うみねこ第二話発売日からは、大分経っていますね…。
最近少しずつ進めています♪^^
第一話は無事終わりました。
右代宮戦人の「”チェス盤をひっくり返す”ぜ!」は印象に残りました。
ここで…うみねこの登場人物を軽く紹介したいとおもいます(笑
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
右代宮 金蔵(うしろみや きんぞう)
・右代宮家の現当主。黄金の持ち主(?)
黄金の魔女ベアトリーチェを探し求めている。
右代宮 蔵臼(うしろみや くらうす)
・金蔵の長男。才能はあるものの勇気を持ち合わせていない為、
事業がなかなか上手くいかない。
右代宮 夏妃(うしろみや なつひ)
・蔵臼の妻。朱志香の母でもある。
右代宮 朱志香(うしろみや じぇしか)
・蔵臼と夏妃の娘。男勝りだが、自分の気持ちを正直に伝えられ
ない可愛い一面もある。ツンデレ(?)
右代宮 絵羽(うしろみや えば)
・金蔵の第二子。つまり長女。かなりキツイ性格をしています。
特に、夏妃に対してはかなり手厳しいです。
右代宮 秀吉(うしろみや ひでよし)
・絵羽の夫。かなり和やかな性格をしており、場の空気を
大きい笑い声でかえてくれる、子供にも優しい叔父さんです。
右代宮 譲治(うしろみや じょうじ)
・秀吉と絵羽の息子。頭がよく面倒見もいい。
紗音のことが好きである。
右代宮 留弗夫(うしろみや るどるふ)
・金蔵の第三子。無邪気な性格をしており、子供っぽい一面がある。
どんな時もクールを装うとするが、内面はとても弱いところがある。
右代宮 霧江(うしろみや きりえ)
・留弗夫の今(後)の妻。
戦人に「チェス思考」を教えた人物でもある。
右代宮 戦人(うしろみや ばとら)
・留弗夫と昔(前)の妻の息子。
身長が高く。魔女を断固否定する第一話の主人公。
「”チェス盤をひっくり返す”ぜ!」が名台詞な感じ。
右代宮 楼座(うしろみや ろーざ)
・真里亞の母。真里亞を小さい頃から甘やかしていたことを後悔している。
誰よりも真里亞のことを大切に思っているが、時折、真里亞の我侭と
「うーうーw」という口癖に対して暴力を振ってしまう。
右代宮 真里亞(うしろみや まりあ)
・桜座と夫(名前は不明)の娘。
「うーうーw」が口癖である。
自分の嬉しい感情や不機嫌な感情も「うー」で表現する。年齢は9歳。
魔女ベアトリーチェを慕っており、彼女を信じない戦人と喧嘩をする。
「きひひひひひ…」と不気味な笑いかたもする。
南條 輝正(なんじょう てるまさ)
・金蔵の友人であり、医者である。
金蔵とはよく部屋でチェスをする。
呂ノ上 源次(げんじ)
・使用人頭。最も古くから金蔵に仕える。
金蔵との信頼も厚く、金蔵の部屋に繋がる鍵を唯一持っている人物。
紗音(しゃのん)
・本名は紗代(さよ)。
金蔵自ら面接して採用した使用人。
孤児院「福音の家」出身者でもある。
嘉音(かのん)
・孤児院「福音の家」出身者。
紗音の弟的存在。
口癖は「僕らは家具なんだよ」。
郷田 俊朗(ごうだ)
・元有名ホテルのシェフ。
トラブルのせいで店を辞める。
今は右代宮家の使用人。
熊沢 チヨ(くまさわ ちよ)
・右代宮家のパートタイマー。
色々と謎に包まれている。
この人がうみねこの謎を解く鍵だったらショックorz
(まーそれはいくら何でもないと思っけど♪)
ベアトリーチェ
・1000年生きた黄金の魔女。
彼女については、
正確な名前、死因、生没年、国籍、金蔵と知り合った経緯など一切不明。
全くの謎である。
しかし、第二話では少しばかりだが、優しい一面を表に出す。
ベルンカステル
・この人は……(´・3・)アルェー?
ラムダデルダ 〇
・魔女です。(かぁいいよーww)(*>3<)ノ
〇
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
これで紹介は終わりですww
思ってたより長かった…↓orz↓
今はうみねこ”第二話”を進めています^^
まだ最初のほうですが、ちょくちょく状況報告出来ればいいな
と思いますww(笑)
では…では…
|