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ボーナスの出る職場の人が羨ましいですね。
TVで、日本で働いている外国人にボーナスが支給されて喜んでいる映像を見た。
ボーナス。我が家には全く縁のない言葉。
年に2回臨時収入があったら助かるし嬉しいよね。
昔正社員で働いていた頃は、年に2回のボーナスがあった。
パートで働いていた頃も金額は少ないけれど臨時金が支給されていたが、
3%の消費税が始まった頃から臨時金の支給が減りその後支給は無くなってしまった。
娘はボーナスをもらった事がない。
今は正社員の仕事を探すのも難しいし、景気って本当に上向いているのだろうか?
ボーナス、金額が少なくても支給されるだけで、もっと仕事を頑張ろうと思う。
正社員じゃなくても働いている人に少しでもいいのでボーナスを支給して欲しいなあ。
私は時給制。タダ働きの時もある。
職場に言いたい事、提案したい事もあるけれど言えない (話す機会もない)
お金と言えば。。。
号泣した政治家、あの人は号泣してまで何を訴えたかったのだろうか?
笑ってしまう会見だけど、笑いでは済ませられないはず。
政治にお金は必要だろうけど、政治家があんな感じだとガッカリしてしまう。
この国で低所得でも頑張っている人達の事まで考えて欲しい。
近い将来が不安。
年金は期待できない。貯金を蓄えを増やさなくては。でも現実は。。。
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雑事2
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地元の市民病院が6月28日に移転7月1日に診療を開始する。
この病院は1938年昭和13年開院。
43年に今の本館を建設、建物の老朽化、将来的医療機能向上などなどで移転を決め新本院を建設していた。
本来は今の場所に建設するはずだったのに、少し離れた更地の場所に移転建設する事になった。
今の場所に建設するには、仮の病院の建設、沢山の入院患者の移動、病院の解体建築、完成後の入院患者の移動などが必要になる。
別の場所に建設すれば今の場所に建設するよりコストは抑えられる。
移転に関して何かと問題があり、更地の土地にも色々と問題があったが、
大きな立派な救命救急センター設置の高度医療を提供できる県北最大の病院が完成した。
開院に先立ち今日と明日市民向け内覧会が行われる。
明日新しい市民病院を見に行こうと思う。
この市民病院は、私が生まれた病院で、じい(父親)が以前入院し、
私も眼科で網膜剥離と診断された時、紹介状で急いで駆け込み即入院した病院だ。
(入院した病室は古い本院ではなく新しい南病棟だけど)
つい先日親戚のおじさんが救急車で市民病院に運ばれ今も入院しているらしい。
28日に入院患者の移送、引っ越しが行われる。
沢山の入院患者、重症患者、乳児から高齢者までそして機材の引っ越しは2〜3キロの距離でも大変だと思う。
病院も27日から29日まで休診でその間救急外来も受け付け不能。
救急外来の多い市民病院、病院の移転は大変だ。
古い病室から新しい病室へ。入院患者も気分新たに治療に専念出来るはず。
待合室には人が溢れていた今の病院、新しい病院は広そうですね。
駐車場空き待ちの車の列も多かったし、新しい病院になったら車の流れも変わるはず。
市民病院の移転。地域の流れが変わる。新しい医療機関への期待はとても大きい。
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