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八戸駅前で、撮影した、南部バス 都営キュービックです。 2003年に、初登場してから、10年が経過しようとしています。 現在、12台が、八戸営業所と、五戸営業所に、それぞれ在籍し、 うち2台が、「るるっぷ八戸」専用車両として、 活躍しています。 |
南部バス(都営 ・ LV)
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ラピアで、撮影した、南部バス 都営キュービックです。 画像の、「八戸200か・265」は、導入直後、 八戸駅 〜 八食センター 八食ワンコインバス専用車として、使用されました。 ※八食ワンコインバスで、活躍していた頃の、 「八戸200か・265」を、再UPしておきます。 その後、西武バスから移籍の、 キュービック・ワンステ【N尺・V8エンジン車】が、 八食ワンコインバスに、充当するのに、伴い、 中心街 〜 八食センター 八食200円以下バスに転用されましたが、 こちらも、東武バス移籍の、富士8E・LR・中扉4枚折戸車が、 八食200円以下バスに充当するのに伴い、八食センター線用の任務が解かれ、 エルガミオカラーの、一般塗装となって、 八戸営業所の、路線で、活躍しています。 ※2013年4月から、五戸営業所に、移りました。 |
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八戸市内中心街で、撮影した、南部バス るるっぷ八戸・おんで号です。 2003年7月に、るるっぷ八戸が、誕生してから、今年10周年を、迎えます。 運行開始当初は、中心街 【三日町】→ 本八戸駅 → 八食センター → → 八戸駅 → 神社前【櫛引八幡宮】 → 田面木 →博物館・根城の広場前 → → 長根総合運動公園 → 中心街【八日町】を通る、やわたうまコースと、 中心街【八日町】→ 館花下 → 新井田インドアリンク → 大館中学校前 → → 東十日市 → こどもの国通り【植物公園】→ 是川団地 → 縄文学習館 → → 二ツ家 → 八高前【八戸高校】→ 中心街【三日町】を通る、じょうもんコースを、 中心街を軸に、8の字循環で、運転していました。 現在は、中心街【中央通り】〜 吹上 〜 類家南団地 〜 市民病院 〜 〜 東十日市 〜 是川団地 〜 縄文学習館 〜 中居林 〜 吹上 〜 〜 中心街【中央通り】の、循環運転で、 画像の、おんで号は、先に、類家南団地・市民病院を通る、 右まわり専用車として、 うぐいす色の、やぁんせ号は、先に、中居林・是川団地を通る、 左まわり専用車として、それぞれ、運転しています。 |
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今から7年前、八戸市内で、撮影した、
南部バス キュービックLV 都営バス移籍車です。
都営バス移籍車には、行き先表示が、幕式仕様だけでなく、
LED表示器の車両も見られます。
ただ、LED表示の、撮影は、難しいですよね。
普通に見ることは、気にしないんですが、
撮影すると、きれいに、行き先表示が読み取れる時があれば、
この画像のように、はっきり読み取れない時があります。
自分の場合、オートシャッターの、フィルムカメラを、今でも使用しているので、
LED行き先表示の、鉄道・バスを撮影するとき、
行き先表示が、きれいに、映って欲しい、という、願望は、多少ありますが、
きれいに映れば ラッキーと思えばいいし、
映らなかったら、仕方ないから、いいや、
という考えで、いるので、あんまり、気にしません。
ちなみに、都営バス移籍・キュービックLV
LED表示器仕様車は、すべて、八戸営業所に、配置されています。
追記ですが、昨日から、今日まで、書庫の 見直し 及び 整理を行い、
特に、南部バスについては、これまでに、多くの車両を撮影し、
UPして来ましたので、細かく分類しました。
自分にとっては、ブログが、ホームページの役割を果たしているので、
ワンクリックで、すぐ見て、そして、楽しんでもらいたい
と言う、思いで、整理しました。
書庫を、あといくつ、作成できるか、わかりませんが
今後も、南部バスに限らず、画像付きの書庫を、状況に応じて、
きめ細かく、見直し 及び 整理をしていきたいと思います。
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2004年1月、八戸市内で、撮影した、
南部バス るるっぷ八戸 専用車です。
オレンジ色の おんで号、ウグイス色の やぁんせ号 共に、
都営バスからの移籍車です。
2003年7月に、運行を開始、
開始当初は、運賃200円均一 後払い方式で、
車内の、電光表示器は、停留所表示のみ仕様を、使用してました。
当初は 市内中心街を、支点に、
中心街(十三日町)〜本八戸駅〜八食センター〜八戸駅〜八幡〜田面木〜
〜博物館・根城の広場前〜長根運動公園〜中心街(十三日町)を通る、やわたうまコースと、
中心街(十三日町)〜館花下〜新井田インドアリンク前〜対泉院前〜東十日市〜こどもの国通り〜
〜是川団地〜縄文学習館前〜八戸営業所〜平中〜中心街(十三日町)を通る、じょうもんコースを、
ロゴマークのとおり、8の字循環で、運行してました。
当時、一般路線車では、見られない、黒地に、白文字の方向幕が、印象に残ります。
その後、やわたうまコースが、廃止され、
じょうもんコースの、右まわり循環 と 左まわり循環、
運賃多区間、後払い・整理券方式へ、移行、
方向幕は、黒地から、それぞれの、車体色ベース地に、変わり、
電光 車内表示器は、停留所表示のみ仕様から、
一般路線車と同じ、仕様の物へ、交換となり、
当初、るるっぷ八戸で使用していた電光車内表示器は、
運賃 100円均一で、運行している、
八食ワンコインバス (八戸駅〜八食センター)専用車に、使用されるようになりました。
現在のルートは、中心街ターミナル(中央通り)〜吹上〜類家南団地〜市民病院〜
〜対泉院前〜東十日市〜こどもの国通り〜是川団地〜縄文学習館前〜中居林〜
〜吹上〜寺横町〜中心街ターミナル(中央通り)の、循環ルートで、
オレンジ色の、おんで号は、
右まわり(中心街〜吹上・類家南団地 先まわり)専用で、
ウグイス色の、やぁんせ号は、
左まわり(中心街〜吹上・中居林 先まわり)専用となってます。
車体名を、合わせると、「おんでやぁんせ」 という、南部弁の方言となり、
意味は、「いらっしゃいませ」 ということです。
さて、今週末に、八戸三社大祭が、
7月31日(日)の、前夜祭を、皮切りに、
8月1日(月) お通り、8月2日(火) 中日、8月3日(水) お還り、
8月4日(木)の、後夜祭まで、行われます。
東京から、東北新幹線、高速バス 、ツアーバスなどで、
八戸へ おんでやぁんせ。
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