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今月 京急 品川駅で撮影した、
京浜急行 1000形 鋼製マスク ステンレス車体です。
年を重ねるごとに、増えてきた、
京浜急行 最新型の車両です。
4両編成 ・ 6両編成 ・ 8両編成があり、
京急線、都営浅草線、京成線、北総線、成田スカイアクセス線で、
活躍しています。
増えていると言えば、こちらも、UPしておきます。
同じ日に撮影した、京浜急行 品川駅の、駅ナンバリング表示です。
京急本線は、浦賀 〜 品川 〜 泉岳寺までとなりますが、
泉岳寺は、京浜急行の、駅ナンバリング対象外のようで、
都営浅草線だけの、駅ナンバリング表示、「A 07」 となります。
ちなみに、自分が住んでる、近隣を走る
東急 池上線と、東急 多摩川線でも、
駅ナンバリング表示が、見られるようになりました。
池上線は、「I K (数字)」、
多摩川線は、「TM (数字)」 です。
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首都圏の私鉄 (3扉)
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2001年、京浜急行 品川駅で撮影した
北総鉄道 7300形です。
帯色以外、外観は、京成電鉄 3700形と、ほぼ同一です。
現在は、行き先表示 及び 列車種別表示とも、
フルカラーLED となっています。
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東横線 武蔵小杉駅で撮影した、
東急 1000系です。
1000系は、画像の、地下鉄日比谷線乗り入れ用、8両編成と、
池上線・多摩川線用 3両編成が、あります。
東横線からの、日比谷線直通列車は、 「各停」 表示はなく、
「日比谷線直通」 種別表示で、東横線・日比谷線とも、運行します。
また、中目黒始発列車でも、「日比谷線直通」 表示で、運行します。
逆に、日比谷線内から、東横線直通の場合、
日比谷線内では、行き先表示のみで、
中目黒到着後、 「各停」 の列車種別が、付きます。
日比谷線から、中目黒 到着後、
側面表示幕は 「菊名」 または 「武蔵小杉」 から、
「各停 菊名」 または 「各停 武蔵小杉」と、
一つ、幕を回すだけで、済みますが、
正面は、列車種別幕が、いくつか、回るので、
「特急 菊名」 または 「特急 武蔵小杉」の表示が、
一瞬だけ、見ることができます。
フルカラーLED表示器 改造 もしくは、
日比谷線直通の後継車両の、動きが出てこない限り、
東急 1000系が、日比谷線から 中目黒到着後、
東横線へ出発前に、正面 ・ 列車種別表示幕の、
表示変更の動きは、まだまだ見ることが、できます。
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かなり前になりますが、日暮里駅で 撮影した
京成電鉄 3300形です。
京成電鉄では、2012年現在 最古参の、車両です。
この頃は、JR 常磐線ホームから、京成線の、車両を撮影できましたが、
今では、こういった撮影もできなくなりました。
日暮里駅は、大きく変わり、
日暮里・舎人ライナーが、開業してからは、一度も訪れていません。
時速160キロ 走行可能な、新型スカイライナーも、走っていますし、
機会があれば、日暮里駅へ行って、
新型スカイライナーを、撮影したいですね。
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京浜急行 品川駅で撮影した、
京成電鉄 3500形 車体更新車です。
原形の、3500形より、正面の窓が、大きいのが、特徴です。
編成組み換えなどにより、車体更新車の、8両編成は、
都営浅草線 及び 京浜急行 泉岳寺〜羽田空港 間でも、
見ることができます。
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