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栃木県にある足尾銅山、日清(1894年)、日露(1904年)戦争の期間、有力な鉱脈が発見されフル稼働しました。精錬された銅鉱石のカスは山に捨てられ、雨によって渡良瀬川に鉱毒となって流れました。 |
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こんにちは、ゲストさん
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栃木県にある足尾銅山、日清(1894年)、日露(1904年)戦争の期間、有力な鉱脈が発見されフル稼働しました。精錬された銅鉱石のカスは山に捨てられ、雨によって渡良瀬川に鉱毒となって流れました。 |
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田中正造のことは若い頃に知りましたが、季節の花が咲いて、今は昔の話しとは出来ませんね。
2010/4/23(金) 午後 3:30
「公害の原点」ともいわれる
田中正造の環境保護運動のことお書きになっていらっしゃるのを読みました。植樹などいまだたゆまぬ努力と住民運動は見習うものが沢山ありますね。
感銘を受けました。
2010/4/23(金) 午後 5:02
★田中正造 明治の棺ですね!
2010/4/23(金) 午後 6:35
政治さん、まだ渡良瀬川100年以上たっても魚がすめません。土地は葦が浄化しているようです。
2010/4/24(土) 午前 0:00
椿さん、はげ山の足尾で立松和平さんやNPO植樹続けています。
2010/4/24(土) 午前 0:02
美鳥花先輩、理論なき勘は亀有の両さんだよ。
2010/4/24(土) 午前 0:05
環境問題の始祖ですねぇ
この方の勇気と郷土愛に敬意をひょうします。
余談ですが、災い転じて福となった渡良瀬遊水地は
重金属を隔離およびそれを封じ込めるために人が敬遠した結果
百数十年という時を経て 自然の楽園になりました。
自然の再生能力のすばらしさ、そして人間が壊した自然の
双方の象徴として、さらには葦焼きという人為的行為によって
連綿とおりなす季節を通した植物や動物の営みが連鎖している
人と自然と時間軸の共生の象徴として、存在していることに
深い意義を感じます。
より多くの人に渡良瀬遊水地の意義を認識していただきたいと
感じる次第です。田中正造大先生にぽちっ
2010/4/24(土) 午前 7:10
佐野市の「郷土博物館」の田中正造の天皇への直訴状、ぜひ見たいものです。幸徳秋水が書いたことも興味深いです。
2010/4/24(土) 午後 0:19 [ jan*al*1*18 ]
こんにちは!
言われるように、信玄袋の中身の「河川調査の草稿、新約書、・・・採取した川海苔、小石3個、帝国憲法とマタイ伝の合本・・・」がその人を良く表していますね。ポチ!!
2010/4/25(日) 午後 1:33
エコさん渡良瀬遊水地広いですね〜。用水路があってすぐにでも使えるようにしてあるんだって。自然の浄化力は大したもんです。
2010/5/15(土) 午後 0:16
ジャーナルさん、ぜひ郷土博物館言って現物を。またNGOも田中正造のたたかいを別の場所に展示しています。
2010/5/15(土) 午後 0:18
9条さん、人を動かす指導者は無私無欲なんだと思います。
2010/5/15(土) 午後 0:20