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10年前、岩見沢市内で、撮影した
北海道中央バス 長尺 キュービックです。
北海道へは、2002年 春・秋、2003年春と、
3回行き、3回とも、岩見沢市内を、訪れました。
目的は、 U代で、上下窓仕様の、長尺 キュービックでした。
岩見沢の、U代 キュービックは、当時、3台、見ることができ、
ナンバーは、連番でした。
「札幌22か 12-11」 は、現在の 中央バス 一般路線塗装で、
「札幌22か 12-12」 と 「札幌22か 12-13」は、
中央バス 旧 一般路線塗装でした。
3台とも、2ステップ車で、前中扉に、ステップリフト搭載していました。
この頃、岩見沢市内を走る、中央バスの、一般路線車は、
大型長尺車が、多く見られ、
いすゞ キュービック に、三菱 エアロスターK、
日野 ブルーリボン & 富士7E 架装車 を、見ることが できました。
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北海道中央バス
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9年前 岩見沢市内で、撮影した、北海道中央バス 旧塗装
キュービックLV 長尺 ・ 非冷房車 (P代)です。
前扉と前輪の間に、I Kコーチの、マークが、見えます。
日が暮れる直前、ヘッドライトが点灯してますが、
フラッシュは、灯すことなく撮影しました。
この車両は、既に、引退してます。
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岩見沢周辺で、撮影した、
北海道中央バス 旧塗装、 キュービック LV(U−LV224N) です。
「岩見沢ターミナル−幌向南4条」表示は、幌向駅通りで、撮影し、
「駅前(新東町・栄町循環)」表示は、岩見沢市内で、撮影しました。
2002年春、5日間の休暇を、利用して、初めて、一人旅で、北海道を、訪れました。
目的は、くしろバスに、当時、1台のみ、神奈中から移籍の、長尺・キュービックと、
写真の、中央バス、長尺・キュービックでした。
どちらも、ネット情報を、頼りに、行き、撮影しました。
その後、2002年秋と、2003年春に、上記の2台を、はじめ、
長尺・路線車を、求めて、北海道へ、訪れました。
この車両には、2002年春、1度だけ、撮影する前に(幌向南4条ゆき)、乗車しました。
車内の、運転席後部に、左右方向指示と、急ブレーキ注意表示が、あり、それを見たとき、
90年代初期まで、八戸市営バス BU04と、CLM470で、見かけた光景を、思い浮かべました。
旧塗装で、いすゞ純正 キュービックLVに、長尺の組み合わせは、
北海道中央バスの中で、一番大好きな、車両でした。
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岩見沢市内で、撮影した 北海道中央バス 旧塗装
キュービックLV (P代 ・ 非冷房車)です。
撮影した2002年当時、赤白塗装の、旧塗装車は、コンスタントに見ることができました。
正面の塗りわけを見ると、「北」を、イメージしてるように見えます。
こうしたカラーリングも、一般路線車では、見られなくなったそうです。
写真の車両は、2002年秋に、岩見沢を、訪れた時は、見れましたが、
2003年春、岩見沢を、訪れた時には、見ることができなくなりました。
後部を、撮影しなかったのですが、撮影車両の、テールランプが、
貸切車で、よく見られた、3連式だったことが、すごく印象に残ってます。
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8年くらい前、岩見沢市内で、撮影した、
北海道中央バス キュービック LV (U−LV224N) 2ステップ車です。
この車両には、かつて、神奈中の路線車などで、見られた、
ステップリフトが、前扉だけでなく、中扉にも、備えられていて、
中引き戸が、開くと、ステップが、下がり、
乗降時の、負担軽減が、図られた車両でした。
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