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※ネタバレ含みますので、未プレイの方はお戻り下さい。
(推理はありません。私の勝手の解釈と感想があるだけです。)
(新キャラ紹介)
左の赤い人物が理御。(三代目ベアトリーチェ?)
右の青い人物がウィル。(真相を暴く探偵みたいものです) うみねこのなく頃に散ep7プレイ終了しました!
まぢでこれはやばいwwさすが解答編!!
ベアトリーチェはやっぱ人間で、実在であってたんだね。
あと、可哀想なことに古戸ヱリカは名前しか出てきませんでしたね(´・ω・`)
この時点で、もはや推理することはほぼないでしょう。
犯人の確定は出来るので。
そしてこれは戦人の罪ですね、拷問とはいい例えです。
戦人のせいでベアトリーチェはずっと苦しみ続けましたので。
今回のep7は今まで全てのまとめと言ってしまってもいいでしょう!
竜騎士07様の日記にも「もっとも解答編」らしいと書かれていますので。
今回のことでわかってしまうことは
>>ベアトリーチェは実在する人物。
>>ベアトリーチェは人間。
>>ベアトリーチェは三世代。
>>金蔵は犯してはならない罪を犯す(金蔵とベアトの娘である二代目ベアトに手をだしてしまうこと)
>>桜座が死なせたのは二代目ベアト。
>>一代目ベアトは娘を産んだときに死亡。
>>崖から落ちた赤子は三代目ベアトリーチェ(奇跡的に生きている)
>>煉獄の七姉妹のモデルは昔屋敷で働いていたメイド。
>>シエスタはマリア(ベアト)が考えた音楽隊。
>>島には900tの爆薬がある(最期誰も生き残れないのは爆発オチの為)
>>奇怪殺人は碑文に沿って三代目ベアトが行うゲーム。
>>共犯者システム(ゲームごとに、ベアト+αの協力者)
>>源次は全てを知っている。(熊沢、南條も)
他にも沢山ありますけど、大事な部分はこのへんかと・・・。
恐らく犯人(ベアトリーチェ)というのは、"紗音"でほぼ確定ですよね。
そして、ヤス、紗音、嘉音、は同一人物である。
過去のお話をみても、そうとれると思います。詳しくはプレイして下さると。紗音の幻想描写は心の中だと思いますし。なんていえばいいかわかりませんが、マリアみたいな感じでしょう。今のままでは耐え切れないゆえ、なにかへ縋りたくなる。信じたくなる。だから自分の中に魔女を生み出した。もちろんその魔女と紗音は他の人からみれば同一人物ですが、紗音にとっては別の人物がいるのも同然ってことでしょう。過去のepで夏妃がいないはずの金蔵をみたかのように・・・。私もまだひっかかることがあるのですが、紗音は理御ってっことでいいのかな・・・・・?
プレイ終えたばかりで、まだしっかりまとめてないのであやふやです。
これからゆっくり考えることにしましょう。
次のepで最期になると思うと、寂しくなりますね・・・。
この次のお話では、誰も死なない。そしてみんなが幸せで終われることでしょう。
(ゲロカス様が邪魔しない限りは)
戦人の最期の台詞が凄く気になります・・・。
続きが楽しみです。どう、幕を閉じるのでしょうね。
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おぉ〜、はやくうみねこやりたいよw
今は昨日買ってきたアルトネリコとかいうのやってるよw
2010/8/17(火) 午後 7:40 [ popono ]
>>poponoさん
今までのepの解答編なので、とても面白いですよ。
まぁ未室トリックの説明とかは明かされませんが――。
結局は猫箱の中のお話なので、
何が起きても最期は爆発でふっ飛んでしまうので、
なんでもありの世界。まさに幻想です。
アルトネリコ私は結構好きですよ。
2010/8/18(水) 午前 1:43
あああああ今先刻終わりました……!
とにかく今は意味深な終わり方で続きが気になるといったとこですね…
紗音=嘉音=ベアトってのも同感です
戦人の罪ってやっぱり紗音との約束裏切ったってことでしょう
心の根をベアトに移し替えるっていうシーンも幻想妄想、同一人物なのですから…。
おもての紗音としては戦人の事を忘れたふりして裏のベアトリーチェとしては忘れられない……そんな気持ちが狂気に変えると?
まあ最後吹っ飛びますので全て猫箱に入って幻想に帰すのですけどね…うう
ベルンの鎌一回でいいから描くかっこよすぎる…ううう
2010/8/18(水) 午後 3:37
>>織羽さん
プレイお疲れ様です!!
ですね、最期の終わり方は気になりますよね。
「>>おもての紗音としては戦人の事を忘れたふりして裏のベアトリーチェとしては忘れられない……そんな気持ちが狂気に変えると?」
そういうことだと私は思いますね。ep7内で1年早くor遅ければ事件は起きなかったかもしれないとありますが、これは紗音の中でなにか大きな決断をするタイミング時に戦人が帰ってきてしまったことが原因で事件をひき起こしたのだと思います。だから、その決断を考える前、決断をしたあとだったならば、事件は起きなかったと思います。もちろん最終的には戦人が約束を覚えてすらいなかったことが、引き金になったことでしょうね。ルーレットで殺人を行うのは本編にもあったように運命に身を委ねたからでしょう。もしかしたら、奇跡的に戦人が約束を思い出してくれるのではないか・・・?という願いだったのでしょう。(源次の時と同じですね)まぁ、仮にそうでなかっとしても"紗音"(ベアトリーチェ)は十分右代宮家(戦人を除いて)を憎んでいることでしょうね。
2010/8/18(水) 午後 5:34
まるで戦人が初めから存在していなかったように振舞われるのは紗音にとっては苦痛だったでしょう。簡単にまとめてしまえば、織羽さんの仰るとおり紗音は今でも戦人のことが好きで忘れられない人。ってことですね。6年もです。6年も待ったのに(3年目辺りで諦めかけていますが..)その結果「覚えてすらいない」となったら恨まれても仕方ないですよ・・・。戦人にとっては軽く言ったつもりでも、紗音にとっては人生そのものだったんですから。
と、流石にこれ以上は長過ぎますねwすみません><
本編でベルン様まさかの株価上昇か・・・?!
と、思えばお茶会でいつものベルン様に戻って良かったですww
あの歪んだ顔が素敵過ぎる・・・・・・。
鎌のシーンはかっこよかったですよね!
新キャラウィルさんの刃もかっこよかったですw
切り裂いたときのカットシーンがまぢイケメン。
2010/8/18(水) 午後 5:35