オノコロ こころ定めて

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我が国をロシアに売った河野一郎
中国と朝鮮に売った河野洋平
そして、ロシアと中国と朝鮮に売ろうとしている河野太郎

この売国奴3代を放置してはいけない

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河野太郎について評する論文が見当たらない。
7年前の記事になるが、著者に許可を得たので、
  撃論 第7号、2012.10、pp.72-81、オークラ出版
に発表された論文を共有する。
なお、写真についてはブログ主が追加。
太字や色字による強調表示もブログ主による。


「偽装保守」をつづける河野太郎は、
一度でも父親を批判したことがあったろうか?
騙されてはならない。


以下、転載

“売国奴三代”河野太郎を日本から追放しよう
――「原発ゼロの会」の狂気と荒唐無稽

原発すべてを再稼働させる会

四、国会から"悪の血脈"「河野一郎→河野洋平→河野太郎」を絶て!

河野太郎氏は、
上記に上げた、
祖父「一郎」の犯罪や父「洋平」の犯罪を糾弾したことが一度もない。

河野太郎氏もまた、
確信犯の“反日の悪魔”たる
衆議院議員として生きることを決意しているからである。

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そんなトンデモ政治家の河野太郎がリードする
「原発ゼロの会」が、
日本国を益することなど万が一にもありえない。

自明だろう。


河野太郎氏は、
「原発ゼロの会」の提言より半年前(2011年11月)、
素人であるのをいいことに、
嘘、嘘、嘘の荒唐無稽なデタラメ満載の悪書
『原発と日本はこうなる』
を出版した。
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たとえば、
その第4章には
「再生可能エネルギーで電気は全てまかなえる」
とある。

笑止というより、
自民党の国会議員でここまで真赤な嘘をつくとは、
唖然とするほかない。

嘘つき売国奴、
河野家の血の恐ろしさをまざまざと見せつける。


第4章のタイトルは、
「日本が世界を救う新エネルギー」
とある。

「日本が世界を救う」とは、
意味不明の極み。

オウム真意教の浅原彰晃のカルト的な狂気の戯言と同じ。

正常な人格を有さない河野太郎氏は、
どうも正常な思考がまったくできない。


日本の必要電力は、
原発なしでは賄えない。

原発に変わる代替発電の手段は存在しない。

新エネルギーや再生可能エネルギーでは、
原発のように確実で安価な電気を生産できない。


これからの日本は、
電力の不足と電力料金の高騰から、
経済の衰退が加速してゆくだろう。

これからの日本に到来するのは、
世界が日本を侮蔑し嗤う事態である。

そんな没落する日本が、
どうして「世界を救う」のか。

河野太郎氏は、
正気ではない。


要するに、
河野太郎氏は、
現実を無視して、
口からでまかせの夢想と大法螺を吹いているだけ。

たとえば、
すでに頭打ちの地熱発電が無限に伸びるとか、
風のない日本なのに風力発電が有望だとか、
日照時間が少なく太陽パネルの設置場所を欠く日本で
太陽光発電がバラ色の未来をもたらすとか、
あらん限りの非・科学/非・技術的の、
現実無視の暴論と創り話を散りばめているだけである。

これでは、
カルト宗教の洗脳宣伝だし、
詐欺師の騙しそのもの。

河野太郎氏は、
国会議員を辞しても、
オウム真理教の代行教祖にすぐなれる。

「原発ゼロの会」が、
専門家として呼んだ、
共産党の飯田哲也氏にしても
植田和弘氏にしても、
エネルギーについてはズブの素人。
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いわんや、
日本が必要とする供給発電量について
基礎知見すらまったく無く、
その計算などできない。

そんないかがわしい連中とつるんで、
河野太郎氏は
日本経済をつぶす狂気の道を驀進している。


河野太郎氏を、
国会から追放すること、
少なくとも自民党議員から除名すること、
それこそが電力不足という危機から日本国を救うに、
避けてはいけない決断である。

これからの日本経済の発展と豊かな日本国民の生活にとって、
日本の必要電力の50%以上を
原発が担うことが肝要で不可決である。

「2030年原発50%」こそ、
日本が選択すべき最も合理的なエネルギー政策である。

このためには、
原発の新増設15基もためらってはならない。


1、『これがソ連の対日外交だ―秘録・北方領土交渉』、日本放送出版協会、140〜142頁。
2、新関欽哉『日ソ交渉の舞台裏』、NHKブックス、76頁。
3、岡田克也が外務大臣の権限で沖縄返還に伴う1972年の密約をあばいた理由は、共産党員・西山太吉(犯罪実行時は毎日新聞の記者)が、外務省の女性職員から性的関係において機密文書を入手した犯罪を正当化するのが目的であった。あるいは、この犯罪を密約があったという事実で免責するダーティな作為である。
 目的が正しければ大量殺人の犯罪も免責されるとするのは、ルソー/レーニン発明の狂気だが、沖縄密約を暴くやからは、この狂気を行動規範とした。共産党員の大作家・山崎豊子の書いた『運命の人』の主人公モデルこそ西山太吉その人だが、山崎の狙いもこれと同一である。
 『運命の人』は、『不毛地帯』『沈まぬ太陽』とともに、山崎豊子の三人の"共産主義者を英雄化する三部作"と称される。「三人の共産主義者」とは、西山太吉/瀬島龍三(GRU工作員→KGB工作員。戦後一貫して彼の祖国・ソ連に奉仕つづけた)/小倉寛太郎(日航を経営的に傾けた共産党系労組の凄腕委員長)である。
4、『朝日新聞』、2007年3月27日付け。
5、中川八洋『歴史を偽造する韓国』、徳間書店、第10章、2002年。
6、渡部昇一「ソウルの従軍慰安婦像を直ちに撤去せよ」『撃論』第4号、2012年3月。
7、水間政憲「日本のカネで処理される〈70万発〉の大嘘」『正論』、2006年7月号。

撃論 第7号、2012.10、pp.72-81、オークラ出版

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