|
八戸駅前で、撮影した、 八戸市営バス、日野・レインボーワンステップバスです。 2002年か、2003年頃にかけ、3台導入されました。 最大の特徴は、屋根上に、二つある、冷房ユニットで、 前寄りのユニットは、ワンステップ 及び ツーステップ車で、 後よりのユニットは、ノンステップ車で、それぞれ見られますが、 二つ同時に備えられた日野・レインボーは、珍しいのではないかと思います。 八戸市営バスと同じ、二つの冷房ユニットが、見られるのは、 画像検索で見た限り、北海道中央バスだけのようです。 |
八戸市営バス
[ リスト | 詳細 ]
|
八戸線・本八戸駅前で、撮影した、 八戸市営バス、西工架装・LV【KC代】、高槻市営移籍車両です。 3年前に導入された、V8エンジン搭載、標準尺の、ワンステップバスで、 八戸市営バスでは、唯一の、西工架装車です。 八戸市営バスで、1台しか見られない車両なので、お目にかかる機会はあっても、 撮影できる機会が、得られませんでしたが、先月、ようやく撮影できました。 同じタイプの車両は、南部バスに、1台ありますが、偶然なのか、わかりませんが、 市営バスと、南部バスの、西工架装・高槻市営移籍車には、 同じデザインの、サイドラッピングが施されています。 |
|
2枚とも、八戸駅前で、撮影した、 八戸市営バス、U代・キュービック、淡路交通移籍車です。 1998年 〜 2000年にかけて導入された、標準尺【M尺】で、 車内の座席は、「2+2」または、「1+2」の着席重視となっています。 市営バス唯一の、前後扉車ですが、 八戸市と、市内・開業医のサイドラッピングが、施された車両があります。 前中扉車でも、一時期、サイドラッピングを施した車両がありましたが、 今は、淡路交通移籍の、キュービックだけしか、 お目にかかる機会が、ありません。 |
|
八戸駅前で、撮影した、 八戸市営バス、短尺キュービック、国際興業移籍車両です。 2005年に、都営バス中古車両の供給が、一時、停止してから、 2009年までに、国際興業から、U代・キュービックが導入されました。 以前、UPした、ワンロマ・逆T字窓の、L尺は、2台だけで、 お目にかかる機会が、少ないですが、 画像の、短尺【K尺】は、約20台、導入されていて、 自社発注・短尺U−LV【富士7E 及び キュービック】とともに、 コンスタントに見ることができます。 |
|
八戸駅前で、撮影した、 八戸市営バス、日野・レインボー2【KR290J1】です。 2012年秋に、2台導入された車両で、ワンステップ車です。 SKG/SDG代の、いすゞ・エルガミオと、日野・レインボー2では、 運転席側の側面大窓の逆T字窓が、一枚固定化されていて、 これは、2011年秋、市営バスに、2台導入された、エルガミオと、 昨年、南部バスに、1台導入された、エルガミオでも、見ることができます。 2013年春現在、八戸市営バスと、南部バスが、SKG/SDG代で、 導入された車両は、すべて、ワンステップ車です。 |





