梅鉢製作所 展示室

静岡ホビーショー・モデラーズクラブ合同作品展に出展します。

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使用キット:アオシマ1/24 「頭文字D、大宮智史 NB8C ロードスター」
スケール :1/24

人気走り屋コミック「頭文字D」に登場する「大宮智史」のNBロードスターです。
コミック中では、神奈川の「ヤビツ峠」で、藤原拓海のAE86とバトルしています。

さ〜て、こういった「コミックモデル」を作る時、一番苦労するのが色やディティールの再現。
なんてったって、元は「白黒の漫画」色なんて全くわからないし、実物が存在する訳ではないので
細部の形状もわからな〜〜い。

こういう時は・・・
「どうせ実物がないんだから、自分のイメージで適当に〜〜〜」が梅さんのスタイル。
幸い、この(コミック上での)車の元ネタになったとされる空力パーツを纏ったNBは実在するので、
その元ネタの「ガレージベリー」さんのHPに載っている写真を見ながら製作・・・

でも、適当です。リアバンパーのラインなんて、キットのパーツを説明図通りに取り付けると、
とても不自然でカッコ悪いので・・・
「普通に考えれば、こうだよな〜」ってなラインに変えちゃったし・・・

ま、気楽にね〜〜。

う〜ん、これは、キャラクターモデルの部類に入るのだろうか?????

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キット発売当時、半分はボディ目当てで買ってしまいました・・・
「お遊び用(レース用にお金をかけてチューンしない車)」の1/10ツーリングも欲しかったし、
TL01は廉価シャシーの割に良く走ったし・・・

ボディ塗装は、黒とパークグリーンを塗り分け、白と蛍光レッドはステッカー(リアウイングの蛍光レッドは塗装)という構成で、多色ボディの割に特に難しい塗り分けはありません。

蛍光レッドのおかげで、黒っぽいボディの割にサーキットでも視認性が良く、走行用のカラーリングとしても秀逸です。

昨年末に、今年の「静岡ホビーショー・モデラーズクラブ合同作品展」の参加案内が送られて来ました。メンバーと連絡を取り、もちろん「参加」意思表明をして返送しましたよ〜〜。

昨年、参加キャンセル待ち状態だった「梅鉢製作所」に、参加お誘いの電話がかかって来たときの事は、今でも鮮明に覚えている!嬉しかったな〜〜。
展示派モデラーにとって「静岡」は一つの目標ですからね〜。

クラブ員の一人は、展示会初参加だったのですが「面白い」を連発、モノを作る人にとって、
自分の作品を見てもらうことは至上の喜びなのである。

作品は、急遽参加が決まったので、前年の「横浜」での展示物を中心に持ち込んだが、今年は2年目、
昨年、会場で受けたリクエストや、クラブ員と約束した作品なども持ち込む予定です。

あと四ヶ月、がんばるぞ〜〜。

プジョー306マキシ WRC

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タミヤのFF02シャシー用ボディ、確か99年頃発売になったのだと思いますが・・
この車が好きだった梅さんは、当時、シャシーごと購入してしまいました。

このボディ、見ての通りステッカー貼りが大変。
白一色を塗装して、青や蛍光レッドは全てステッカーなのです。(サイドミラー除く)

フェンダーまわりの三次曲面にステッカーを馴染ませるのに苦労しました。

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10/28  横浜・赤レンガ倉庫でのホビーフォーラム、終了致しました.
今回は2人体制で、計17作品の出展。
心配された台風も前夜に通過して、人出の多いイベントとなりました.

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