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昨日の長崎新聞のコラムで、ちょっと感動したので、ご紹介しますね
おにぎり包んだ新聞紙
悲惨な事故や凶悪な事件を連日伝える新聞紙上で、
ほっこりと心安らぐ記事を読むとうれしくなる。
たとえそれがライバル紙であってもだ。
▲それは先月26日付の西日本新聞の
地域版にあった記者コラム「あらかぶ」
今年入社3年目という長崎総局県警担当の田村真菜実記者(25)が
福岡県の公立高校に在学中に、国語の教師から教えてもらった
NIE(教育に新聞を)にまつわる話である。
▲先輩に野球部員がいたが、練習に追われ、
成績はいつも下位に低迷していた。
しかし受験対策で書いた小論文の出来がよく職員室で話題になった。
国語教師は思い切って野球部員に尋ねた。
「基礎を教えていないのになぜ書けるのか」
▲野球部員が明かしたのは、母親が持たせていた弁当に秘密があった。
母親はおにぎりを朝刊にくるんで渡していた。
おにぎりを食べながら何げなく読む1面のコラム。
毎日読むうちに知らず知らず国語力が身に付き、
本番でも志望校に合格したとのエピソード。
▲「出来過ぎではないの」
1面のコラム担当としては、こうあってほしいと願っていることだけに
半信半疑のまま、田村記者に電話を入れた。
「総局でも指摘されました。でも本当の話です」
▲田村記者もこの話に励まされたという。
記事を読んで世の中の動きに関心を持ち、自分なりに考えてみる。
それが社会で生きる力になる。
新聞の力は弁当の保温力だけでないよね。(宣)
なんか、朝から良質の映画を見終えた時のような
爽快な気分になりました (*^-^*)
でも、これは 母の慈愛の ほんの一端だと思います
もっと、さまざまに思いを込めて、心配して、心を砕いて、
いろんな「人生の仕掛け」を施しているもんです
そうですよね?
こぶれおばさん Σd(ゝ∀・)
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ウサギとカメ
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友達や人間関係に関すること達
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みなさま
新年 あけまして おめでとうございます ヾ(@^∇^@)ノ
口之津 シーサイドパーク
この年末に
一昨年 片付いた妹が、王子を授かりました
や━━━(*´>ω<`*)━━━ん♡
カワい━━━ヾ(*≧∀≦*)ノ━━━ぃッ!!
ちっちゃい姉ちゃんも 駆け付けたようです
年女は、ええコトあるって、おっきい姉ちゃんも言うてたわ(b´ω`d)
なんか、私事ばっかで、恐縮です(σ´∀`)σ
本年も どうぞ よろしくお願い申し上げます♪<(〃´∀`〃)>
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うちの離れの倉庫には
おとん
そーっと、覗いてみると… |д・´) !!
こんなのを 隠していたなんてΣ(O_O;)
赤い「ツノ」は、付けないのかな?((*゚゚∀゚゚*))
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ボクが高校生の頃、
「島原商業高校は、サッカーの全国大会常連校で、強い o(・`ω´・)○」
と、言われていました。
近所の高校で、友達もたくさん通っていたのですが、
サッカー部でもないのに、わが事のように自慢してくるし、
「そんなに 威張るほど 強いか ( -ω-)?」って、イメージでした。
言うてる間に 国見高校が全国優勝して
島商の連中は シュン太郎に (o_ _)o 〜〜〜 †
その陰に小嶺監督があったことを知ったのは、オトナになってからでした。
サッカー界の名伯楽として、
請われて V・ファーレン長崎の代表に就任されましたが、
結果が伴わず(´*ω*`)
組織のしがらみってヤツに縛られて、
思い通りの指揮ができなかったのでしょうか。
誰もが 小嶺監督を忘れかけていた…
━━━ と、先日の長崎新聞に こんな記事が (・ω・´)
やっぱ、「持ってる人」は、違うってことですね (`∀゚´*)オォ!!!
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小学生の頃、特選を受賞した時の事を言うてるのかな
お陰様で、このたび妹が片付きます
しかし、絵画なんて 10年以上も描いてへんしなぁ
…で、描いてみた
ワンコ
そんな流れで、製作開始
全体のレイアウトと字体を決めます
ケント紙に コマ割りします
バランスよく 下書きします
途中で、多少の変更もあります
トレッシングペーパーを重ねて、基調線を写します
赤ペンを使用するのは、なぞり間違いを防ぐためです
トレペを裏返して、基調線をホルダーで なぞります
4Bなんて…
普通に生活してて使うモノではありませんから
木炭紙に重ねて、トレースします
解ります
ここで
Ⓒサンライズ
ボクが、アムロみたいになってもた(爆)
う〜ん
背景を塗ります
イラストを仕上げます
レタリングして、完成
化かし 化かされて、新しい家庭が築かれていくのか(爆) |





