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毎日学童から帰ってくると、リュックからいろんな絵や制作物が出てくる。
7月某日、自分から取り出して、物語を語りはじめた。
自作の紙芝居とともに。
相変わらず、学童も楽しい様子。
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昨年度までおられた特学担任のF先生が、4月に異動され、
親としてはショックだった。
今年度は、支援学校で経験を積まれた男性の先生が特学担任として
異動して来られた。
親の意向などよく聞いてくださる、熱心な先生。
だが、F先生と決定的に違うのは、目線の先にいるのは、
子どもなのか親なのか。
1年生から4年生までの環境が、本当に恵まれていたと思う。
夏休みの宿題をさせながら、、、、
4年生でできたことが、若干、できなくなっていた。
暗算、国語の文章問題など、、、、。
夏休みのはじめに行われた個別面談で、要望を出した。
前向きに捉えてもらえた。それはよかったのだが・・・・。
ここに至って、家庭での学習のフォローを全くしてこなかったことに、
母親として、反省した。
娘が小さい頃、療育を十分に受けさせることができず、悩んでいた時の気持ちに似ている。
今年度は宿題になっていない(今気付いた!)、音読を毎日させようと思う。
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