あっちこっち、まーごん。

「やさしさ と たくましさ」を持つ子どもに N先生の言葉(幼児教育)

全体表示

[ リスト ]

かみしばい(小5)

毎日学童から帰ってくると、リュックからいろんな絵や制作物が出てくる。

7月某日、自分から取り出して、物語を語りはじめた。

自作の紙芝居とともに。

相変わらず、学童も楽しい様子。

イメージ 1





***************************************


昨年度までおられた特学担任のF先生が、4月に異動され、
親としてはショックだった。

今年度は、支援学校で経験を積まれた男性の先生が特学担任として
異動して来られた。

親の意向などよく聞いてくださる、熱心な先生。

だが、F先生と決定的に違うのは、目線の先にいるのは、

子どもなのか親なのか。

1年生から4年生までの環境が、本当に恵まれていたと思う。

夏休みの宿題をさせながら、、、、

4年生でできたことが、若干、できなくなっていた。

暗算、国語の文章問題など、、、、。

夏休みのはじめに行われた個別面談で、要望を出した。

前向きに捉えてもらえた。それはよかったのだが・・・・。


ここに至って、家庭での学習のフォローを全くしてこなかったことに、
母親として、反省した。

娘が小さい頃、療育を十分に受けさせることができず、悩んでいた時の気持ちに似ている。

今年度は宿題になっていない(今気付いた!)、音読を毎日させようと思う。









よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事