|
最近中古本のコーナーで読んでみたくなったのを何気なく買うことにしているのですが、これは面白かったです。
「水の真力」 (江本 勝さん著) という本です。
水に音楽を聴かせるといいとか、ナチの演説を聴かせるとよくないとかどこかで聞いたことがありました。
そんなことが頭に残っていたので面白そうだと思って買ってきました。
ストレスという文字を水の入ったビンに貼って凍らせて結晶を撮影したらあまりきれいな
結晶はできず、リラックスという文字を
貼り付けたものはきれいな結晶ができるという
ことです。
すっかりおなじみになってしまったミネラルウォーターも
きれいな結晶ができるのとできないのとあるんですね。
私が買ったのは結晶がきれいにできる水なんでしょうか?
ちょっとドキドキします。
でも普通の水道水でもよい水に変える事ができるそうです
水だけではなく、何にでも波動というものがあるそうで
良い波動を原子より小さい単位の素粒子レベルで
整えていくと良い結果になるそうです。
病気にはその病気の波動があると言っています。
以前この本とは関係なく素粒子と思考が密接に結びついているということを講演会で聞いたことがあり、
素粒子=人間の思考という構図がよく理解できなかった
のですが、この本を読むとその辺がなるほど〜と思います。詳しく言うといつまでも終わらないので割愛しますけど
江本さんの水シリーズは多分どの本でもためになると
思います。たくさん著書があるみたいです。
この世界には知られざるものがまだたくさんあるようですね。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用







