日記や趣味などの日々の生活をお届けします。

2014年4月1日。なく頃にシリーズ及び彼岸花の新作が出ないのでこのまま凍結。

全体表示

[ リスト ]

ネタバレ注意
 
第四話「鎮守神さまの祠
登場人物
◇桜田 みちる/今回の主人公、着ている服のブランドは"アンチローザ"
◇さくのしん/鎖守神様、立ち絵は前作の"さくたろう"関連性は不明
◇森谷 毬枝(もりや まりえ)/学校の""不思議、めそめそさん、序列第8位
◇彼岸花 (ひがんばな)/学校の七不思議、踊る彼岸花、序列第3位
森谷毬枝(めそめそさん)は、学校の新たな不思議である、八つ目の怪談なので、
七不思議とは分けます。(分かりやすくするため)
 
〜物語の流れ〜
とある日、ボール遊びをしていた複数の女子小学生等は、誤まって祠を壊してしまう。その現場を目撃した"桜田みちる"は彼女たちに『守護神様が怒っているから、謝ったほうがいい...』と忠告するが、信じてもらえず、無視される。それ以降、祠を壊した彼女たちに数々な奇怪現象が起きる。日に日に、起こりうることはエスカレート化し、これは本当に「守護神様」の祟りなのでは・・・?と彼女たちは不安になる。そして、祠を壊してしまった女子小学生の1人が桜田みちるに必死に助けを求める。以前忠告したときに信じて貰えなかった桜田みちるは、あっさりと彼女たちを助けることを約束してくれる。ただし、謝るの彼女たちで。全員が謝りに行ける日まで守ってあげるだけである。その後、廃校になっている旧校舎で霊の力を借りようと、桜田みちるは提案する。彼女と桜田みちるは、集まってきてくれた霊に守ってくれるように頼みこむ。その話を聞き届けた森谷毬枝(めそめそさん)は、承諾。次の日、祠の守護神に話を付ける為に、毬枝は祠に赴く。しかし、祠の守護神"さくのしん"は怒っておらず、祟りなんて起こしていないと泣きながら訴える。毬枝は何がどうなっているのかを考える・・・。一方、女子小学生らは、祠を壊したリーダー格の女子が、祟りを信じず、謝りに行こうとしない。その帰り、彼女は今度は本当に自分に祟りが起きるのではないのか?もしかしたら、死んでしまうのではないのか?と如々に不安になってくる。そんな彼女を上から見上げている人物が"い"た。その手には消火器を持っていた。その人物は『やめましょう...?』と、突如に声を掛けられ、消火器を落とすタイミング逃してしまう。彼女は、桜田みちる。祟りを装って、事件を起こしていた張本人だった。毬枝は何故、彼女がこんなことをするのかを聞く。「誰にも信じて貰えなかった。」彼女は生まれつき霊感を持っており、感じ取ることができるのだ。しかし、そのことを誰に言っても信じてくれなかった。そう、桜田みちるは誰かに信じて貰いたかったのだ。自身が持つ霊感に対して、不信になっていた彼女に、毬枝は言う。『私が見えているじゃないですか...』と......
 
 
〜感想〜
祟りと聞ききますと、どうしても「ひぐらし」の「鷹野さん」を思い出しますねw
 
このお話は比較的、他のシナリオと比べて短いです。
なにより衝撃だったのは、「さくたろう」の立ち絵ですね。
姿どころか、性格まで、どっからみてもさくたろう・・・。
今後もこういうのが、ちょくちょくあると楽しみの1つになりますねw
1つ前のお話である「お嬢様の嘘」では、「六軒島」と「魔女」のキーワードが出てましたしね^^
 
 
〜スクリーンショット〜
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6イメージ 7
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事