、どう言うように祭っていったら良いか? 
のテーマに依る記述です。拝むためにどうするか? 「神」様の解説本です。
たった4日間で書いたのだと、序文で太安万侶が自慢してます。
これが『古事記』です。
(※4日間で書いたというのは、実際に序文に書いてあります。後世の我々はそういう部分を無視して高い評価を与えています。古事記は古伝承が入っている部分もあるのでそういう所は貴重です。が、しかし・・・。
でも、本当は、翻訳前のヲシテ文献には、
アマテルカミはご存生であられまして、
雲上の「神」ではなかったのでした。
(※こういう根本的なところで違ってしまっているのです。天照大神は太陽を人格化した女神である、という理解が浸透してしまっていますが、実在の古代天皇であられ、男の人でした。
「カミ」は尊き偉大な指導者の意味でしたので、雲上の「神」は誤訳だったのでした。
『古事記』の最大の誤謬は、生き(生命)のあった人物の息を殺してしまって、
「神」に祭り上げてしまったことでしょう。
(※「神」をGODを訳したのが誤りだと、明治以降言われるのですが、なんてことはなくて「神」などという漢字をあてたのが誤りだったのです。ならば、どう当てるべきだったといえば、「祖」とか「上」とかです。日本書紀では尊いということで「尊」と意訳しています。
天之御中主神は、
『日本書紀』では主要なものとしての本文には載せられてもいませんでした。
格が違うということです。
宇宙開闢の創世神とは、明らかに性格が異なるのでした。
それでです、
単なる参考資料の一つとして第四の一書にだけに、
ひっそりと掲載があったのみでした。
第四の一書に記載の、天御中主尊は
『古事記』の天之御中主神に、何とか対応してます。

(※日本書紀で重要視されていない天御中主尊が、古事記では重要な「神」になっているがどうしてだ、という話。元々日本書紀が「正史」なんです。いまや逆になって古事記のほうが正統となってしまっています。
さらに、ここで、是非ともご注意しておかねばならないのが、
天之御中主神(『古事記』)の「神」表記と、
天御中主尊(『日本書紀』)の「尊」表記のこの違いの大きさです。
『古事記』は何でも「神」なのですね。これが、恣意的な誤訳と言うものですね。
まさに、キリスト教的であるということです。
生命のあったものを息を殺封して抹殺して
さも尊重したかが如くに祭り上げる手法です。巧妙なるも、ひどい遣(や)り口です。
(※キリスト教の創造神は、意思をもち、好き嫌いで人類を振り回す人格神です。小沢一郎みたいなものですね。ヲシテでの創造神は「神」という字があてられない、物理現象。
(中略)
ヲシテ文献での、漢字文への翻訳前の「ミナカヌシ」の意味は、
人類初発の「ヒト(人)」の位置になっています。
(『定本ホツマツタヱ』17ページ「天地開闢の七所比較」参照)
これを、本来は「アダム」とも言うべきであるはずの「ミナカヌシ」を、
キリスト教に言う「ゴッド」に当てはめて
漢字文に恣意的な翻訳(誤訳というべき)をしたのが『古事記』です。
大きな誤訳の極めての本貫です。これ程にも究極な程の誤訳は、世にも珍しい事でしょうね、ある種の意図を濃厚にもった恣意的なる意図が無ければ、決して為し得ない事であると言うべきでしょうね。
尊い祖先の「ヒト」を、目に見えない「神」に祭り上げて、
そこに、何らかの間隙を生じさせて外国由来の「毒」を忍び込ませるのですね。
何とも感嘆に値する巧妙な手口です。
スキマ(間隙)こそ怖いものです。


(※論理のほつれ、言葉のほつれを作り出せば、そこから話のねつ造が始まります。つい最近も、うちのブログにちょっかいをかけてきたマルクス信者が同じことをやっています

(中略)
            ・
漢字文への翻訳前のヲシテ文献の『ホツマツタヱ』『ミカサフミ』では、
好き嫌いの意思の希薄な創造神であるアメミヲヤの吹き始めの「ヒトイキ」から、
大宇宙の形成が始まったと把握されていました。
それは、物理学的な要素に依る宇宙の始まりなのでした。
重いものは自ずからに中心に集まり、軽いものは外側に浮かび集まる。
この結果として、「クニタマ(地球)」も「ヒ(太陽)」も「ツキ(月)」も生じたのでした。
物理的現象としての世界の創世です。
創造神の性質が、彼我(ひが)、大きく異なっているのでした。
詳しくは『縄文人のこころを旅する』に記しました。
『古事記』的世界観と、
ヲシテ文献で新たに判明した「縄文日本」の世界観との、
大きな異なりです。
(※全然違うのですが、ヲシテのほうが、すっと入ってくるんですよ。
        ・         ・
さて、本当の「日本」の真実に近付くには、
これが、最も大切な事だと思うのです。 
和魂洋才だなんて言って来ていたのも、本当の「和魂」がズレていたのですね。
千数百年間も、の、長い間の事でした。
「和魂」が、ズレズレにズレていたらば、
またゾロ、国の行くべき方向を見誤ってしまいます。


(※「和魂」ってなんじゃらほい、なんです。いまや、ルソー/マルクス/サヨク主義が「和魂」だと曲解するまでになっています。しかし、武士道にしても、仏教にしても、儒教にしてもよくわらかない。神道・修験道もさらに意味不明です。

外国渡来の「毒」を去るには、
ヲシテのこの時代の尊さを再発見しなくてはなりません。
(※「日本らしさ」にふりかかり、しみとおっている渡来の「毒」の部分を見極めて解毒しなければなりません。実際には歴史を通じてすでに「解毒」ずみなんですけれど、文書上はあるので、生真面目に研究すると、そこにひっかかってしまいます。憲法9条と一緒です。あるけど無視してるようなのは「毒」の証拠だと見ていく訳なのです。逆に、どこにも書いてないけどそうなってるは「道」の証拠。こういう読み方は「古来の正統」な読み方なのですが、近代以降逆になってしまっています。詳しくは、「憲法と法解釈と受験秀才」を
宇宙創成の成り染めについての把握を
ヲシテ時代のモノへと理解を進めなくてはなりません。
それで、「天地創造」の歌を作ったのでした。
この歌を歌う事は本当の「日本」の根幹を定め直す事になると思います。
目指すは、キリスト教的なモノからの脱皮です、離脱です、
本来の「縄文日本」の精神のモトへ帰りましょう! 
「天地創造」の歌は『ホツマで読む ヤマトタケ物語』にCD付録しました。
(※キリスト教の毒、中華の毒、仏教の毒、ルソー/マルクス/サヨク主義の毒、いずれも去らねばなりません。
本当の「和魂」を知ろうと志すのでありますならば、
ヲシテ時代に遡らなくてはならないといった、
この、事情にご理解いただけましたでしょうか?
               ・
また、文献の価値をみまするに『魏志倭人伝』は、当てになんぞならないこと、
これは、『ホツマツタヱを読み解く』に記しました。
根拠のないものに振り回されるのは無体な事であります。
(※まったく数字のつじつまも合わない記述のものを喜んでもしょうがないんです。第一、「ヤマタイコク」って読まないようですよ。「ヤマト」国です。
誤訳を積み重ねて、さも興味本位に惑わして、本来の美しさや輝きを狂わせ曇らせる「秀真伝(しゅうしんでん)」と同じ類(たぐい)ですね。祖先の偉人の意味の「カミ」の言葉を「神」に当てる暴挙の誤訳! 司(つかさ)の意味の「カミ」の言葉を、とんでもなくも「神」に当てる、アホかバカみたいな誤訳。 これが「秀真伝(しゅうしんでん)」の体たらくの背筋のちゃんと立ってない狂いです。
(※「秀真伝」というのは、ヲシテ文献に、漢字を当てはめてわかった気になっている理解の仕方のことです。このての本が沢山でています。ムーの世界です。正統な理解・解釈の仕方を定めることが、我々の根本テーマなのです。「秀真伝」は迷惑なので捨てるべしとの主張です。



転載元転載元: オノコロ こころ定めて

閉じる コメント(17)

悪の巣窟民主党に政権交代が起こって、何もかも悪い方に向かっていますね。しかし、お蔭でこの国の負の部分がクッキリと浮かび上がったのも事実なので、日本が長期的に見て良い意味でこの政権交代が捉えられる日が来る事を願います。

ヲシテは、最初池田先生のHPを拝見して、チョッと疑問符?を持ちながら拝見させて頂いていましたが、オノコロさんとのお付き合いの中で、徐々に心に響いてきています。まだ「よみがえる日本語」しか読んでいませんが、日本文化の源流に辿り着ける様に勉強していきたいと思います。それと、いつかオノコロさんを講演会にお招き出来る日を夢に抱いております。その節は、宜しくお願い致しますm(__)m

2011/10/15(土) 午後 6:55 so-kei♪ 返信する

So-keiさん、よろこんで!

毎月第2金曜日、大阪ですが、ヲシテ勉強会をはじめています。
So-keiさんは、facebookまだですか?
あっちで、告知してます!

2011/10/15(土) 午後 8:19 うまやど 返信する

ないしょさん

どんまいです!

2011/10/15(土) 午後 10:57 うまやど 返信する

顔アイコン

こと 中華は真実を遺さない歴史を繰り返していますからね。
魏志倭人伝など SF か ホラー の小説でしかありません。
あれを有難がる 歴史学者 は 最早終わっています。
現在の中国や朝鮮の歴史の改竄が其を証明しています。

BY柳虫

2011/10/16(日) 午前 7:32 [ yanagimushi46 ] 返信する

柳虫さん

>現在の中国や朝鮮の歴史の改竄が其を証明しています。

妄想=事実とする人たちですからねぇ。
参考にはなっても、事実としたらえらい目に会いますよ。

2011/10/16(日) 午後 8:58 うまやど 返信する

顔アイコン

ヲシテ何たら・・・・今まで全く縁がなかったので、私にはよう分かりまへん。もしかしたら、これまで培って来た歴史観を、根本から否定されるとか???

2011/10/17(月) 午前 11:04 [ - ] 返信する

>これまで培って来た歴史観を、根本から否定されるとか???

そんなことはありませんよ。
自虐要素は消滅し、
皇国史観要素も消滅し、

むかしからこの国ってすごっ

という「当たり前史観」が現れます

2011/10/17(月) 午前 11:09 うまやど 返信する

顔アイコン

もしかしてこのヲシテとやらが、先日言われた、

>無効論者よりも、「保守自由主義者」はさらに自由なのですよ。

>そもそも、改正など将来もおこらず、全体を死文化するのが「この国の伝統」です。

といった事の根拠なのですか?

2011/10/18(火) 午前 0:08 [ - ] 返信する

根拠ではありません。

ただ、「さらに自由」な境地は、ドグマにたよらないから不安でもあるんですよ。

そのとき、我々は立派なご先祖といっしょにいる、
ドグマにながれなかったご先祖といっしょにいる

という感覚は、我々を強くしてくれます。

2011/10/18(火) 午前 9:24 うまやど 返信する

顔アイコン

議会制
民衆の寄って集ってでは収拾付かないからこその 議会制 です。
国会 地方議会に拘わらず 民衆が議会に政治的決定を委ねるということです。
議会を運営するのは 議員 であります。

つまり 議員に政治的決定の権限が生じるのは自然の既決であります。

まずは その理解からですね。
民主主義の定義は これなくして 始まりません。

そして 前提条件として 慣習法 です。

慣習法と集権 の 保証 が いわゆる民主主義 を 担保するのではないでしょうか。

民衆が知恵を出し合う というところ 味噌ですね。
現在の民主主義は 知恵がなく欲求を出し合っているにすぎません。

係る 義務と責任 は蚊屋の外に 権利と自由を主張する。

民主主義 民主制 民衆参加 は ただただ 言葉の綾に過ぎないのが現実ですね。

うまやど氏の 民主主義ではなく民主制 ということを理解できる者は まだまだ 稀と思います。

主義主張に因って 制度ができると信じている者が大半ですから。

概念 観念 慣習 というと全くとんちんかんな者が私のまわりにも占めています。

2011/10/18(火) 午前 9:53 [ yanagimushi46 ] 返信する

顔アイコン

本日 私柳虫もあることに気付きました。

無意識の行動には 日本人本来の民族性を発揮するのです。
ところが
理屈を介在すると忽ち 意を解さない言行に及びます。

大地震 大津波 原発事故 の 発生直後 被災者の行動は 世界中から称賛を浴びました。
これは 理屈抜きに当たり前の行動を其々が行い 秩序 が成立したからです。

その後は どうでしょうか。
理屈尽くしのこととなると 既に 収拾がつきません。

”エネルギーの選択”だけでも此れだけ混乱しています。

片や防衛論 片や自然保護論 片や人命論 片や環境論

あらゆる分野から 専門性を発揮しているかの如く 実は ”エネルギーの選択”に関する根本的な見解は蚊屋の外に置かれています。

日本人は 理屈に弱い民族 ということに気づいた次第。
故に プロパガンダ には理屈抜きに反応してしまうドグマに嵌まると。

BY柳虫

2011/10/18(火) 午前 10:15 [ yanagimushi46 ] 返信する

柳虫さん、するどい!


>無意識の行動には 日本人本来の民族性を発揮するのです。
>ところが
>理屈を介在すると忽ち 意を解さない言行に及びます。

はい、これが真髄なのです。

これが、明治天皇をして

「しきしまの やまとごころの
ををしさは ことあるときぞ
あらわれにける」

と詠わしめたものです。

古くは、儒教・道教・仏教という「理屈」
今は、キリスト教・啓蒙思想・科学という「理屈」

を大量に脳みそに叩き込んでいる日本人なのですが、
じつは、そのほとんどがニセモノだということでもあります。

我々の無意識に即したことばこそ、
本来のことはなのですね。

2011/10/19(水) 午後 1:04 うまやど 返信する

今日の柳虫さん冴えていますね(笑)。

日本人は、理屈だけで生きちゃいかんのでしょうね・・・
やまとごころですね♪

覘いてみて良かったです・・・
傑作☆応援プチプチ

2011/10/19(水) 午後 4:35 so-kei♪ 返信する

So-keiさん

「ミチ」とは、そういうものでしょ?

そして、そのネは、「まごころ」にあるのですよ。

2011/10/19(水) 午後 4:42 うまやど 返信する

顔アイコン

マーク・チャンギージー著の『ひとの目、驚異の進化』に、“人間の視覚的発話を研究(視覚言語学)すればわたしたちの視覚系の理解が進むだろう”とありました。
本質的に欠落、未調査の学問分野だとも。
日本ではヲシテの研究で図らずも一歩リードしているのかも、と思えました。 削除

2013/4/27(土) 午後 1:00 [ ヒルネスキー ] 返信する

ヒルネルスキーさん

ありがとうございます。
研究が前に進みそうです。
いずれ報告できると思います。

2013/4/27(土) 午後 6:40 うまやど 返信する

内緒さま

次回の講演会は、5月31日になります。
場所は大阪です。
ネット中継もしておりますよ!

2013/4/28(日) 午前 9:50 うまやど 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事