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よしもと芸人 ABCDE湯かげんの相方のブログ
よしもと芸人 ABCDE湯かげん 海船のブログ

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こんにちは。ギャートルズ世代ではありませんが、ABCDE湯かげんの海船です。

僕たちABCDE湯かげんは、2代目 島根県住みます芸人として活動しています。同じく島根県住みます芸人のピン芸人 奥村隼也さん、そして島根の遣島使であり、現在 北海道で活動している桂三段さんと共にがんばりますので、よろしくお願いします。



今日は松江のまちあるき、『おちらとあるき』に行ってきました。
田辺さんというガイドの先輩がご案内するところを、やや後方から盗み見、盗み聞きしつつ随行させていただいてきました。
どうもありがとうございました。そしてお客さんにはすいません。後ろに何かいた、くらいに思っていてください!
いつかご案内できる日をと思いながら精進していきます。

ちなみにこの園山俊二さんの記念モニュメント、松江駅前のテルサの前にあります。
近くにちょっとした噴水もあるので、飛沫の冷力を噛み締めながらごらんいただけますよ。この季節にぜひおすすめです。



山陰を代表する漫画家である、園山俊二さんと水木しげるさん。そのお二人の軌跡をたどる催し物が、山陰両県で開催されています。
その名も『ギャートルズとゲゲゲ展』。そのまんまですね。そそります。

島根県は松江市の松江歴史館。
鳥取県は境港市の水木しげる記念館。

僕の親世代がストライクかなと思いながら、ぼく自身もどちらも印象に深い名作です、というかどちらもインパクトが凄いです。かたや妖怪がでてきて、かたや石器時代に人間ドラマがでてきます。
みなさんぜひぜひ中国地方にお越しの際は足をお運びを!
大人から子供まで誰もが知っているキャラクターといえば、やはりアンパンマンじゃないかと思います。
そして僕がもしアンパンマンに出会える機会があったとすれば、やはり敬意を込めて『アンパンマンさん』と呼ばせていただこうと画策しています。最終目標としては、肩に手をかけながら『アン兄』と呼びかけるところまで行きたいなとも思いますが、そこはやはりアンパンマン。その真摯で誠実な人柄に触れていれば、そんな僕の邪な考えも霧散してしまうのではないでしょうか。僕は何が言いたいんでしょう。本題に入りましょう。

どうも、ABCDE湯かげんの海船です。僕たちABCDE湯かげんは、しまねけん住みます芸人として活動させていてだいています。

ということで、安来市にあります加納美術館では現在、『やなせたかしの世界〜平和と正義のアンパンマン〜』が開催されています(9月23日まで催行)。

アンパンマンといえば親しみやすいキャラクターの他、巷では『テーマ曲の歌詞が良い』と評判ですね。
原作者・やなせたかしさんは自らも中国に渡った戦争経験者であり、その中で弟さんを亡くされたそうです。
アンパンマンの作中では愛や勇気などのシンプルな言葉が何度も出てきますが、その背景には、やなせさんの平和への強い想いがあるんでしょう。
もともとアンパンマンは好きですが、そういう情報が入ると、さらに深みを感じてしまいます。
僕はご多分にもれず、自分を必要以上に飾りたがる質ですが、確かな経験や信念、熱意などに基づくシンプルなメッセージこそ、多くの人の胸を強く大きく揺さぶるんでしょうね。
この辺もだいぶ誰かしらのエッセイで読んだ表現を思い出し、思い出しで飾り立てています。ダメですダメですこんなんじゃ。

みなさんも今一度、アンパンマンをご覧になってみてはいかがでしょうか。

ぼーきょー

台風の影響で、今朝方は凄まじい風が山陰地方を席巻していました。
そんな突風に次ぐ突風の未明の中、風に飛ばされそうになりながらお金を稼いでいたABCDE湯かげんの海船です。
僕たちABCDE湯かげんは、現在島根県住みます芸人として活動させていてだいています。
大きな湖、豊かな山々、広がる日本海。そんな島根県をアピールしていければと思っていますのでよろしくお願いします。



自然の力というのは凄いですね。自然という言葉には、ただがあるがままにという意味もあるかと思いますが、時に温かく時に恐ろしいです。

ちなみに僕の地元は北海道の南部の沿岸沿い、苫小牧という所です。
近くには樽前山という火山があり、島根県とは違い、けっこう地震の多いところでした。一昔前には噴火もしており、一帯に火山灰が積もったりして一部土壌に影響を与えています(僕の通っていた小学校はグラウンドが粘土質で、一度雨が降るとなかなか水が引かず、運動会前に雨が降ると最悪なことになっていました)。

そしてこれです。


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軽石ですね(ちなみに実家の前にあったやつ)。これをチョーク代わりにしてアスファルトに絵を描いたり、路上サッカーのグラウンドの線引きをしていました。
小さい頃はよく軽石を探しながら近所を徘徊していましたが(どこにでもあるっちゃあるんですが、いい色のやつはなかなかない)、最近は石を探して下を見ながら外を歩くというのもなかなかないので目に入りません。
すっかり自動車とか、店の看板とかばかり見てしまうようになりました。
その方が安全性は高いんでしょうけど、ふとアホみたいに走り回ったり、軽石で道路をドラえもんのイラストだらけにしたり、丸い平べったい石の端っこを蹴ってカーブかけたりしたら、今でも楽しいのかなぁと思いました。

きっとめちゃくちゃ楽しいでしょうね。そしてめちゃくちゃ怒られるんでしょうね。いい歳して。

それはイヤだな。リスクが高い!

松江にようこそ

こんばんは。島根県2代目住みます芸人、ABCDE湯かげんの海船です。

地元民である相方、東野すべろと一緒に、島根県をアピールしていきますので、よろしくお願いします。



今日の昼間は、市内のまちあるき、おちらとあるきの研修をさせていただきました。


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松江といえば国宝になった松江城が旬ですが、こちらのおちらとあるきでは、寺町や大橋川縁などの、よりディープな所をご紹介します。
みなさんもぜひご予約ください。状況により、当日飛び入りでも参加できることもあります。

今日は、神奈川と名古屋から来られた二組のお客さんに、一部ガイドをさせていただきました。
ガイドの畠中さんにたくさんサポートしていただき、プリンでいえばカラメルソースほどの分量しか力になれませんでしたが、ありがとうございました!
これから頑張って、一人立ちできるように精進します。


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ということで、今日はイカのサラダとイカのスパゲティです。
火が通ってるか、通ってないかの違いで、使ってる具はほぼ同じでした。こんな偶然あるんですね…。運命かも。
「こんばんは。ABCDE湯かげんの海船です。」
初めて電話する相手に対して、可能な限り早く不信感を取り除いてあげたいのですが、なかなかうまくいきません。ABCDて、湯かげんて、海船て、何ですかそれ?の連発スタートです。

しかし、よしもとの先輩であります、ジンギスキャンの上村さんは、屋号・いい女抱き亭ド助平を襲名しているので、初めて電話する選手権においては、僕ら以上に困難な状況からのスタートになると思われます。
よしもとってすごいですね〜。



ということで今回は、島根県と鳥取県を結ぶ、通称・べた踏み坂と呼ばれている江島大橋に、自宅から自転車で行ってみたいと思います!
車でも30分弱ほどかかる道のり。いったいどんな苦労が待ちかまえているのでしょうか…ドキドキ…(縄文縄文…)

ということで今回のチャレンジャーはこちら。



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スポーティー海船です。下は柔らかい素材のGパンで、所持していないジャージ用品をカバー!溢れんばかりのやる気は首もとで止まってしまい、表情には一切表れてはいません!
しかしやる気はあります!どれくらいや る気があるかというと、山よりちょっと デカいくらいです!
オッケイ!!

ということで特に写真を撮るでもなくアパートをスタート。開始10分ほどで、学園町に差し掛かります。


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この学園は、島根大学を中心とした、松江城下や寺町とはまた雰囲気の違う、若く新しい町です。
しかしここはまだ学園町。松江市も松江市。先はまだまだ長い長い。
と、その時。


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おわかりいただけるだろうか…。タイルが降り始めた雨に色を変えています。天気予報を見てはいませんが、強まりだした風といい、これは豪雨の予感…
しかし僕には、自転車でべた踏み坂までいくという使命が…!
ドックン…ドックン…!


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ごちそうさまでした。
いや〜っ!やっぱり部屋の中で過ごす休日は最高ですね〜っ!
べた踏み坂ですか?
また今度!また今度!
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