|
口之津灯台は 三池石炭海外輸出港として入港船舶が増加し始めた
明治13年(1880年)5月に創設されました 長崎県では3番目 九州では8番目 日本では43番目の灯台として初点灯し レンガ造りとしては第七管区で最古のものだそうです 実に133年もの間、航路を照らし続けています ボクたちが子供の頃は 口之津公園から行けましたが、 現在は車でも行けるように 別のルートが整備されています 細い道を車で走ると、行き止まりに小さい駐車スペースがあり、 そこより畑の中を歩いて到達 (道幅の狭い道路なので、離合注意!大型車不可) 昔は灯台に隣接して航路標識事務所があったそうですが 昭和47年(1972年)に移設 灯台も門で仕切られていたのですが 平成16年(2004年)に無人化され撤去されたようです ※1972年〜2004年頃の様子です
長崎県 南島原市 口之津町 土平崎 |
全体表示
[ リスト ]





1880年ですか!!
すごいなぁ〜当時は最先端の技術だったんでしょうね。
何だか可愛く見えます(*^_^*)
2013/5/20(月) 午前 6:58
足跡☆
2013/5/20(月) 午後 0:15
ヒロさん☆
本当に、可愛らしい風情のある灯台ですよ(*^^*)
2013/5/20(月) 午後 4:24 [ アキラ ]
だいちゃん☆
足跡&ナイス! ありがとうございます ゜+(人・∀・*)+。
お忙しそうですね( ^ω^ )
2013/5/20(月) 午後 4:27 [ アキラ ]